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開催終了癒しの納涼茶会@穂高養生園

詳細

2005年07月12日 23:12 更新

▼信州は安曇野の、清流の森でお茶会を催します。抹茶+カヴァという取り合わせは、おそらく日本茶道史上初の試みではないかと思われます。

▼15(金)オプション企画
(参加ご希望のかたは、もう一泊分の宿泊費が必要になります)

・17時〜夕食
 (玄米や山菜など、ヘルシーで美味しい食事です)
・夕食後:ハワイアンスタイル・カヴァ茶会
 亭主+解説:蛭川立(明治大学助教授)
 (銘柄はヴァヌアツの「メロメロ」です)
・夜:良い夢を見ていただきます

▼16(土)本番のお茶会

・前夜から宿泊の方は朝食
・午後1時より参加者自己紹介など
・森のテラスで立礼のお茶会、
・夕食(食事は一日二食です)
・夕食後「ティーセラピー」についてのお話
〜儀礼から神話へ〜
・亭主+解説:黒川五郎(裏千家茶名:宗五)
 (ティー・セラピー・オフィス/青山学院大学講師)

▼17(日)

・6時〜チェータン師のヨーガ教室
 (希望者のみ:参加費1200円)
・8時〜
 有明神社、滝など、近隣の森を散策
 黒川、蛭川講師とともに参加者とのシェアリング
・朝食後
 その他、参加者の希望に応じて、この日はもう一度カヴァ茶会を行います。お抹茶の会は土曜の一回のみとなります。

▼詳しい情報、お問い合わせ、お申し込みは、穂高養生園のページ
http://www.yojoen.com/teawork.html
よりお願いいたします。

コメント(15)

  • [2] mixiユーザー

    2005年07月11日 00:48

    すみません。説明不足でした。養生園のサイトに書いてあるスケジュールはちょっと変更になりそうです。前座のカヴァ茶会が15日の夜、メインのお茶(お抹茶)会が16日。17日は、もう一度お茶会をやるか、それとも瞑想の会になるか、散歩か、まだはっきり決まっていません。

    まあ、そういう、ゆるい会ですので、いつ来ていつ帰っていただいても大丈夫ですが、カヴァ茶会のほうにご参加いただくなら(じつはひそかにこれがいちばんのお薦めかもしれませんが?)金曜の夕方までには来ていただく必要があります。その場合、金曜の夜の宿泊もあわせて手配しておく必要もあります。サイトに載っている料金は前夜祭抜きの一泊二日分ですので、もう一泊の宿泊料金と食事の料金は別途必要になります。

    詳細はまた個別メールにてヒルカワ宛にお問い合わせください。宿泊のお申し込みはお手数ですが養生園のほうに直接お願いします。

    そういえばヤカさんは、日曜の夜はライブでしたか?
  • [3] mixiユーザー

    2005年07月11日 00:53

    補足ですが、そういうことですので、カヴァ茶会にご参加ご希望のかたは、フォームの前泊希望というところにそう書いていただき、下のほうの余白に、前夜のカヴァ茶会参加希望とお書き添えくださいませ。

    ※なお、カヴァ茶につきましては、肝臓障害の既往歴のある方はご遠慮くださいませ。
  • [4] mixiユーザー

    2005年07月12日 14:28

    お茶会のスケジュールがだんだん具体化してきました。また更新がありましたらお知らせします。
  • [5] mixiユーザー

    2005年07月12日 21:02

    うちの同居人は、若い時、1年ほどFIJIにいたので、カヴァのいいやつなら、いつか行きたいと申しております。どこかで買えるのでしょうか。
  • [6] mixiユーザー

    2005年07月12日 21:24

    公式サイト
    http://www.yojoen.com/teawork.html
    の内容を更新してもらいました。直前でバタバタしていてすみません。

    >うちの同居人は、若い時、1年ほどFIJIにいたので

    ああ、日本でカヴァの話が通じる人がいて嬉しいです(^_^)

    根を乾燥させて粉末にしたものは普通にネット上で買えますが、通のかたは矢張り「生」でなければ、と仰るかもしれません。ホノルルのハレノアというお店
    http://www.halenoa.com/pages/548901/index.htm
    で冷凍生カヴァを売っていますが、海外発送までしてもらえるかどうかは不明。お尋ねになってみては如何?
  • [7] mixiユーザー

    2005年07月13日 03:40

    伝えておきます。先生ありがとう。

    先生の初カヴァ体験は、いつ、どこでですか?

