Peace Love & Unity, Justice to All !!! NEW ROOTS REGGAE / DUB DANCE ミュージックの最高峰《ZION TRAIN》来日!!
ONE LOVE!! ONE NATION!! PEACE & UNITY, JUSTICE TO ALL!! UK NEW ROOTS REGGAE/DUB DANCEミュージックのパイオニア、15年以上もの間シーンのトップで活躍してきた彼らは新しいREGGAE DUBミュージックの源流であり、ジャマイカで生まれイギリスに渡ったレゲエミュージックは移民達の中で70年代ラスタファリズムと共に育まれたルーツを忠実にROOTS & CULTURE, NEW ROOTS REGGAE,DUB として進化させそのサウンドは世界中にメッセージを送り続ける。
ZION TRAINの音楽は、ダイナミックなダブのミキシング、アコースティック楽器の演奏(ブラスセクションに Love GrocerのDave FullwodとChris Petter、キーボードにAlmamegrettaのPaolo Polcari、ドラムスにRadikal Dub KolektivのVedran、メロディカにBush ChemistsのChasbo、Bigga、Nucleus rootsのP.Lushと、ドイツ・イタリア・クロアチア・ジャマイカ、そしてイギリスと、ワールド ダブプロダクション!!)を、美しく見事にミックスした21世紀のレゲエ/ダンスミュージック!!
彼らは3度の来日ツアーをはじめ世界最大のGlastonbury Festival に8回!!オランダやドイツ、イタリア、フランス、セルビア、クロアチア、ポーランド、アメリカ、ザンビア、ベルギー、フィンランド、ノルウェー、チェコ共和国、スロバキア、オーストリア、ポルトガルと世界中のビッグ・フェスティバルを駆け巡り、そして2006年 には日本の朝霧JAMに出演、3万人を熱狂させた(間違いなく)ベストアクト!! 彼等のポジティブなヴァイブレーションは集った人々らと共に大きくふくれあがり、笑顔と歓喜溢れるフロアーには、ユニティーと未来が、ビューティフルとピースが溢れていた。
彼等の主催する(2つのレーベル)[UNIVERSAL EGG]ではZION TRAINを筆頭に、VIBRONICS、LOVE GROCER、RADIKAL DUB KOLEKTIV等のアルバムをリリース、またZION TRAINの変名義 Abassi All Stars の斬新で懐かしい強靭なRIDDIMにのるKenny Knots、Rasheda、Fitta Warri、Junior Kigwa、Earl 16、Tippa Irie、Dubdadda、Luciano、Beenie Man & Cali等のNEW ROOTS/DUBチューンは世界中のサウンドシステムでヘヴィープレイされている。また、日本において[Zetti-Mu Label]より、Live盤「Dub at Liquidroom」History of Zion Train「Get On Board」 New Album「Live As One」をリリース異例の好セールスを記録している。また「Live As One」はジャマイカのグラミー賞とも称される”Reggae Academy Awards”において、2007年度”Best Dub Album”を受賞!!
NEW ROOTS REGGAE / DUB DANCE ミュージックの最高峰 “ZION TRAIN” 来日!!彼等の今も尚続く「ZION」への道程を、
1992年よりDJをスタート。大阪・東京を中心に日本中のアンダーグラウンドシーンで活躍、今や伝説のFESTIVALであるRAINBOW 2000や、3度のFUJI ROCK FESTIVALをはじめ、朝霧JAM、METAMORPHOSE、EARTH DANCE、EBISU GARDEN HALLでのMILLENIUM、大阪ドームでのSATURN、明宝REGGAE FESTIVAL等の屋内外のビッグ・フェスにヘッドライナーとして出演。また、HAPPARS ALL STARS(AUDIO ACTIVE、DRY&HEAVY、BLUE HERB)でのツアーや、DARREN EMERSON(UNDERWORLD) 、DAFT PUNK、THE ORB、COLD CUT、SYSTEM7、REPRAZENT 、DJ HYPE、ZINC、LEE PERRY、JAH SHAKA、ZION TRAIN、BLUE HERB、REBEL FAMILIA、OKI DUB AINU BAND等々といった垣根の無いACTとのツアーや公演を行い、自身の主催する ZETTAI-MU(大阪BAY SIDE JENNY,梅田NOON,難波ROCKETS,BLUE NILE)をはじめ、DRUM&BASS SESSIONS(新宿&恵比寿LIQUIDROOM,代官山UNIT)、TIGHT(渋谷CAVE,六本木YELLOW,渋谷ASIA,etc..)日本中のパーティーやフェスティバル、山間や海辺、耳元やビルの隙間でもその音は共鳴し続けている。
彼の音楽は、開放的なストリングスと相まって叩き打つリズム、体中を行き来する超重量級ベース、フロアを狂喜乱舞させる獣の様なダブ・エフェクト、11 の顔と1000の腕を駆使し日本中のアンダーグラウンドから革命の狼煙を上げ続ける。歴史の流れの中、地球人として、又、日本人として大切な「同じ」や「役割」を「今」を「これから」を 、、、強力なビートに乗るメッセージは、そのしっかり踏みしめた 両足にのみ伝わる繊細だが力強く感じ取れる 「今まで」から、「今」そして「これから」に向かい、、
no more hiroshima and nagasaki, no more aggression and retaliation, no more contorol by same people,no war, remember 1945, peace to the future, coexistence on the earth, one nation.
そこに収録されているタイトル”Back To Chill”が、本場ロンドンのDUBSTEPシーンで話題となり、2007年4月にUKの新レーベル”SKUD BEAT”から「Back To Chill EP(SKU001)」がリリースされ、6月にはUKの超重要レーベル、”DEEP MEDi MUSIK”から、12"アナログ「Cut End/Flags(MEDi-05)」がリリースされ、国内外のあらゆるアナログチャートで1位を獲得する。
9月には8カ国10都市に及ぶヨーロッパツアーを敢行。UK最高峰のダブステップパーティー”DMZ”で初となるライブセットで出演し、地元オーディエンスを沸す。
2008年から2009年にかけて、ヨーロッパ~アメリカ~オーストラリア~中国でのツアーを行うなか、
”SKUD BEAT”から「Far East Assassin/Distance Remix(SKU002)」、
”Soul Jazz Records”のコンピレーション「Steppa’s Delight Dubstep Present To Future」(CD/LP)への参加と12"スプリット「GOTH-TRAD Genesis w/ Silkie Dam 4」、
”DEEP MEDi MUSIK”から「LAW/The Clown(MEDi-09)」、
“Planet Mu”から「Distance Traffic (GOTH-TRAD Remix) w/ Night Vision (Skream's 'So Nasty' Version)」
がリリースされた。
2006年より始動した自身のパーティー「Back To Chill」と、国内外での精力的なライブ&DJ活動を行うなか、今後も12"アナログのリリース、リミックスワーク、そしてニューアルバムのリリースに向けて製作中。