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開催終了東伯イナリコード講演会in京都・「緑の館」『稲荷のベールの向こう』

詳細

2014年01月31日 23:14 更新

お待たせしました。
2014年、新たなイナリコード講演会のお知らせです。

近年、目に見えるような形で起っているトータルとしての大きな変化。
これまでより詳細な稲荷の暗号解きによって、この大変革の時を一緒に感じてみませんか?
以下、2月23日に開催のイナリコード講演会のお知らせです。


★★★東伯イナリコード講演会in京都・「緑の館」
              『稲荷のベールの向こう』★★★

イナリコード講演が始まって、昨年末でちょうど10回目を迎え、ひとまず、
一区切りとなりましたが、今年から新たにスタートするイナリコードは、
これまでの内容を一つ一つより詳細に説明していくことで、
人類がこれから迎えることになると予測される世界の変化、
人類の未来の姿を読み解いていきます。
第1回目はそれに先駆けて、
イナリの光の世界への案内『稲荷のベールの向こう』です。

「私たちがこれまで<神>と呼んできたもの。
それは稲荷のベールの向こう側を覗けば、真実の姿を見せてくれる。
私たち一人一人の体の中に本当の宇宙があることを・・・」

私たち人間の本当の姿は何か?
いきなり本題から切り込んでいく、再スタート最初の東伯講演会です。
ぜひ、ご参加ください。



●日時/ 2014年2月23日(日曜日) 13時15分より開場。

●開演/ 13時30分   終了/16時30分(予定)
   
●場所/ 京都梅小路公園『緑の館』1階イベントホール
     ・・・・日本庭園の見える建物です。
     京都市下京区観喜寺町 56−3(京都水族館の隣。梅小路公園内)
     ※駐車場はありません。近隣駐車場、バスをご利用ください。
     JR京都駅より徒歩も可能です(15分〜20分)

●講演/『太礼道神楽伎流』宗家 東伯(とうはく)

●主催/『東伯倶楽部』

●受講費/ 5000円 (事前振込み制。当日は5500円) 
※準備の都合上、3日前までのお申込み→事前振込みをお願い致します。
 振込み先は、お申し込み時に折り返しお知らせいたします。

●お問い合わせ・お申込み/太礼道神楽伎流事務局 奥田沙羅葉(さらは) 
  sararaseiten5719@softbank.ne.jp  

●お申込み/メールにて下記の項目をお知らせください。
 お名前、お住まい、ご連絡先(お電話・携帯メールアドレス)お振込予定日

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2014年02月14日 21:24

    2月23日の講演会も近づいてきました。
    東伯先生からセカンドコメントが届いたので、転載します。
    今日は奈良県も初の大雪警報、異常気象はもうわが身近に・・・?
    そこで、イナリの智慧は私たちに何を伝えてくれるのでしょうか?



    second comment
    「イナリのベールの向こう」

    ノストラダムスの預言に人類滅亡の世紀末と詠われた1999年が過ぎ、
    また天変地異が起こるとされた惑星直列の2002年5月14日も過ぎて、
    さらに、マヤ暦の終わりから世界の滅亡論が噂された2012年12月21日も無事に過ぎた。

    ところが現実には、地球はこれまでにない異常気象を迎え、
    世界中で大洪水が起こり、日本を含めたアジア周辺は大地震に見舞われており、
    火山の大噴火もこの日本だけでなく世界各地で起こり始めると言う。

    そうなったのは温室効果ガスによるとされ、
    その中でも主に二酸化炭素が原因とされており、
    世界はこれから温暖化に向かい、北極や南極の氷が融け、
    世界最大級の氷河も融け出し、地球の水位が上がり、
    世界の陸地の沿岸部にある都市は水没すると予想されている。

    しかし果たしてそうだろうか?そうではなく世界は寒冷化に向っており、
    いずれは氷河期に突入するだろうとの逆説を唱える学者もいる。

    いずれにせよ、確かに、霊長類の頂点に君臨し、
    食物連鎖の最頂点に位置する我々人類は、地球の生態系を考えることもなく、
    地球の限りある資源を貪り、
    これまで何でもありの人類本位の生き様を通してきて、
    その傲慢さがいずれは自滅を招くことになることはよくよく考えれば誰にでも分かることだ。

    さて、この宇宙には「相応の理」と言う法則がある。

    「自分のしたことはいずれ自分に返ってくる」と言うものだ。

    地球の生命のすべては連鎖している。
    その連鎖を断ち切ることは自滅を招くと「イナリの古き教え」にはある。
    イナリの教えに滅亡論はない。
    予言はある。
    だがその予言は理に適うものだ。

    そのイナリだが、
    羽衣天女のモデルでもあり、伊勢神宮の外宮の神ともなったトヨウケヒメも、
    天上天下を照らす氣神と讃えられたサルタヒコも、
    天ノ岩屋からアマテラスを誘い出した神で、
    神楽の祖神とされているアメノウズメも、稲荷山に奉られ、
    聖徳太子も、弘法大師空海も、近年では大本の出口王仁三郎も、
    カタカムナを提唱した物理学者の楢崎皐月(ならさきこうげつ)も、
    そのすべてはイナリに深く関わっている。

    これはハテ?どう言うことか?そもそもイナリとは何なのか?
    2014年2月23日。
    イナリコードの原点に返ってその本質を説いていく。
                   
                               東伯

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  • 2014年02月23日 (日)
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