日曜日、中目黒の地下で巻き起こる悲劇と喜劇。 巷でよくあるクラブイベントとは一線を画す 良質な music & art パーリー・チャップリン。 1年中通して開催される小さなフェス。 映画で言えばミニシアター。 short films。 jam da music。 electronica,breakbeats,techno,dub,drum'n'bass ska,jazz,hiphop,ambient,abstract,民族音楽。。。 一見バラバラだが不思議と重なり合うたくさんの音の粒。 オープンからクローズまでメインディッシュと言っても 過言ではないハイスキルかつハイセンスな出演者陣。 プロの料理人によるボリューミーなfood。 ホットドッグとアルコールとgood music。 音に絡みこむartとphoto。 時々聴こえてくる good words。 そんな休日の1ページ。 日常の中の小さな奇跡。
2003 年エレクトロ・ヒップホップユニット、アルファベッツでアルバム『なれのはてな』リリース。その後、イルリメ、STRUGGLE FOR PRIDE、サイプレス上野とロベルト吉野、BUSHMIND、『ピューと吹く!ジャガー』ドラマCD等、50作を超える作品に参加。NHK〜SSTV番組の楽曲制作も手掛ける。DJとしても、『RAW LIFE』、『SENSE OF WONDER』、『ボロフェスタ』などの数々のイベントや、日本中の多数のパーティーに出演。近年では、バンド"younGSounds”にサンプラー〜ボーカルで参加。また、MIX CDも多数発表している。 http://yakenohara.blog73.fc2.com/
2001年結成。taoとpepueによる音楽グループ。 LIVE DJは副島ショーゴ。 ドリーミーかつ情景を想起させるリリックをポストロック/エレクトロニカ以降を感じさせるトラックにのせて歌う。 なのるなもない(降神)、SUIKAなどの音源やライヴに参加のほか、様々なジャンルの音楽家達と共演。 現在、気鋭のジャズエレクトロニカバンドMASのリーダーであるヤマダタツヤ(Tyme.)をプロデューサーに迎え、才気溢れるクリエイター達が集結した待望の1stアルバムを制作中。
[O.T.O]
DJ、プログラミング、作曲2000年よりDJ活動を開始。国内外を問わず数々の著名なアーティスト達と共演を果たす。現場で培ったプレイスタイルはブレイクビーツを軸にしながらもジャンルに捉われない本来の「音楽」へと回帰。動と静を飲み込み、「喜怒哀楽」を表現し続ける妥協なき独創的なグルーヴは、日々進化を遂げていく。レギュラーイベントとして「BLAFMA @club asia],「chaplin@Nakameguro solfa」に出演中。 製作の方では2007年BMGジャパンよりHIPHOPコンピレーション「DIGGIN」を監修。 2008年には自身のレーベルOZKよりMIXCD「Sound Point Direction」をリリース。現在オリジナルアルバムに向けて楽曲を制作。 DJ、クリエイターとしても一貫としたスタイルは今後も目が離せないだろう。
[KAWASAKI B2B]
2006年12月、音楽の街とも言われるカワサキ市在住だったCUTS、ONORI、ぬ(N.U)の3DJで結成。数あまたに存在する音楽を各々のフィルターで解釈し、再構築したストーリーを展開。あらゆるジャンルを区別なく放出するスタイルはカワサキ市のユルいゴミ処理方法に通じるところもあり「ゴミと音楽の分別はしない」という合い言葉で活動する。 2007年にはTIMMY VEGAS(SOUL CENTRAL)が来日したSTRINGS OF LIFEや MONDAY満ちるのSUMMER TOUR 2007 -VIEW- のフロントアクトを務める。 また毎週水曜にSECOで行なわれているLOW CAMPの毎月1週目に参加、3〜8時間に 及ぶロングセットを1年間敢行する。 2008年に一時活動を休止するも、間もなくして再開。 2009年には日本を代表するアブストラクト・ブレイクビーツInsector laboのレーベルパーティInsector labo presents a point of departureに出演。 他にも様々なジャンルの著名なアーティストとも共演を果たしている。