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開催終了真砂秀朗ネイティブフルート コンサート

詳細

2009年07月02日 20:15 更新

僕の大好きな先輩ミュージシャンによるグループが来ます!
このグループ名古屋初です!オープニングで僕も唄います。なんたる光栄!



   ■真砂秀朗ネイティブフルート コンサート「Holy Quest」■

7月16日(木)名古屋 TOKUZO 
 
前売¥3000 当日¥3500  開場18:00 開演19:00

 出演:真砂秀朗(インディアン・フルート、笛、Vo)、
    遠藤晶美(ギター、シンセ)
    渡辺 亮(パーカッション、出演はTOKUZOのみ)
     OPENING ACT:小向定
     
                     

 ●真砂秀朗(まさごひであき)

「絵と音」のアーティスト。

世界各地のネイティブカルチャーの旅の体験から、自然と折りあう人々の原点にある感覚を、多くの絵や音の新たなイメージとして生み出し、様々に提供している。インデアンフルートやバンブーフルートによる演奏、作曲。
スピリチャルな音楽家達との出会いによる7作のアルバム、「しおのみち」シリーズをプロデュース。
その他、水彩画、版画、絵本、「Earth Celebration」、愛地球博「地球市民村」等のシンボルアートを手がける。著書 「星の神話さがし」、絵本「レインボーブックス」シリーズなども創作。
旅の延長として谷津田での稲作を始めて7年、それは新たな表現を生んでいる。
「 いろいろな風土の中で育まれてきた楽器たちの音色やリズムに魅せられ、自分なりに新たな調和を求めて、音楽の空間をつくる。 それは、7色の絵の具を水にとかして1枚の絵を描くことに似ている。 その風景画を前にして、今思う。 心ひかれる聖地への旅の数々は、内なる世界への旅の始まりでもあり、 僕たちの住むこの惑星の新しい神話を探し、描くことでもあると・・・。 」 真砂秀朗




 ●遠藤晶美(えんどうまさみ)

 ギタリスト、コンポーザー

90年代、民族音楽や自然音を融合させたサウンドデザインを先駆け、舞台、映像作品、サウンドセラピーなど幅広く活躍。音と心の共振が織り成す波動と、生活、社会との関連における音響生態に着目し、音楽の可能性を追求する。
『父は空、母は大地』 『チベット、天上の王国』 『失われた文明』 『7 Maditations for Affirmation』 『Chaco Journey』
『真南風』 『しおのみち三の巻』などに参加&プロデュース。
ガイアシンフォニー・地球交響曲第5番(サウンドトラック)
Mother Earth Vol.2"(DVD/ユニバーサルミュージック)
2003年 アルバム「The Song of Earth and Sky」リリース


 ●渡辺亮(わたなべりょう)

 パーカッショニスト

EPO、鈴木重子、スーザン・オズボーン、アガルタ、ウォン・ウィン・ツァン、ジョゼ・ピニェイロ&BOTOなど多くのアーティストのレコーディングなどに参加。「妖怪探訪」 木村俊介とのデュオ「こまうさぎ」、佐渡弁語りの本間よしえとムジナトリオ」主催
ソロ・アルバムに「ウォレス・ライン」「モルフォ」、著書に「レッツ・プレイ・サンバ」がある。
各地にてパーカッションのワークショップを行う。
1995年 EPO,ショーロ・クラブと共に国際交流基金の日本紹介事業として、コスタリカ、ホンジュラス、キューバ、ドミニカ共和国、ベネズエラ、ブラジルの中南米6ヶ国・コンサート・ツアーを行なう。
佐渡「鼓童」アース・セレブレーションにて「サンバで遊ぼう」ワークショップを10年間行う。
1998年 「WAになっておどろう」で、長野冬季オリンピック閉会式に出演。
宮崎駿デザインの「日テレ大時計」の効果音、テーマ曲のパーカッションを担当。
2007年 「みんないい。〜今唄う金子みすゞの世界〜」に、ナビィ、NUUと共に参加。

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  • 愛知県 今池
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