●日本を代表するクロスオーバー・レーベルとして国内外のミュージックラヴァーから絶大な支持を集めているEspecial Recordsから、創始以来初となるレーベル・ショーケース・アルバム『Essence Of Especial』が6月7日にリリース。今宵リリース・パーティーとして初のEspecial Recordsパーティーが東京で実現。レーベルのプライオリティ・アーティストであり、7月にはセカンド・アルバム『TheVoyage』のリリースが決定した日本が誇るジャズ・バンド"Sleep Walker"、そして先日Especial Recordsからシングル「Twilight」を発表したUKクロスオーヴァー・シーンの中核"Mark De Clive-Lowe"、そして両バンドでもヴォーカルを務める歌姫"BembeSegue"を迎えたライブ・セットに加え、ホストに沖野修也(KJM)、そしてDJには、沖野好洋(KJM) + 坂尻憲治のEspecial Records Crewと、今夏にEspecial Recordsからのソロ・シングルのリリースが予定されているDJ Kawasakiが参加。
(SLEEP WALKER) 中村雅人(Sax)、吉澤はじめ(Piano)、藤井伸昭(Drums)、池田潔(Bass)からなる4人編成で、国際的知名度も抜群の日本が世界に誇る最重要ジャズ・バンド。ダンス・ミュージックとジャズの真の融合を実現し、ジャズ・バンド・ムーブメントの中心的存在として、時代を牽引し続けている。彼等は、エスペシャル・レコーズのプライオリティ・アーティストであり、デビュー・シングル「愛の河/Resurrection」、1stアルバム『Sleep Walker』、PharoahSandersとBembe Segueをゲストに迎えた「The Voyage / Into The Sun」、そして昨年には『Essence Of Especial』にも収録となった「River Of Love」をリリースし、全ての作品でビッグ・ヒットを記録している。 2006年7月には遂に彼等のセカンド・アルバム『The Voyage』がリリース決定!
""Sleep Walker / The Voyage" Village Again / VIA-0050 \2,400 (税込) 2006年7月19日リリース
(MARK DE CLIVE-LOWE) 日本人の母とニュージーランド人の父を持ち、現在ではウエスト・ロンドンのブロークン・ビーツの中核として活躍するキーボーディスト/クリエイター。 UniversalJazzからの『Six Degrees』、そしてColumbiaからの『Tide’s Arising』等のソロ・アルバムを代表作とし、Bugz In The Atticが主宰する”Bitasweet”, Masters At Workの”MAW Records”, そして自身の”Antipodean Records”等からのソロ名義でのリリース等で幅広く活動している。又、Kaidi Thatamと手掛ける”Freesoul Sessions”や、Bembe Segueとの”The Politik”等の別名儀、そして数多くのリミックスを手掛け、常にシーンをリードし話題となっているアーティスト。『Essence Of Especial』にも収録となった「Twilight」は、彼が熱望したEspecialからのリリースとなったフレッシュな作品。
"Mark De Clive-Lowe / Face" Columbia / COCB-53560 \2,520 (税込) 2006年05月24日リリース
(BEMBE SEGUE) Sleep Walker, Mark De Clive-Lowe, Bugz In The Attic, Two Banks Of Four, DaLata等。数々のトップ・クリエーターのレコーディングに参加し、今やロンドンで最も注目されるヴォーカリストとなったディーヴァBembe Segue。70年代スピリチャル・ジャズ&ファンクを理解し、その本質を表現できる優れたアーティストでもある。『Essence Of Especial』に収録されたSleep Walker「River Of Love」そして、前作「Into The Sun」でもその素晴らしい歌声を披露し世界中のリスナーを魅了している。 6/23 (FRI) @Club Asia. Tokyo
Live : SLEEP WALKER
Live : Mark De Clive-Lowe FREESOUL SESSION
Plus Guest Vocal : BEMBE SEGUE
Host : Shuya Okino as Black Finger (Kyoto Jazz Massive)
DJ's Yoshihiro Okino (Kyoto Jazz Massive / Especial Records) Kenji Sakajiri (Especial Records) DJ Kawasaki
