***須永辰緒*** Sunaga t experience 須永辰緒自身によるソロ・ユニット。DJ/プロデューサー。 DJとして東京、大阪でレギュラー・パーティーを主宰し、また日本全国から海外まで飛び回る超多忙な日々を送る。 MIX CDシリーズ『World Standard』は6作を数え、ライフ・ワークとも言うべきジャズ・コンピレーションアルバム 『須永辰緒の夜ジャズ』は、レコード会社8社から計16作のリリースを予定。国内はもちろん“SCHEMA”や”IRMA” などの海外レーベルのコンパイルCDも多数監修する。自身のソロ・ユニット"Sunaga t experience"として、 アルバム3作を発表。最新作は「A letter from allnighters」(2006年 flower records)。多種コンピレーションの 監修やアルバム・プロデュース、リミックス作品は延べ100作以上。"レコード番長"の冠を頂くシーン最重要人物。
***IMMIGRANT’S BOSSA BAND*** “Mellow & Funky! Cool but Hot! Jazzy Brazilian Sound”。そして “伝わる” ライブをキーワードに Ray (Vo+Gt) と NOBU (Perc) を中心に2003年に結成された和製ブラジリアン・ジャズ・バンド。 小林 径氏がDJを務める “Routine Jazz” や、須永 辰緒氏がプロデュースするイベント “夜ジャズ” 連続出演、“World Standard West、World Standard in Shizuoka”,渋谷 Oragan Bar、“東京 JAZZ 2006 Pre LIVE”、東京・名古屋・大阪・仙台の apple store も制覇などなど、クラブ主体ながらも年間60本以上のライブ活動を行う。 ジャパニーズ・ボサノヴァの人気コンピアルバム「Tokyo Bossa Nova」、シリーズトータルで10万枚を超える人気コンピレーションシリーズ「カフェ・アプリティーヴォ」の新シリーズ「和ペリティーボ」へ楽曲を提供。 2006年11月 J-WAVE のインターネットラジオ Brandnew J でヘビーローテーション、リアルタイムランキングで1位を獲得。 2007年3月23日、新作「IMMIGRANT'S E.P.」をアナログオンリーでリリースし、Dance Music Records の4月3日付けトータルセールスチャートで1位を獲得するなど様々な層のオーディエンスからの支持を受け、急速に成長を続ける現在最も注目されるバンドの一つである。