mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了6/14例会

詳細

2025年05月30日 01:38 更新

日時:2025年6月14日 13〜17時
場所:コミスタ神戸 101号室

 マスターは、TichiRoさんの『狂える魔道士の迷宮』の予定です。
 参加希望者は、参加表明をお願いします。

 当日、13時にコミスタ神戸、101号室へお越しください。
 
 今回は、101号室になりました。

コメント(8)

  • [1] mixiユーザー

    2025年04月13日 01:15

    さんかー

    20階層に向かっている頃かな?
  • [2] mixiユーザー

    2025年05月24日 21:53

    参加予定です。
    ドワーフのアーケイン・トリックスターです。
  • [3] mixiユーザー

    2025年05月30日 01:38

    参加します。
    ワイルドなソーサラー。
  • [4] mixiユーザー

    2025年05月31日 07:24

    参加します。
    ルーンの騎士。
  • [5] mixiユーザー

    2025年05月31日 21:33

    参加します。
  • [6] mixiユーザー

    2025年06月07日 08:12

    参加予定です。
    ひゅーまんの知識のクレリック+セレスチャルなウォーロック。オグマの使徒(多分)
    No.5
  • [7] mixiユーザー

    2025年07月11日 08:16

    20250614迷宮学会

    1)ンガスロット船長との対決
     海賊に扮した片足のマインドフレア、ンガスロット船長が指をパチンと鳴らすと、冒険者一行の背後から同じ姿のマインドフレア(以降ここではンガスロット船長、もうひとりの船長と呼び分ける)が現れた!と同時に、宇宙海賊船スカヴェンジャー号の船内が異次元に取り込まれたかのように引き歪む。そして耳障りな金切り声がこだましはじめた。長居すると精神に異常をきたしそうだ。
     まずはローグがンガスロット船長のいるブリッジの扉を閉め、彼のマインドブラストを防ぐ。背後から迫るもうひとりの船長にはバーバリアンとソーサラーが足止めに向かった。
     しかしもうひとりの船長はそのプレッシャーをものともせず、反撃を受けてまでクレリック、ファイター、ローグを巻き込むマインドブラストを放つ!ローグがこれをまともに喰らい、朦朧してしまった!
     そこへンガスロット船長が扉を開けてローグの脳髄を啜りはじめた!もうひとりの船長もソーサラーの脳髄を啜りはじめて絶体絶命!
     しかし大型化したファイターが奮戦してンガスロット船長に深い傷を負わせると、船長はあっさり降伏した。命を取らない見返りとして、スカヴェンジャー号の所有権を提示し、冒険者たちはこれを受けた。
     冒険者たちはオログ海賊たちの依頼により、船員たちの脳を食べないよう、またスカヴェンジャー号の乗組員として復帰するよう説得した。18階層やその他の階層で脳が調達できれば彼らの復職も容易だろう。
     さて、問題は、スカヴェンジャー号の操縦を担う最重要システム「ヘルム・オブ・スカヴェンジャー」がこの部屋にないことであった。

    2)大口亭にて:ヘルム・オブ・スカヴェンジャーのありか
     冒険者一行は大口亭に一時帰還した。目的は戦利品の売却と魔法の品の交換、そしてヘルム・オブ・スカヴェンジャーのありかを探すことだった。
     ソーサラーは呪文能力向上のアクセサリを、バーバリアンは念願の魔法の斧を手に入れた。
     クレリックはレジェンド・ローア呪文の用具一式を購入し、今後起こる謎に対処の準備をした。まず最初に取り掛かった謎はヘルム・オブ・スカベンジャーのありかである。
     占いの結果得られた神託は、明確なれど困難なものだった。
    「23を数える下層の隠された部屋にて4体のフィーンドが護る」
     すでにほぼ明らかだったが、スカヴェンジャー号はハラスターが迷宮内に転移させたのは間違いない。そしてその操縦装置を我がものにしていることが明確になった。
     気にかかるのは4体のフィーンドだが、これまでのハラスターの傾向として、重要な?場所を守らせるとき、彼は、異形ならスラード、フィーンドならユーゴロスを、好んで使役していた。ユーゴロスの中でも最強格のウルトロロスやアルカナロスがいる可能性が高い。
     一行は再びアンダーマウンテンに挑むのであった。

