☆★ The Thursday Club presents KEEP ON BREAKIN’ ★☆ THURSDAY DECEMBER 29
★パーティーテキスト ジプシースタイルで東京アンダーグラウンドパーティーシーンを揺らし躍らせるダンスパーティータイム、KEEP ON BREAK‘IN!西麻布<FLYING PIG BAR>、渋谷<NUTS>につづき、今回は新境地、南青山<ever>にROCK ON!今年最後のTHURSDAYをHOTにする!気になるサウンドプロダクションは、今年最後を締めくくるに相応しいHOTな面子が登場するぞ!「FAT BOY SLIM」や「RAMRIDER」のREMIXで世間を騒がせた事が記憶に新しい「DUCK ROCK」をゲストに迎え、アジア遠征で海外でも活躍中の「TOSHIYOSHI NKJ」が更に磨きのかかったBREAKSでFLOORをROCKする。迎え撃つH☆COOL aka NANがNU-SCKOOL BREAKSの新たな解釈を披露!「WAX(代官山AIR)」からDISCOMMANDOが多角的にBREAK‘IN!更に!GO WEST feat.Perfect QuestionのLIVEも確実に見逃せない。BREAKSとは何か?KEEP ON BREAKIN’で新たなBREAKSの定義を表現する。12「WAX(代官山AIR)」からDISCOMMANDOが多角的にBREAK‘IN!12月29日、南青山で、REAL東京アンダーグラウンドにFRESHなSOUNDが投下される! NEXT GENERATION、次の時代をSIMULATION!KEEP ON DANCING!
OPEN 22:00
BREAKS! BREAKS! BREAKS! TokyoUndergroundPartyTime No Musik or Die!
DOOR:3000円(1D) W/F:2500円(1D) BEFORE 24:00 ALL LADIES 1500yen!
★ever KY-NYK BILL B1/B2 6-2-9 Minama Aoyama Minatoku.Tokyo、Kotto Street 03-5774-1380 www.ever-site.com
◆DUCKROCK <Duck Rock Breaks> 最新のElectroやBreaksのビートに、70'sのロック、80'sのニューウエーブと、ときにミスマッチな2枚のレコードをミックスする。そのトリッキーなミックス&スキルは強烈であると同時に音楽への愛とユーモアに溢れている。リミックスワークでは今までにBlues Explosion, Tokyo Sluts, Atomizer, Space Cowboy, Pealout, Polysics, Ramrider等数々を、また、2002年にMix CD "Sound Republic Vol.2"(KSR)をリリース。昨年、今年のLoud誌主催のDJチャートでは15位内にランクイン。日本各地、そして海外では香港、上海、バンコク、モスクワなどでもDJを行なう。東京では、Vanity, Addiction, Electro Snore, Deck'N'Effect, Fancy Him他のパーティーを中心にプレイしている。http://www.duckrock.net
◆DISCOMMANDO<WAX> ダンスフロアにつむじ風と共に大歓声を巻き起こすDJ DISCOMMANDO!。幼少の頃よりダンスミュージックを聴き始め、1998年に自身のパーティーである"DISCOMMANDO"をスタート。2002年5月、更なる増大/新たな目標のために4時間以上に渡る渾身のロングプレイで"DISCOMMANDO"に幕を下ろし、new party "WAX"を立ち上げ、現在に至る。唯一無二の選曲、秒刻みのテクニカルなDJミックスで幅広い年齢層から支持を受け続けており、DISCOMMANDOがプレイ中に醸し出す強烈な存在感は、オーディエンスの心を鷲づかみにしている。また、プロモーション用に作成したMIXCDが巷で即話題となり、都内各所で開催されるパーティーにゲストDJとして多数出演し、ピークタイムのダンスフロアを文字通り熱狂させている。今後更にオンリーワンのエンターテイメントを提示し続け、"WAX"を1つのシーンにすべく、勢力的に活動中である。 http://sound.jp/waxweb/top.html
◆NAN a.k.a. H☆COOL<n.t.l.> 自身のイベント[cross breed] [big up on the time ] [nu age nu era]を参画。都内clubをはじめ、劇場や大学など様々な場所で、イベントを展開。PUNK、BIG BEAT、RAGAをバックグラウンドに持ちながら、常に進化し続けるPLAY STYLEには、次世代のジャンルにカテゴライズされない新たな時代の流れを感じる。techno,,breaks,electloを素材に、どこをスライスしてもfreshかつfunky beatでfloorをbuilt upさせていくstyleには定評があり、国内外の様々なアーティストと競演を果たしてきた。今回のレジデントでもある彼は、ジャンルの壁を壊すべくアンチテーゼ。自分自身の解釈によるORIGINAL GETTO NU−SKOOL BREAKSを表現する。