mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了11月3日に、講座「マヤの叡智」を京都で開講

詳細

2013年10月23日 02:49 更新


マヤの人たちは、17種類、あるいは19種類のカレンダーを使っていたといわれています。
金星の周期からつくったカレンダーもあれば、187万2000日という太陽黒点の大周期も知っていました。
そして、地球の公転周期も、望遠鏡もない時代に、現代科学と同じレベルで精確に把握していました。現代の科学の常識からは、不思議としか思えません。

そのマヤの暦に、「ツォルキン」と呼ばれる、マヤの神官たちが使っていたマヤの神聖暦があります。

時間は四次元。四次元は、空間(という三次元)を取り囲む心の状態、精神圏の状態と考えていたようです。ツォルキンの260日は銀河の周波数と呼ばれ、心の問題、精神をつかさどるカレンダーとして、使われてきました。

さらに、時間とは、四次元以上のもの。
つまり、「時間の叡智」とは、「高次元の叡智」なのです。

物理学者のリサ・ランドール博士が、
「実際に目で見たり、指先で感じたりはできないけれども」と語る五次元時空間にアクセスするための、つまり、真の「時間のカレンダー」がマヤのツオルキンなのです。

ホゼ・アグエイアスが「四次元以上の時間への指標」と呼ぶツオルキンを使うことによって、高次元の時間に、本質に、アクセスするのです。

時間を時計だと思っている人々に、時間が高次元のものであり、時間を通して、高次元の時空間にアクセスできるようにして、進化への道をナビゲートする。

それが、「マヤの時間」です。

だから、叡智なのです。



260日の表が、5125年の歴史を表わし、
その1日目のところが、BC3113年。

都市文明発祥の地、ウルク(イラクの語源)で、今回の文明が始まったことも表しています。
過去の事ですが、それを「預言」しています。

AD435−830に生きていたマヤの人たちが、ウルクの遺跡の発掘などしていないのに、正確に言い当てていたわけです。
そして、260日目、最後の日が2012年に対応しているカレンダーです。

マヤ人というのは、今も生きていますが、
ここでは、第10バクトーンの時代、AD435−830に生きていた人々のことを意味しています。

忽然とマヤの遺跡を残していなくなった人たちのことをさしています。
歴史の教科書では、古典マヤと呼ばれる時代のマヤの文化を、ホゼ・アグエイアス博士や、13の月の暦、コズミック・ダイアリーのマヤの叡智では、マヤの真髄だと考えています。それ以後のマヤ文明は、アステカの影響を受け、いけにえの文化が発達し、美術史的には、その芸術性にも歴然とした差があります。


伝統的なマヤ暦、という言い方で、あるいは古代マヤ暦という言い方で、受け継がれてきたものを通常はそれが本流と考えますが、1500年代のスペイン人によるマヤの本の焚書を含めて、叡智は失われたので、今、伝わってきたものが本流だとは限らないわけです。

消えてしまったマヤの人たちの叡智が、第10バクトーンに存在していました。その深い意味が1952年から、今の時代に必要な叡智として、今、甦ってきたというのがこの本で伝えているマヤの叡智です。継承してきたものが本物だと考えるのは、マヤについては間違いです。マヤの歴史から、感じてみてください。




「マヤの叡智」とは、21世紀の人類にとって、
地球人とって、宇宙のすべての存在にとって、
何が重要かを伝え、ともに生み出していく
叡智をさしています。

      ■

紅葉の京都で、お会いしませんか?

紅葉の季節、
つまり、変容、進化の時に、
京都1300年の歴史と自然の営みを観じながら、
新しい時間への旅を楽しみたいと思います。
場所は、伏見稲荷、伏見桃山城、の伏見区です。

https://www.facebook.com/events/687010984656117/


============================
11月3日に、講座「マヤの叡智」を京都で開講します。
http://cosmic-diary-internet.com/event_detail/610/

【日時】2013年11月3日 (日)13時から 19時30分頃まで

【会場】京都市呉竹文化センター 第一会議室
   京都市伏見区京町南七丁目35番地の1
   ・京阪本線「丹波橋駅」西口前    三条から、特急で10分、準急で17分
   ・近鉄京都線「丹波橋駅」西口前   京都駅から11分
   http://www.kyoto-ongeibun.jp/kuretake/map.php

【会費】2万円

===========================

講師 柳瀬宏秀 「コズミック・ダイアリー」「マヤの叡智の常識」著者
ホゼ・アグエイアス博士(13の月の暦提唱者)の唯一の代理人

【お申込方法】
お名前、メールアドレス、お電話、ご住所、
あなたのKIN「銀河の署名」(あるいは、生年月日)を
明記の上、
cosmic-human12@syd.odn.ne.jp
環境意識コミュニケーション研究所 柳瀬
まで、直接、メールでお申し込みください。

■


          Universal love and in lak'ech!


柳瀬 宏秀

【KIN12 黄色い水晶の人】

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2013年11月03日 (日)
  • 京都府
  • 2013年11月01日 (金) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人