    3)2つの門(19階層)
     19階層で未探索の2つの転移門を調べる。
    【血の門】
     ブラックプディングがいた裂け目の向こうにその門はあった。門には小さな穴と、赤い「×」が描かれている。誰かが近づくと穴からは血液のようなものが流れ出した。ローグはこの赤い液体で「×」をなぞると、門が開いた。その先は未探索の閉鎖された洞窟。12階層のどこか、だった。門は1分しか開いていないので、探索をあきらめ、次に進んだ。
    【矢の門】
     スカヴェンジャー号の南西、粘体の池にそびえる門には簡素な矢の絵が描かれていた。この門に矢を撃ち込めと言わんばかりだ。以前にここを訪れたときは、無駄に撃ち込める矢が手元になく(エルフとの友好の証としてもらった銀の矢はあるにはあったが)、撃ち込むのを見送っていたのだ。
     大口亭で購入した矢を門に撃ち込むと、扉が開いた。
     門をくぐった先は真っ暗な崖の上。過去の記憶を頼りに辺りを見渡すと、そこは17階層のネオセリッド(マインドフレアのつくった全てを貪り尽くす生物兵器)が、力場の壁によって幽閉されていた大洞窟に繋がっていた。

  • [8] mixiユーザー

    2025年07月11日 08:40

    4)ルーンストーンの洞窟
     門の探索を終えた一行は、20階層へと降りた。ローグが先行偵察し、三叉路の真ん中に小さなルーンを見つけた。何者かがこの通路に魔法的な罠を仕掛けたようだ。よく調べてみると、シンボル呪文だが、ハラスターのエルダールーンではない。おそらくリッチのエザットが警報がわりに仕掛けたものだろう。
     クレリックのディスペルにより、これを無力化し、さらにこの階層の広域偵察を行った。
     この階層は洞窟網になっているが、中央部は天井が200フィートはあるかという大空洞で、その中央に100フィートを越える石筍がそびえ立っていた。その頂には光り輝く大きな石が浮かんでおり、周囲100フィートを照らしている。その周りの迷路状の洞窟はいくつかの小部屋があり、祠のようなものが点在していた。

    5)ストーンクローク:ハラスターの顔をした超大型ゴーレム
     洞窟を抜け、何かの構造物が設置されている小部屋へと向かう。部屋に近づくにつれ、大岩を打ちつけ合う音がする。それがやんだかとおもえば、バリバリとすりつぶすような音。これが繰り返されていた。
     ローグが様子を見にゆくと、異様な光景。ハラスターに似た超大型の石像が、テーブルのような岩棚の上の石くれを砕いて食べている。石像はローグに気づいた様子はなく、ランチタイムに夢中だ。
     冒険者一行はこの洞窟の奥の構造物を調べるため、ハラスターの石像「ストーンクローク」を破壊することにした。
     幸い、石像は洞窟の狭い通路を抜けることができず、小部屋に侵入してきたところを待ち伏せて殴る、をくりかえしている。冒険者たちからの攻撃で傷を負うと、手元にあった岩をかじりだし、傷ついた胸元が回復した。彼の手に岩はもうないが、似たものがテーブル岩の上にあと3個ある。
     石像を奥に行かせまいと、ファイター、バーバリアン、ローグが打って出て、石像はついに破壊された。
     石像の残骸はほんのり輝く結晶が混じっており、クレリックのディテクトマジックでも微弱な魔法の反応が見られた。魔法の性質は微弱なので特定はできなかったが、様々な性質のものが入り混じっているようだった。
     洞窟の脇にある構造物は炉だった。かつてはドワーフがここを使っていたのだろうが、使われなくなってかなりの年月が経過した様子だ。
     時が経ちすぎた消し炭の中から、ビードオブフォースを1個見つけた。

     気を取り直して、中央の大洞窟に向かうことにした。

     洞窟の天井は200フィートにも及ぶ。その中央には100フィート以上の高さがある巨大な石筍がそびえ立ち、その頂には光り輝く岩の塊が静かに浮かび、大洞窟のほとんどを照らしていた。ときおり、岩の塊の中央にルーンが浮き出てくる。ハラスターのルーンだ!!!!

    続く。
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2025年06月14日 (土)
  • 兵庫県
  • 2025年06月07日 (土) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
6人