◇出演 ・蜂谷真紀 ・PANICSMILE ・SYNAPSE [さがゆき(aka 大友良英&さがゆき「see you in a dream」)] [加藤崇之(aka 渋さ知らずオーケストラ)] ・DJ KLOCK ・HIROSHI WATANABE (aka KAITO、TREAD、QUADRA) ・MACHINE AND THE SYNERGETIC NUTS ・坪口昌恭TRIO (aka DCPRG、菊地成孔QLD、東京ザヴィヌルバッハ) ・DJ 保坂壮彦 (aka ROCK IN JAPAN FES/COUNTDOWN JAPAN RESIDENT DJ) ...and more!!! (3ステージ/LIVE&DJ総勢約20組)
タブラ奏者。96年よりタブラを始める。98年、世界的なタブラ奏者Pt.アニンド・チャタルジー氏に師事。南インドのカンジーラをセルバ・ガネーシュ氏に学ぶ。毎年インドと日本を行き来し、インド古典音楽の魅力を追求する一方、ASA-CHANG&巡礼などのユニットにも参加しタブラの可能性を探る。2002年に発表された「jun ray song chang」はイギリスleafのベストセリングCDとなり、WIRE誌のベスト4アルバムに選出される。FUJI ROCK FESTIBALには、4年連続出場を果たしている。最新CD「みんなのジュンレイ」には小泉今日子、ハナレグミらも参加。演奏活動は幅広いが、インド古典演奏では彼の真骨頂が味わえ、日本人離れしたリズムセンスと圧倒的なパフォーマンスは、見るものを釘付けにする。2004年にはインド・ラニガンジでタブラソロ公演を行い、現地のメディアからも絶賛された。
今回は岡部洋一(aka,ROVO)などの共演でも知られている蜂谷真紀(voice & effective voice)との現地初顔合わせ!による完全即興野外LIVE。
ヤバすぎます。