Lounge DJ's Joyride (Ayako Nakamoto, You Hishino, Erika Katagiri)
OPEN : 23:00 料金 : Door \3500 (1D), With Flyer \3000 (1D), Adv \2500(1D) TICKET : CLUB ASIA, THE ROOM, ローソンチケット (Lコード:39392 ) インフォメーション : 株式会社 カルチャー・オブ・エイジア 03−5458−2551
●日本を代表するクロスオーバー・レーベルとして国内外のミュージックラヴァーから絶大な支持を集めているEspecial Recordsから、創始以来初となるレーベル・ショーケース・アルバム『Essence Of Especial』が6月7日にリリース。今宵リリース・パーティーとして初のEspecial Recordsパーティーが東京で実現。レーベルのプライオリティ・アーティストであり、7月にはセカンド・アルバム『TheVoyage』のリリースが決定した日本が誇るジャズ・バンド"Sleep Walker"、そして先日Especial Recordsからシングル「Twilight」を発表したUKクロスオーヴァー・シーンの中核"Mark De Clive-Lowe"、そして両バンドでもヴォーカルを務める歌姫"BembeSegue"を迎えたライブ・セットに加え、ホストに沖野修也(KJM)、そしてDJには、沖野好洋(KJM) + 坂尻憲治のEspecial Records Crewと、今夏にEspecial Recordsからのソロ・シングルのリリースが予定されているDJ Kawasakiが参加。
(SLEEP WALKER) 中村雅人(Sax)、吉澤はじめ(Piano)、藤井伸昭(Drums)、池田潔(Bass)からなる4人編成で、国際的知名度も抜群の日本が世界に誇る最重要ジャズ・バンド。ダンス・ミュージックとジャズの真の融合を実現し、ジャズ・バンド・ムーブメントの中心的存在として、時代を牽引し続けている。彼等は、エスペシャル・レコーズのプライオリティ・アーティストであり、デビュー・シングル「愛の河/Resurrection」、1stアルバム『Sleep Walker』、PharoahSandersとBembe Segueをゲストに迎えた「The Voyage / Into The Sun」、そして昨年には『Essence Of Especial』にも収録となった「River Of Love」をリリースし、全ての作品でビッグ・ヒットを記録している。 2006年7月には遂に彼等のセカンド・アルバム『The Voyage』がリリース決定!
""Sleep Walker / The Voyage" Village Again / VIA-0050 \2,400 (税込) 2006年7月19日リリース
(MARK DE CLIVE-LOWE) 日本人の母とニュージーランド人の父を持ち、現在ではウエスト・ロンドンのブロークン・ビーツの中核として活躍するキーボーディスト/クリエイター。 UniversalJazzからの『Six Degrees』、そしてColumbiaからの『Tide’s Arising』等のソロ・アルバムを代表作とし、Bugz In The Atticが主宰する”Bitasweet”, Masters At Workの”MAW Records”, そして自身の”Antipodean Records”等からのソロ名義でのリリース等で幅広く活動している。又、Kaidi Thatamと手掛ける”Freesoul Sessions”や、Bembe Segueとの”The Politik”等の別名儀、そして数多くのリミックスを手掛け、常にシーンをリードし話題となっているアーティスト。『Essence Of Especial』にも収録となった「Twilight」は、彼が熱望したEspecialからのリリースとなったフレッシュな作品。
"Mark De Clive-Lowe / Face" Columbia / COCB-53560 \2,520 (税込) 2006年05月24日リリース
(BEMBE SEGUE) Sleep Walker, Mark De Clive-Lowe, Bugz In The Attic, Two Banks Of Four, DaLata等。数々のトップ・クリエーターのレコーディングに参加し、今やロンドンで最も注目されるヴォーカリストとなったディーヴァBembe Segue。70年代スピリチャル・ジャズ&ファンクを理解し、その本質を表現できる優れたアーティストでもある。『Essence Of Especial』に収録されたSleep Walker「River Of Love」そして、前作「Into The Sun」でもその素晴らしい歌声を披露し世界中のリスナーを魅了している。