須永辰緒(Sunaga t experience) DJとして東京、大阪でレギュラー・パーティーを主宰し、また日本全国 から海外まで飛び回る超多忙な日々を送る。MIX CDシリーズ 「World Standard」は5作を数え、ライフ・ワークとも言 うべきジャズ・コンピレーションアルバム「須永辰緒の夜ジャズ」は、 レコード会社8社から計16作のリリースを予定。国内はも ちろん“SCHEMA”や”IRMA”などの海外レーベルのコンパ イルCDも多数監修する。自身のソロ・ユニット"Sunaga t experience"として、アルバム3作を発表。最新作は「A letter from allnighters」(2006年 flower records)。多種コン ピレーションの監修やアルバム・プロデュース、リミックス作品は延べ 50作以上。"レコード番長"の冠を頂くシーン最重要人物。 [代表アルバム] 『クローカ』、『DOUBLE STANDARD』 [代表ミックスCD] 『Organ Bar Suite』シリーズ、『World Standard』シリーズ
高宮永徹 1980年代末期よりクラブDJとして活動を始める。同時にあらゆるアーティストのリミックスやプロデュースを手掛け、1995年インディペンデント・レーベル Flower Recordsを立ち上げる。これまでにReggae Disco Rockers、Jazztronikを始めとした才能あるアーティストを世に送り出している。またLittle Big Bee名義で日本はもとより、海外アーティストのリミックスやプロデュースを行い、自らの作品もアナログ・ベースで発表し続けている。