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開催終了●練習日7月23日●

詳細

2007年07月17日 01:52 更新

練習します
7月23日(月)
20:30〜23:00
@倉敷BLUES BARN STUDIO

練習参加の方は参加ボタンを押してください。
見学希望の方は、tokiまでメッセージください。

練習予定曲は
★APRIL IN PARIS
★This Is The Moment
★Night Flower
★Dimensions in Blue
★Foot Loose
★Sweets
★It's Only a Paper Moon
★Love For Sale

新曲発注しました。
またもや、バディリッチの曲で
KEEP THE CUSTOMER SATISFIED
です、
ラッパキツイデスケドカッコイイデス!

コメント(10)

  • [1] mixiユーザー

    2007年07月17日 06:47

    参加できそーな 感じです
    突発の工事 入らなければ

    Keep the custmer satisfide

    昔 よく聞きました koko生だったころ
    70年 サイモン&ガーファンクル 明日に架ける橋

    バディーリッチの昔のは
    tb 1コーラス アドリブソロ
    タイコ 1コーラス ソロ
    さらに テナーバトル なんかが入っていて
    チョウ大作だったような 気がします

    今は 本物のカストマーを 満足させるために
    日夜 ヘロヘロに なっています
  • [2] mixiユーザー

    2007年07月20日 21:14

    いきます
  • [3] mixiユーザー

    2007年07月22日 12:52

    はっΣ(゚Д゚)
    し…新曲入っちゃったんですねあせあせ(飛び散る汗)
    遅れを取らないように頑張らなきゃ…
    と言ってもあと2回は確実に欠席ですけど(泣)
    みなさん、ボチボチ頑張って下さい(笑)
  • [4] mixiユーザー

    2007年07月22日 16:00

    11日連続出勤中ですが、万障繰り合わせて行きます。


    多分。冷や汗
  • [5] mixiユーザー

    2007年07月22日 23:13

    明日はひっさしぶりにいけそうですわーい(嬉しい顔)
  • [7] mixiユーザー

    2007年07月23日 19:44

    休みます
  • [8] mixiユーザー

    2007年07月23日 19:45

    すいません。行けませ〜ん泣き顔
  • [9] mixiユーザー

    2007年07月23日 20:36

    やっぱり今日は無理でした。決算がぁ!
  • [10] mixiユーザー

    2007年07月24日 16:44

    7月23日の練習で 言語と楽器の奏法についての話が 出ましたが
    つい最近 オーストリアで バストロンボーンを吹いてる人に
    尋ねたときの 返答が 参考になるかと思うので 書き込んでおきます

    mail to
    はじめまして、私も逆にジャズはしたことあまりないので、良く分からないので、お答えになるのかどうか???

    東京・大阪・アマチュアの違いなどは、私も長い間日本の音を聞いてないので、残念ながら分かりませんが、こちらのオーケストラの場合、東欧の方が割りと音が短いということはあると思います。

    アタック自体はドイツ・オーストリアでもどこでも割りとはっきりしていて、これは響くところで練習・演奏が繰り返されるからという理由と、言葉の発音に関係があると思います。
    ただし、その後伸ばす音の長さが、十分かどうかというので、聞こえ方も違うように思います。最近南や北の方のオケなどは聞いてないので、良く分かりませんが、北欧に関してはあまり中央ヨーロッパと変わりがなかったような気もします。
    ハンガリー人との付き合いが多いですが、やはりちょっと音の長さが短いようで、こちらでは若干注意されることが多いはずです。

    日本ですと、割といつも響かないところばかりで練習し、家の中も響きが少なく(たたみなど)、言葉も子音が少ないので、アタックの違いにも出ると考えています。

    スラーのかけ方も、言葉の違いによって、ドイツ語圏フランス語圏では得意不得意があるので、フランス語圏の教授に言わせると、ドイツ語圏のスラーはエレガントに行かないじゃないか!となりますし、ドイツ語圏では逆の事を言ってます。

    というのも、同じエチュードに du doなどと書いてあっても、言語が違うと発音が微妙に違ってくるからです。

    あまりまとまりのない説明ですが、私は割りと言葉(と息のスピードなど)と関連が多いといつも考えていますが、いかがでしょうか? 具体的な例が全然出せず申し訳ありません。
     一つ珍しいもので、ユーゴスラビア人の書いたトランペット用とトロンボーン用のエチュードには、この音の長さとアタック(正しいスタッカートやアクセント記号の演奏方法(具体的な音価も書いてあります))だけを、徹底して正確に練習するものがあります。4巻もあって、1ページするだけでも頭がおかしくなりますが、いかに普段不正確に吹いているのか思い知らされます。

    ではまた
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