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開催終了日墺サイレントフィルム・デュオプロジェクト 世田谷

詳細

2007年03月14日 20:25 更新

4月8日(日)午後2時開演   東京都世田谷区

イベント名:日墺サイレントフィルム・デュオプロジェクト?
巨匠ビリー・ワイルダーのウィーン時代〈1929〉本邦初公開サイレント映画

『日曜日の人々』
1929年作品
監督/クルト・シオドマック
脚本/ビリー・ワイルダー
出演/アーウイン・スプレッツトーバー、ブリジット・ボルシェルト、クリステル・エーラース
『火の玉レポーター』
1929年作品
監督/エルンスト・リームル
脚本/ビリー・ワイルダー
出演/エディー・ポロ、グリッタ・レイ、アリア・フォリースク、ロベルト・ガリソン
弁士/澤登 翠(『火の玉レポーター』)、桜井麻美(『日曜日の人々』)
ピアノ/ゲルハルト・グルーバー

会場/
世田谷美術館・1F講堂
(東急田園都市線用賀駅より美術館行きバス「美術館」下車徒歩3分)
料金/ 1500円均一 (全席自由席)
主催/ 世田谷美術館 (株)マツダ映画社
【チケットの販売・予約方法】
※
チケットは世田谷美術館ミュージアムショップ(発売日未定)にて店頭販売する他、マツダ映画社にて御予約を承ります。当日券の販売もございます。
※ 予約券のお引渡し(精算)と当日券の販売は、公演日当日の午後1時より会場受付にて行ないます。
※ 前売券、予約券、当日券とも整理番号付。整理番号順の御入場となります。
※ 予約券、当日券の整理番号は、共に当日受付順となります。又、ご入場は前売券(予約券)、当日券の順でお入りいただきます。
※ 未就学児童は御入場いただけません。
※ 予約は公演前日までお受けします。但し、規定枚数に達した場合はその時点で終了致します。


■予約・お問合せ
(株)マツダ映画社
電話 03-3605-9981(代)
(★電話受付時間は、平日(月〜金)の午前10時より午後6時までとなります。)
FAX 03-3605-9982
E-mail: katuben@attglobal.net

※E-mail予約の場合は、「○月○日オーストリア無声映画前売予約」、枚数、代表者のお名前を明記して、メールをお送り下さい。E-mailにて御予約いただいた方には[予約確認]のメールをお送りしています。



コメント(8)

  • [1] mixiユーザー

    2007年03月21日 16:00

    ビリー・ワイルダーのウィーン時代の作品があったなんて。
    貴重な機会ですね。
    世田谷美術館、わりと近いので行きたかったのですが、その日はちょうど予定が…。くぅ〜残念!
    またの機会に。。。
    ではでは。
  • [2] mixiユーザー

    2007年03月26日 23:31

    行けないと思っていたのですが、行けることになったので、チケット予約しました。

    当日が楽しみです♪
    世田谷美術館のある砧公園をお散歩してから行きま〜す!
    ルンルン♪
  • [3] mixiユーザー

    2007年04月02日 23:23

    おお、とっとさんは世田谷に!
    私は麻布に行くのであります。
    お会い出来ず残念〜
  • [4] mixiユーザー

    2007年04月02日 23:32

    あららら、せっかく行けることになったのに、活弁女郎さんとは擦違いなのですね。残念(涙;)

    どこかでお会いできることを願ってます。(昼メロみたい…笑)
  • [5] mixiユーザー

    2007年04月03日 14:05

    麻布の方は、澤登師匠が『日曜日の人々』をやるので、こちらに行く事にしました。レポしますね!(ネタバレなしで〜)
  • [6] mixiユーザー

    2007年04月03日 22:35

    当初、麻布のほうに行くつもりで予約までしたのですが、別件の用があり、世田谷のほうに予約を切り替えました。
  • [7] mixiユーザー

    2007年04月11日 23:50

    書き込み遅れましたが、行って参りましたよ。

    世田谷区民でありながら、世田谷美術館内にあんな素敵なスペースがあったなんて、知らず、これからもこういうことに有効活用してほしいし、もっと自分も利用しなきゃって思っちゃいました。

    やはり、活弁女郎さんおっしゃっていたいたように、ピアノが流れっぱなしの印象が強かったです。
    悪くはないんだけど、ちょっと主張しすぎに感じちゃいました。
    う〜ん、やっぱり活弁があることに慣れていない、普段ピアノしかないというという状況で演奏されているからなのでしょうか?

    でも、やっぱり澤登さんの活弁はサイコーでした!!
    以前から、ヒロインの声がかわいくて大好きでしたが、今回はおばさんの声にオドロキ!!
    こういう声で話すおばさんているいる!って納得しながら聞いちゃいました。記者と汽車を掛けたギャグ、ツボにはまりました!

    今度はぜひ活弁女郎さんの活弁をお聞きしたいなと思ってます!
    なかなか時間が合わず、悔しいのですが、機会があればぜひ!!!
  • [8] mixiユーザー

    2007年04月14日 20:25

    ★とっとさん

    こちらこそお返事遅れました!

    ちなみに澤登師匠の『おっさん』がサイコーなんです。(爆)
    『ヤラシーエロオヤヂ』から、『人情寅さん風おやぢ』まで。

    ご本人を前に、「師匠のおやぢ、最高です!」と言ってしまった。(苦笑)

    ピアノは、絶対『素』の部分があった方が、画面が引き立つと思います。
    逆に音楽だけで、台詞が無いシーンがあるように。

    世田谷は『世田谷文学館』でも師匠の公演が毎年あります。(今年は詳細未定)
    ここも素敵な空間!!
    世田谷は税金高いだけあって!?施設や劇場が素晴らしい〜
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参加者
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