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開催終了5/10例会

詳細

2025年04月29日 22:31 更新

日時:2025年5月10日 13〜17時
場所:コミスタ神戸 101号室

 マスターは、TichiRoさんの『狂える魔道士の迷宮』の予定です。
 参加希望者は、参加表明をお願いします。

 当日、13時にコミスタ神戸、101号室へお越しください。
 
 今回は、101号室になりました。

コメント(8)

  • [1] mixiユーザー

    2025年04月13日 01:01

    参加予定です。

    メモ:
    お金で+1武器(グレートアックス)を買う。
    ヴェリー・レアの交換候補。
     ブラッドウェル・ヴァイアル(ターシャ本)
     ベルト・オヴ・ファイアー・ジャイアント・ストレンクス(DMG)
  • [2] mixiユーザー

    2025年04月13日 01:12

    さんか!
    ムーンスター家の報酬で特技を一つ得ました!
    未取得のキャラクターは取得しておいてくださいー
  • [3] mixiユーザー

    2025年04月29日 22:32

    参加します。
    ワイルドなソーサラー。
  • [4] mixiユーザー

    2025年05月02日 10:17

    参加します。
    ルーンの騎士。
  • [5] mixiユーザー

    2025年05月02日 12:16

    参加予定です。
    ひゅーまんの知識のクレリック+セレスチャルなウォーロック。オグマの使徒(多分)
    No.5
  • [6] mixiユーザー

    2025年05月03日 20:34

    参加します。
  • [7] mixiユーザー

    2025年05月23日 07:29

    20250510迷宮学会

    1 スカベンジャー・アタック!
     粘体の洞窟で避難していたオログたちの依頼により、座礁している宇宙海賊船「スカベンジャー号」にいるマインドフレイヤの船長を説得すべく乗り込むことになった。
     冒険者一行は船の北端のエンペラ部分から乗り込むことにする。エンペラは船体甲板から一段低く(10ft)なっており、アクセスしやすい。
     夜目のきくファイターがエンペラによじ登って甲板を見上げたところ、2人のオログが見張りに立っていた。バリスタの数からして、4人はいそうだ。やがて甲板のオログたちも冒険者一行に気づき、戦いの火蓋が切って落とされた。
     ファイターが一気に甲板へと駆け上がり、最も近いオログに斬り掛かる。かなりの傷を与えたはずだが、倒れることはなかった。続いてローグもかなりの致命傷を与えたはずだが、まだ倒れない。
     一人のオログがファイアーボール呪文を放ち、冒険者たちの後衛を焼き払う。続いてまた一人のオログがファイアーボールを放つ。残りの2人のオログはファイターにフィアー呪文をかけるが、うまくかわされてしまった。しかしこのオログ、ただの兵隊ではない!
     ソーサラーは、密集していてはまずい、とエンペラから北西に向かって離れた。彼女は魔法のホウキで空を飛べるのだ。地上10フィートの位置で様子を伺いながら、射撃呪文で援護することにした。
     クレリックはドーン呪文を放ち、オログの後衛2人に損傷を与える。オログたちは魔法抵抗を持っているようで、あまりダメージは通らない。

    2 ウーズ・アタック!
     ソーサラーが浮遊している付近の粘体池が突如として盛り上がり、巨大なグレイウーズが現れた!長い触手を伸ばし、ソーサラーを攻撃する!しかしソーサラーはうまくかわし、天井付近へと逃れることにした。

    3 オログの正体
     やがて、ファイターがオログを討ち倒すと、その死体はカエルのような化け物の姿に変化した。グレイスラードだ。強力な魔法と異常な耐久力もこれで納得できる。

    4 恐怖の光線/乱戦
     オログはフィアー呪文をローグとバーバリアンに放った。ローグはうまくかわしたが、バーバリアンは恐怖ににより逃げ出し、エンペラを飛び降りた。
     残るオログたちはフライ呪文を使って、クレリックとローグを取り囲んだ。さらにこの乱戦に巨大ウーズも加わった。
     ソーサラーのエルドリッチブラストにより、バーバリアンのフィアー呪文を維持していたオログの集中が解除された。解放されたバーバリアンは早速オログたちに近接戦を挑み、テンペラの上で乱戦状態となった。この乱戦には巨大ウーズも参戦し、より混乱を極めた。
     しかし、クレリックのドーン呪文の援護のおかげオログたちを確実に葬っていった。やがてオログたちはその正体をさらけ出して次々と絶命し、残るは巨大ウーズだけとなった。
     20フィートの高さのあるスカベンジャー号の甲板上に避難すれば巨大ウーズの攻撃は届かない。効果の継続しているドーン呪文と射撃呪文で打ち倒した。
  • [8] mixiユーザー

    2025年05月23日 07:36

    6 船内探索
     甲板からハッチを開けて船内に入ると、オログの死体があった。全て頭蓋に穴が空いている。マインドフレアが脳をすすった証だ。このうち一つはコックのようで、鎧を着ていなかった。そして彼は指輪をはめていた。オログの副船長ルカの伴侶というのはこのコックのことだろう。ということは、この指輪が彼女の指輪と通信ができるセンディングストーンであるに違いない。ソーサラーはコックの指から指輪を抜いて懐に納めた。船内での問題が解決してから連絡を取ることにした。
     ハッチからのハシゴ周りを見渡した。いくつかの木箱と宝箱がある。おそらくはマインドフレアから逃れるためにこれらのお宝を持ち出そうとしたのだろう、宝箱の鍵が全て開いていた。
     箱の中身はそこそこの財宝と、幾らかのポーション、謎のヘルメットなどが見つかった。コレは後で鑑定するとしよう。
     調理室兼食堂には、1匹のミニチュア・ジャイアント・スペースハムスターが潜んでいた。彼の巣である壁の穴の奥には、1本のポーション(コレは見慣れたものだ、ヒーリング・ポーションであった)が見つかった。
     船長室には複数のイーゼルと何枚かの絵があった。絵はそこそこの出来で、惑星トリルでは見られない外宇宙の様々な風景が描かれていた。売ればそれなりの値段になりそうだが、いかんせんかさばる。しかしマインドフレアが絵画を嗜むのは聞いたことがない。あながち船長が元エルフだった、というのも嘘ではないのかもしれない。
     2つある船員室のうち、左舷側(エンペラは通常航行時は後ろであり、ラム突撃戦の時のみ前となるのだ)では数人のオログの死体が転がっていた。やはり脳をやられている。
     残るはブリッジのみとなった。半開きの扉が冒険者たちを誘う。

    7 ンガスロット船長との邂逅
     ブリッジの扉を開けると、天球図が天井に描かれた部屋にでた。左右の大きな窓は外から中は見えなかったが、船内からははっきりと洞窟の景色を映し出している。部屋の中央に、海賊らしき衣装を身に纏ったマインドフレアがいた。そうしてニヤリと笑い(少なくともそう見えた)、「ようこそ、新鮮な脳たち!」と叫んで指をパチン、鳴らした。
     すると、もう一人、海賊マインドフレアが背後の廊下から現れた。

    続く!
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  • 2025年05月10日 (土)
  • 兵庫県
  • 2025年05月03日 (土) 締切
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参加者
6人