    さしつかえなかったらお教えください。
  • [8] mixiユーザー

    2005年07月13日 03:59

    明日の授業の準備をしながら夜更かしをしながらネットに逃避しています(笑)

    カヴァとの出会いは、6、7年前でしたか、ミクロネシアのポーンペイ島でした。夜になるとカヴァの屋台が街に出るんですよ。最初に屋台で飲んだときは、ちょうど日曜日で、ラジオから賛美歌が流れてきて、そのメロディーがほんとうに天国的に美しくて、うっとりしながら聴いていたのを懐かしく思い出します。

    その後、儀礼的なお茶会にも行きましたし、ハワイでもいろいろ調査しました。
  • [9] mixiユーザー

    2005年07月13日 04:42

    カヴァの話を家人にきくと身体が重くなるって。ダウナー系なんでしょうね。

    南太平洋のひろい範囲でカヴァ飲まれているんですね。

    わたしはさっき起きてMIXIしてます。

  • [10] mixiユーザー

    2005年07月13日 05:07

    ダウナーというのとはちょっと違うのですよ。ヘロインのようないわゆる麻薬とはまったく違うもので、確かに身体は弛緩して、重くなるのですけど、感覚はむしろ鋭敏に、微細になっていくのです。静かなハイと言うのでしょうか。そのあたりがカヴァのユニークなところなのです。もちろん依存性はありません、というより、飲めば飲むほどに敏感になり、量が減っていって、最後はなにも飲まなくてもカヴァ的状態に入れるようになるので必要がなくなるというところもいわゆる麻薬とはまったく逆なのです。

    ぜひ『彼岸の時間』の第八章をお読みください。
  • [11] mixiユーザー

    2005年07月13日 06:10

    そうでしたか。それは失礼しました。ぜひ先生のご本を読んでみたいと思います。

  • [12] mixiユーザー

    2005年07月13日 06:26

    カヴァの別トピたてたほうがいいかなあ。
    家人がいうに、カヴァやる島とやらない島が南太平洋ではあって、やらない島はパーン(キンマの葉)をやるそうです。

    またほぼ1ヶ月ほど毎日、おひらきになるまでカヴァの儀式に参加してたら、からだの腕とか、手とかの皮がぼろぼろにむけてきたそうです。それをみたFIJI人に「飲みすぎだ」といわれたとか。
    不思議ですね。新陳代謝でも盛んになるんでしょうか。

     いままで家人のカヴァの話はさして興味をいだかなかったんですが、関東エリアで催されるカヴァ茶会があったら、参加したいと思います。
  • [13] mixiユーザー

    2005年07月13日 10:44

    >家人がいうに、カヴァやる島とやらない島が南太平洋ではあって、やらない島はパーン(キンマの葉)をやるそうです。

    南太平洋でも、東半分はカヴァの文化圏、西半分はビンロウの文化圏です。

    >またほぼ1ヶ月ほど毎日、おひらきになるまでカヴァの儀式に参加してたら、からだの腕とか、手とかの皮がぼろぼろにむけてきたそうです。それをみたFIJI人に「飲みすぎだ」といわれたとか。

    剥脱性皮膚炎という典型的な副作用です。毎晩お開きまでというのは、はっきり言って飲みすぎです(汗)。地元の人はココナツオイルを塗ってカサカサを治しているようですが、そういう対症療法しかないようです。

    カヴァ茶会は東京あたりでも時々やっていますが、またカヴァ茶でオフ会でもやりましょうか(^_^)

    適宜別トピ立ててください。このテーマは奥が深いのでまた暇を見ていずれカヴァコミュを作る予定です。抹茶や中国茶やマテ茶やアヤワスカ茶のコミュニティはあるのですがカヴァはまだないようですので。。。
  • [14] mixiユーザー

    2005年07月13日 23:30

    ぜひおねがいします。カヴァコミュ
  • [15] mixiユーザー

    2005年08月03日 00:27

    とりあえずつくりました。
    http://mixi.jp/view_community.pl?id=259810
mixiユーザー
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  • 2005年07月16日 (土) 15(金)〜17(日)
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