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開催終了江古田海岸 #1 --- 海とambience

詳細

2005年11月02日 22:13 更新

出演:小西徹郎、成富ミヲリ、中川一郎、一徹(中川一郎&小西徹郎)ほか

映像・写真:塚原英幸

料金:2000円(1ドリンク付き)


場所は、http://mixi.jp/view_community.pl?id=40912

<飛茶瓶洞掲示板>地図もこちらで
http://www3.zero.ad.jp/flyingteapot/bbs
<飛茶瓶洞Blog>
http://blog.livedoor.jp/flyingteapot/

コメント(12)

  • [2] mixiユーザー

    2005年11月06日 21:33

    > Tetsurohさん

    ありがとうございます。江古田に海を!というか、江古田を海に!というか。ですね。よろしくお願いします。
  • [4] mixiユーザー

    2006年01月07日 14:09

    さぁ、今日は、久しぶりに江古田に行くぞ!
                      竹村洋介@浮浪思想家
  • [9] mixiユーザー

    2006年01月09日 07:37

    埼玉への帰り際、中川さんと、リバーブの使い方を
    話し合ったりした。昔のリバーブ(70年代の頃)は
    音のごまかしのために使っていたことが多かった。

    ジェファーソン・エアプレインはそれを逆手にとって、
    リバーブ、がんがんだったけれど。

    話は僕の好きな村八分に及んで、当時はで
    きなかったけれど、今回の村八分Boxでは、
    かつて、村八分が機材のため、できなかったが、
    意図していたような形で、リバーブがかけられている
    という話になった。

    とくに、『草臥れて』にそれがよく現れていると
    思った。

    リバーブはがんがんかけると、音ごまかしの
    ダサダサになってしまう。それをコントロール
    できるように、なったのは、機材とそれを使う
    技術の勝利だと思う。

    ところで、エコーの方はどうなんだろう。
    既に1970年代にZEPが、先にエコーの音を入れて、
    それから、ほんとのヴォーカルがはいるという、
    あざとい、録音をしている。

    おそらく当時は、機械式(録音テープの切ったり
    はったり)でやってのけたのだろう。いまの
    デジタル技術だと、ホントに歌った時に音を小さくして、
    そのリフが終わったときに、続いて、逆に(ホントは
    生の音ではなくいのだが)エコーを大きくすることは、
    プリセットしておけばできるのだろうか?

    セミプロのミキサーをやめて20年経っているので、
    どこまで、デジタル技術が進んでいるのか、
    把握していないのでわからない。

    でも、理論上はできるはずだ。それが大量生産されて
    いないと、安くなって普及はしていないだろうが。


    機械式から、デジタル式へ、ずいぶん変わったものだ。
    でもそれを意図して弾いている人間は変わらない。
    どう使うかは、プレーヤーの意図なのだ。

    そこら辺が面白いところだと思うし、デジタル式のものを
    使いこなしていくコツなのかとなとも思う。

                      竹村洋介@浮浪思想家
mixiユーザー
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