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開催終了★WAWAWAWAコンサート

詳細

2010年10月27日 15:26 更新

インドの打楽器・タブラ演奏の日本における第一人者、吉見征樹さん率いる
ワールド・プログレッシブ・ポップ・ユニット「WAWAWAWA」が
結成6年目にして初のアルバム「ヤモリの目」を引っさげて一関市でライブを行います。


★WAWAWAWA 1stアルバム『ヤモリの目』発売記念Liveツアー
 吉見征樹/tabla 赤木りえ/flute 壷井彰久/violin 栗山豊二/percussion
 
11月5日(金)@一関・東山
 開場>18:30 開演>19:00
 @東山地域交流センター
  一関市東山町長坂字町335-1 Tel: 0191-47-2243
 ☆music charge>>> 【大人】前売2,000円/当日3,000円
           【高校生以下】前売1,000円/当日1,500円
 ☆主催:東山音楽振興会/後援:一関市、一関市教育委員会
 ☆プレイガイド【一関】一関文化センター、りらく舎
        【東山】東山音楽振興会
 ☆予約・問い合わせ>>> [主催]東山音楽振興会 Tel: 0191-35-1260
        または [企画]千葉 E-Mail: m1514bachi@yahoo.co.jp
  ※私宛のメッセでもご予約可能です。


♪どんな音楽?気になる方は↓で試聴できます。
 http://sound.jp/tablin/wawawawa.htm

コメント(5)

  • [1] mixiユーザー

    2010年10月27日 15:27

    【吉見征樹プロフィール】
    1984年タブラを始める。
    1985年幅広い音楽修行の為ニューヨークに渡る。
    1987年よりインドはムンバイにてタブラの大御所ウスタッド・アラ・ラカ・カーン氏と、その息子ウスタッド・ザキール・フセイン氏に師事。
    タブラの可能性を追求する為、インド古典音楽はもとより、あらゆるジャンルの音楽家・ダンサー・アーティストなどとの共演、ミュージカル、ファッションショー、演劇などの音楽を手掛け、またTV・ラジオのCM、テーマ曲、映画、CD等のスタジオ録音など数多く携わっており、国内外を問わず精力的にセッションを続けている。インプロヴィゼーションを得意とし、どのようなセッションにおいても自在に絡みつくその演奏は太鼓でありながらもメロディアスであり、タブラであらゆるジャンルとの共演をこなす貴重な存在である。

    ◇主な参加グループ◇
    ARABINDIA (常味裕司 ウード/太田惠資 ヴァイオリン/吉見征樹 タブラ)
    STOY (佐藤允彦 ピアノ/常味裕司 ウード/太田惠資 ヴァイオリン/吉見征樹 タブラ)
    Spanish Connection (伊藤芳輝 ギター/平松加奈 ヴァイオリン/吉見征樹 タブラ)
    MASARA (高木潤一 ギター/太田惠資 ヴァイオリン/吉見征樹 タブラ)
    彼岸の此岸 (吉野弘志 ベース/太田惠資 ヴァイオリン/鬼怒無月 ギター/吉見征樹 タブラ)
    しらせ (一噌幸弘 笛/壷井彰久 ヴァイオリン/高木潤一 ギター/茂戸藤浩司 太鼓/吉見征樹 タブラ)
    一噌幸弘トリオ (一噌幸弘 笛/鬼怒無月 ギター/吉見征樹 タブラ)
    DRACO (NUMB[electronics]×SAIDRUM[electronics]×Kenji Inoue[sitar]×Masaki Yoshimi[tabla])
    【2007年活動終了】DCPRG「デートコース ペンタゴン ロイヤルガーデン」
    2自分のコメントを削除する 2010年10月21日 22:17 cimcim 【赤木りえプロフィール】
    東京芸術大学器楽科(フルート専攻)卒業。
    クラシックで鍛え抜かれた見事なまでの技術を駆使し、現代音楽、ニューエイジ、ヒーリングだけでなく、ジャ ズ、ソウルさらにはサルサまでこなしてしまう日本唯一のフルート奏者。
    2000年に文化庁の文化特使として、晩年のパブロ・カザルスが音楽教育に情熱を注いだプエルトリコに派遣されたことがきっかけとなって、カリブ海一帯でブレイク。
    常に新聞、TVを賑わす時の人となっている。実際、プエルトリコで録音された3枚のアルバムは現地で大きな評判を呼び、05年には現地のユネスコから表彰を受ける。
    グラミー賞に輝くミシェル・カミーロとのデュオを含む新作『カリビアン・フルーツ』(ビクターエンタテインメント)が07年5月に発売。
    08年4月にはフロリダ、プエルトリコ公演ツアーを再度敢行。
    パブロ・カザルス音楽院(プエルトリコ)客員教授。
  • [2] mixiユーザー

