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開催終了【映画上映会】『タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド』(無料)

詳細

2009年01月28日 03:14 更新

『タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド』
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=39250471&comm_id=1808806


以下、転載でーすハート
http://mixi.jp/view_event.pl?id=39005566&comm_id=139663
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シンポジウムのみ、映画上映会のみの参加も可能ですので、
奮ってご参加下さい。

シンポジウムの詳細はこちら(1月31日、2月1日開催)
http://www.meijigakuin.ac.jp/~prime/katsudo/sympo/sympo2009.html

転送歓迎
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映画上映会 『タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド』 
  〜「テロとの戦い」の闇に切り込む、衝撃のドキュメンタリー〜
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劇場未公開作品!参加費無料です!
奮ってご参加下さい。

日時: 2月1日(日) 18:00〜21:00 (17:45開場)         
会場: 明治学院大学白金校舎 本館2階 1201教室
参加費: 無料、事前申込み不要(定員:190名)                
主催:明治学院大学国際平和研究所(PRIME)
協力: 社団法人アムネスティ・インターナショナル日本

解説: 川上園子さん
    (社団法人アムネスティ・インターナショナル日本、国際キャンペーン担当)

作品紹介: 2002年12月1日、アフガニスタンのタクシー運転手ディラウォルは3人の客を乗せたまま、二度と家族の元には帰らなかった。ディラウォルは「テロ」容疑者として米兵に引き渡され、バグラム空軍基地の拘禁施設に収容されたのだ。そこで拷問を受け、5日後に死亡した。--- ディラウォルの死を軸に、アレックス・ギブニー監督は、バグラムやイラクのアブグレイブ刑務所、キューバのグアンタナモ収容所で「自白」を引き出すための拷問がいかにして正当化されていったのか、拷問が現場の「腐ったリンゴ」による行き過ぎた行為ではなく、ブッシュ大統領をトップとした指揮系統に基づいて行われていた事実を浮き彫りにする。本作品は2007年から2008年にかけてNHKのシリーズ「民主主義」でカット版が「‘闇’へ」と題して放映されたが、劇場公開は現時点で未定である。 

米国/2007年/106分/監督:アレックス・ギブニー/脚本:アレックス・ギブニー/日本語字幕版制作:アムネスティ・インターナショナル日本。
2008年度 第80回アカデミー長編ドキュメンタリー賞受賞、
2007年度 トライベッカ映画祭ベスト・ドキュメンタリー賞受賞

映画紹介:
http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=2122

*****************************
問い合わせ・申込み先
明治学院大学国際平和研究所(PRIME)
prime@prime.meijigakuin.ac.jp
〒108-8636 港区白金台1-2-37
Tel: 03-5421-5652 Fax: 03-5421-5653
http://www.meijigakuin.ac.jp/%7Eprime/

コメント(6)

  • [2] mixiユーザー

    2009年01月28日 13:38

    参加します!
    ミッシェルさん、貴重な情報をいつもありがとうございます。
  • [3] mixiユーザー

    2009年01月28日 14:28

    日記に転載させていただきました〜!
  • [6] mixiユーザー

    2009年05月20日 18:09

    -----------------------------------------------------------
    自主上映会の案内
    すでに全国20カ所以上で上映し、反響を呼んでいます!

    グアンタナモ収容所、CIAによる強制失踪・・・・・・
    「テロとの戦い」の闇に切り込む、衝撃のドキュメンタリー
    『タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド』
    -----------------------------------------------------------

    2009年……「9.11」から8年。
    ブッシュが推し進めた「テロとの戦い」とは何だったのか?
    オバマ大統領は米国のモラルと法の支配を取り戻せるのか?
    今年も9月11日を迎えるにあたり、上映会を開催してみませんか。

    ----------------

    人間はこわい。(この映画は)モラルなき人間が権力を持つことの危険を教えてくれる。他人を認めることがどんなに大切かと…

    許しがたい事実。しかし、知らなければ私たちも罪であり、実際に同様のことを犯したかもしれない。世界中の倫理を問う作品。
    (上映会参加者の感想から)

    第80回アカデミー長編ドキュメンタリー賞を受賞したアレックス・ギブニー監督の映画 『タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド』。
    アムネスティは同作品をキャンペーンに活用する許可を監督から得ました。
    アムネスティ日本は日本語字幕版を制作、市民による自主上映向けに低価格でDVDを貸し出します。 小規模から大規模まで、手作りの上映会、大歓迎です。

    *一般の観賞用ではなく、自主上映会の開催を目的とした貸出にかぎります。


    米国/2007年/106分/監督:アレックス・ギブニー/脚本:アレックス・ギブニー
    /日本語字幕版制作:アムネスティ・インターナショナル日本

    2008年度 第80回アカデミー長編ドキュメンタリー賞
    2007年度 トライベッカ映画祭ベスト・ドキュメンタリー賞

    <ストーリー>
    2002年12月1日、アフガニスタンのタクシー運転手ディラウォルは3人の客を乗せ
    たまま、二度と家族の元には帰らなかった。ディラウォルは「テロ」容疑者として米兵に引き渡され、バグラム空軍基地の拘禁施設に収容されたのだ。そこで拷問を受け、5日後に死亡した。--- ディラウォルの死を軸に、アレックス・ギブニー監督は、バグラムやイラクのアブグレイブ刑務所、キューバのグアンタナモ収容所で「自白」を引き出すための拷問がいかにして正当化されていったのか、拷問が現場の「腐ったリンゴ」による行き過ぎた行為ではなく、ブッシュ大統領をトップとした指揮系統に基づいて行われていた事実を浮き彫りにする。本作品は2007年から2008年にかけてNHKのシリーズ「民主主義」でカット版が「‘闇’へ」と題して放映されたが、劇場公開は現時点で未定である。

    DVD貸出について
    『タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド』DVD貸出について

    ●上映用DVDの貸出料金(消費税込)
    小規模貸出(40席までの会場)…8,000円
    中規模貸出(41〜100席までの会場)…13,000円
    大規模貸出(101席以上の会場)…18,000円
    ※商業目的の上映はお断りいたします。

    ※上映の際には、宣伝用素材(画像データや背景資料)や米大統領への要請ハ
    ガキ付最新リーフレットの無料提供のほか、アムネスティ日本のウェブサイトで上映会を告知します。

    ※字幕制作などの諸費用は、株式会社ラッシュジャパンより助成をいただきまし
    た。

    ●貸出に関する詳しいお問い合わせは
    アムネスティ・インターナショナル日本・東京事務所
    TEL:03−3518−6777/FAX:03−3518−6778
    camp@amnesty.or.jp
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  • 2009年02月01日 (日) (日) 18:00〜21:00 (17:45開場) 
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  • 2009年02月01日 (日) 締切
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