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開催終了6/2(金) 夜ジャズ〜All nighters〜@渋谷JZ Brat

詳細

2006年05月19日 11:53 更新

夜ジャズ〜All nighters〜
日時:6月2日(fri) 19:00〜5:00(オールナイト・2部構成・通し可)
場所:JzBrat
DJ: 須永辰緒、敷島、西山隆、PAO
I部LIVE: Sunaga t experience、Flat Three、
II部LIVE: quasimode


Sunaga t experience's Personal---------------------------------
Piano: 太宰百合
Drums: 藤井摂
Bass: 西嶋徹
Trumpet: 牧原正洋
Trombone: 佐野聡
Sax:藤田明夫
Electronics:須永辰緒

■ご予約・お問い合せ:JZ Brat TEL 03-5728-0168(受付時間/平日11:00〜23:00)
 http://www.jzbrat.com/
※お席に限りがございますので、お早めにご予約ください。

イベント詳細-----------------------------------------------------------
DJ: 須永辰緒、敷島、西山隆、PAO

I部:19:00〜23:45 通し可 ¥4,500
Open 19:00
1st LIVE:Flat Three Start 20:00
2st LIVE:Sunaga t experience Start 22:00

II部:¥3,000/1drink (¥2,500/1drink with Flyer)
Open 24:00 オールスタンディング 
LIVE: quasimode
( I 部からご入場されたお客様は、そのまま II部でも追加料金を支払うことなくお楽しみいただけます。)

ライブ出演者プロフィール
Sunaga t experience
須永辰緒自身によるソロ・ユニット。DJ/プロデューサー。DJとして東京、大阪でレギュラー・パーティーを主宰し、また日本全国から海外まで飛び回る超多忙な日々を送る。MIX CDシリーズ 『World Standard』は5作を数え、ライフ・ワークとも言うべきジャズ・コンピレーションアルバム『須永辰緒の夜ジャズ』は、 レコード会社7社から計14作のリリースを予定。国内はもちろん“SCHEMA”や”IRMA”などの海外レーベルのコンパ イルCDも多数監修する。自身のソロ・ユニット"Sunaga t experience"として、アルバム3作を発表。最新作は「A letter from allnighters」(2006年 flower records)。多種コン ピレーションの監修やアルバム・プロデュース、リミックス作品は延べ 50作以上。"レコード番長"の冠を頂くシーン最重要人物。
http://www.organ-b.net/sunaga/

Flat Three
(Iku Igarashi : Piano, Programming/Taisuke Morimoto : Sax/
Yukinari Iwata : Wood Bass, Programming)
04年SonyWalkmanWebstarAudition2で勝ち上がり、同年10月に「Fly - FlatThree
restructure」をFlower Recordからリリース。そして2005年9月、初オリジナル作品「Sky Is The Limit」がコンピレーション・アルバム「House ThingsVo.7」に収録され各方面から高い評価を受ける。
また同曲は韓国でリリースされたコンピレーション・アルバム「Eastronika Episode. 2」にも収録され、初作品ながら日本を代表するアーティストKyoto Jazz Massive、福富幸弘、Little Big Bee、Reggae Disco Rockers、小西康陽と名を並べた。Jazz, CrossOver, House, Latin, R&B, Soulエッセンスを織り交ぜながら、クラブシーンを震わせる精度高く新しいセンシティブな作品を作り続けている。
http://www.flat-three.org

quasimode
(Yusuke Hirado : Fender Rhodes, Piano / Takahiro Matsuoka : Percussion / Takashi Okutsu : Drums / Kazuhiro Sunaga : Bass)
2002年結成。60〜70年代のオーセンティックなジャズを基盤に、グルーヴを重視したクラブビートを柔軟に取り入れ、スタイリッシュかつダンサブルなサウンドを追求。パーカッションを取り入れた変則カルテットのオリジナルメンバーに加えて、テナーサックスとトランペットなども導入し、オリジナルの楽曲に彩りを添えている。また、彼等の代表曲「oneself- LIKENESS」が、小林径氏監修のRoutin’ Jazz #7にも収録され、先日ageHaにて開催されたTokyo Cross Over / Jazz Festival 2005では、ピークタイムに、quasimodeによるTabby Hayesの名曲カヴァー「Down In The Village」をJazzanovaのAlexがプレイ。また、Povoなどのリリースで知られるRaw Fusion RecordingsのMad Matsも来日時にプレイし、DA LATAのPatrick Forgeも自身のラジオ番組でプレイするなど、昨今盛り上がる欧州クラブジャズシーンに日本から呼応する形で大きな注目を浴びている。
http://quasimode.ddo.jp

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  • 2006年06月02日 (金) 金)(19:00-5:00(オールナイト・2部構成・通し可
  • 東京都 渋谷JZ Brat(http://www.jzbrat.com/)
  • 2006年06月02日 (金) 締切
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参加者
1人