    2010年10月27日 15:27

    【壷井彰久プロフィール】
    ロックからケルト、アラブ音楽までをその驚異的なテクニックと美しいトーンで「奏破」するヴァイオリニスト。
    自己のバンド「KBB」を率い2枚のアルバムを制作。2004年にはメキシコで開催されたイベント「BajaProg2004」、2006年に米国で開催された「NEARfest2006」に出演し絶大な反響を呼び成功を収めた。
    KBBの活動と平行してPochakaite Malko、Era(壷井彰久/鬼怒無月デュオ)、AUSIA、一噌幸弘グループ等にも参加。
    またセッションミュージシャンとしても、フランスの伝説的ジャズロックバンド「ZAO」の日本公演にゲストプレイヤーとして参加するなどその活動を海外へと広げようとしている。特にエレクトリックヴァイオリンとエフェクトを駆使した独創性高いサウンドで高い評価を受ける。
  • [3] mixiユーザー

    2010年10月27日 15:27

    【赤木りえプロフィール】
    東京芸術大学器楽科(フルート専攻)卒業。
    クラシックで鍛え抜かれた見事なまでの技術を駆使し、現代音楽、ニューエイジ、ヒーリングだけでなく、ジャ ズ、ソウルさらにはサルサまでこなしてしまう日本唯一のフルート奏者。
    2000年に文化庁の文化特使として、晩年のパブロ・カザルスが音楽教育に情熱を注いだプエルトリコに派遣されたことがきっかけとなって、カリブ海一帯でブレイク。
    常に新聞、TVを賑わす時の人となっている。実際、プエルトリコで録音された3枚のアルバムは現地で大きな評判を呼び、05年には現地のユネスコから表彰を受ける。
    グラミー賞に輝くミシェル・カミーロとのデュオを含む新作『カリビアン・フルーツ』(ビクターエンタテインメント)が07年5月に発売。
    08年4月にはフロリダ、プエルトリコ公演ツアーを再度敢行。
    パブロ・カザルス音楽院(プエルトリコ)客員教授。
  • [4] mixiユーザー

    2010年10月27日 15:28

    【栗山豊二プロフィール】
    1961年、東京生まれ。
    GAROでフォークロックに目覚め、Deep Purple、Grand Funkでハードロックにしびれていた少年時代のある春の晩、ラジオで偶然 Joao Gilberto(ジョアン・ジルベルト)を聴いてしまう。
    以来「ブラジル熱」にうなされ、1984年単身渡伯。
    帰国後、和製サンバ・バンド『OPA(オパ)』に参加。
    翌年退団以降、国内外の様々なアーティスト達と出会う。
    1986年、当時若手落語家だった金原亭駒平(現:金原亭世之介)と『駒平&RAGG』を結成し、数々の落語ミュージカルを創作する。
    1989年、ブラジル音楽界の重鎮エヴァンドロの来日公演に参加。
    その美しい伝統音楽「ショーロ (choro)」の洗礼を受ける。
    1992年、旧友のロックギタリストGO、クラシックピアニスト榎本真弓とポップでアートな実験的ユニット『Nadi Nada』を結成。
    バレエ、映像、ことば等、異分野のアーティスト達とコラボレーション・ライブを行う。
    また、これより毎夏「小堺クンのおすましでSHOW」に参加するようになる。
    1999年、日本人によるショーロ・グループ『Rosa Roxa(ホーザ・ホーシャ)』を結成。
  • [5] mixiユーザー

    2010年11月02日 13:50

    いよいよ3日後に迫ってまいりました。

    それぞれの活動に多忙なこのメンバーでのツアーは非常に貴重。
    この機会にぜひ足をお運びくださいわーい(嬉しい顔)
mixiユーザー
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  • 2010年11月05日 (金) pm7:00〜
  • 岩手県 一関市
  • 2010年11月05日 (金) 締切
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参加者
1人