mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了第15回ベトナム・スタディーツアー参加者追加募集!

詳細

2007年06月09日 01:50 更新

以下の日程でツアー参加者を追加募集いたします。

下記をよく読み、参加希望者は、お早めにご連絡ください。
締め切りは6月22日(金)になっています。


<目的>
ベトナムのホーチミン市にある児童擁護施設やエイズ・ホスピスを訪れ、現状を聞いたり、ベトナムの大学生たちと交流を持ったりしながら物事を個々人で考えることを大きな目的としています。

<訪問場所など>
・ エイズ・ホスピス
・ 児童擁護施設
・ 主として性的虐待を受けた女の子たちの施設
・ クチトンネル
・ メコンデルタ(現地の大学生と交流)
・ マングローブの森
 など

【日程】
2007年8月28日(火)〜9月7日(金)
(航空機のフライト状況により多少前後する場合があります。 また、現在のところすべて予定です。6月下旬に人数とスケジュールを決定いたします。まずはご応募ください)

【期間】10泊11日(機内一泊)

【発着地】関西国際空港及び成田国際空港

【費用】
<関西国際空港発着>(別途¥13,250と$60)
(ユース)¥150,000 (一般)¥164,000

<成田国際空港発着>(別途¥12,640と$60)
(ユース)¥153,000 (一般)¥167,000

(ユース料金とは12歳から22歳までの方に適用され、学生でなくともユース料金でいけます。今年4月1日よりベトナムエアラインで発表されました。22歳以上の方は一般料金になります)

【ご注意】
* 関西空港及び成田空港発着は別料金になります。日本国内及びベトナム空港使用税、航空保険料及び燃料付加運賃が、別途必要になります。また、現地ツアー費が$60(現地徴収)が必要になります。ご注意ください。
* ユース料金とは12歳から22歳までの方に適用され、学生でなくともユース料金でいけます。今年4月1日よりベトナムエアラインで発表されました。
* キャンセル料は2007年6月下旬から必要になります。
* 定員になり次第締め切りますのでお早めにお申し込みください。

【定員】
6名〜10名
(6名に満たない場合は、日程を変更するか渡航を取り消します)

【参加資格】
18歳〜30歳位まで(高校生不可)。
未成年の方は保護者の同意が必要です。
健康で好奇心旺盛な方のご応募をお待ちしております。
ただし、観光目的の方はご遠慮ください。

【締切り】
2007年6月22日(金)まで。
各班定員になり次第締切りますので、お早めにご応募ください。

<お申し込み方法>
締切り日の6月22日(金)までに下記の申し込みフォームから住所、氏名、年齢、職業(大学生の場合は大学名と学部)、電話番号をご連絡ください。
個人情報は決して他人に公開いたしませんのでご安心ください。申し込み順とさせていただきますので、お早めにご連絡ください。

<お知らせ>
すべての決定は6月下旬になります。
ツアー費に関しては2回に分け、第1回目の振込みは6月中旬に9万円前後の予定でいます。


《お申し込み、お問い合わせは下記のHPからお願いいたします》
●お申し込みは下記から
http://www.uketori.com/mailcsv/yasum431561/from.html
●お問い合わせは下記へ
yasumu43@hotmail.com (村山)


『The Messages From Vietnam』
http://www.geocities.jp/yasum43jp/
(上記HPには、以前のスタディーツアーのページもあります)

企画・主催 : 村山康文、POSTIV Since 2001
協賛:ギャレトラベル、サイゴンスター・トランスポート

コメント(4)

  • [1] mixiユーザー

    2007年06月09日 01:57

    6月1日付け大阪日日新聞に掲載された今夏開催の第15回ベトナム・スタディーツアーの募集記事です。

    http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/200706/news0601.html#06015

    ―――――

    ■ ベトナムの"真実"見て 今夏、現地学習ツアー

     ベトナムへの渡航を繰り返す住吉区のフォトジャーナリスト、村山康文さん(38)が今夏、同国の社会問題について理解を深める学習ツアーを企画、参加者を募集している。米軍が散布した枯れ葉剤の後遺症や感染拡大するエイズ、貧困に苦しむストリートチルドレン−。経済発展を遂げる一方で取り残されたベトナム社会の“真実”を約十年間、カメラで追い続けてきた村山さんは「自分の目で見てほしい」と参加を呼び掛けている。

     村山さんは兵庫県笹山市生まれ。一九九八年、ベトナム戦争の報道カメラマンとして知られる石川文洋さんの取材旅行に同行したのをきっかけに、フォトジャーナリストの道に。高校中退後に路上生活した経験などから「日本の人にも問題意識を投げ掛けたい」と写真展や講演などで現状を報告してきた。枯れ葉剤の影響とみられる障害のある少女の支援団体を結成し、手術費の募金活動も続ける。

     ツアーは七年前から春、夏に実施。今回はホーチミン市内のHIVウイルスに感染した末期患者の子どもらが最期を迎える病院や、親などから性的虐待を受けた少女たちが生活する児童施設などを訪問。戦争時にベトナム解放勢力の拠点だった地下トンネルの見学や、メコン河流域の市場などで現地の大学生との交流なども予定している。

     八月二十八日に関西空港を出発し、九月七日に帰着する。対象は十八−三十歳(高校生不可)。費用は航空券の割引料金が適用される二十二歳以下は十五万円、一般は十六万四千円。応募締め切りは八日まで。

     村山さんは「現場を生で見て、物事を個人で考えるきっかけにしてほしい」と話している。

     問い合わせは電話090(9115)3445、村山さんへ。

    ―――――

    追加募集をしておりますので、新聞の締め切りと掲示板とは異なります。
    締め切りは今月22日(金)ですので、参加希望者は、お早めにお申し込み下さい。
  • [3] mixiユーザー

    2007年06月12日 06:01

    あと1名で定員になります。
    定員になり次第締め切りますので、参加希望者はお早めにご連絡下さい。
  • [4] mixiユーザー

    2007年06月17日 10:07

    キャンセルが出ましたので、もう一名のみ募集します。
    参加希望者はお早めにお申し込みください。
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2007年08月28日 (火) 〜9月7日
  • 海外 ベトナム
  • 2007年06月22日 (金) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人