■OSAKAMAN a.k.a DJ YAGYU OSAKAMAN a.k.a DJ YAGYU 10年に渡りDJ兼レコードバイヤーで音楽に携わってきたOSAKAMAN。 DJ NAKAZAWAとのPARTYでSUGIURUMNに出会いHOUSE MUSICに衝撃を受ける。 主宰する「MOMENTS IN SOUL」@GRAND Cafeは2011年で10周年を迎え、M.I.S.解釈のバレアリックダンスミュージックを展開中。 オンジェム2週目木曜日「seven」のメンバーでもあり、平日の概念を打ち砕く一夜を演出している。 年間100本以上のDJを行い、「Hogzilla(ホグジーラ)」を2008年夏に結成し楽曲制作にも力を入れている。 http://www.myspace.com/osakaman http://www.electro-era.com/
■senda [seven] DJ / Trackmaker / Producer / Gluttonous 滋賀県在住時、長年に渡りレコード店に勤務。その傍らでDJ活動を開始。 滋賀「CLUB MOVE」、京都「世界WORLD」「CLUB METRO」等を中心に大小様々なのPARTYに出演。同時に多くのPARTYをオーガナイズ、プロデュースする。 特に「世界WORLD」において4年に渡り開催された「WORLD MUSIC AWARD〜世界音楽大賞」をオーガナイズし、京都のHOUSE、TECHNOシーンに確固たる歴史を築く。 またその頃から大阪でのPARTYへも度々オファーを受けるようになり、「SAZA*E」「名村造船所跡地等」でのBIG PARTYにも出演するようになる。
移転を機に活動の拠点を大阪に移し「Electro Era Records」を立ち上げ楽曲のリリース、PARTY企画を行う。 その後、過去の経験をかわれ、毎週木曜日に「Live&Bar11(オンジェム)」で開催された「et plus」において、DJおよびオーガナイズで参加。 そして「et plus」を続ける上で浮き彫りになった「自分たちの音」に特化したPARTY「seven」を立ち上げ、その中核を担う。 内容、集客共に、平日の概念を覆す圧倒的なクオリティーのPARTYに成長した「seven」で企画したコンピレーションアルバム「seven」を2011年8月に発売。 そのアルバムにオリジナルトラック「gale」を提供し好評を得る。
「seven」以外のレギュラーPARTYに「SALON」と「U NEED ON」がある。 「SALON」は、東京「AIR」と大阪「Vano」で開催されており、どちらにもレギュラー出演中。 東京においても、DJとして一際存在感を放っている。 「U NEED ON」は、名古屋「AFTER HOURZ」のDJ OGAWAが、大阪「UNION」で開催しているPARTY。 そこでDJ OGAWAと共に、常に革新的なダンスミュージックを紡ぎ出している。
DJ以外にも「NEWEST SOUNDS」と銘打ったマンスリーMIXシリーズを「SoundCloud」で展開。 また「Electro Era Records」休止後も、個人ブログとして継続している「Electro Era Records Blog」も好評を得ており、毎月1万を超えるアクセス数を誇る。