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開催終了2007/10/5 Johnbull Private labo 1st Anniversary

詳細

2007年10月01日 18:35 更新

Johnbull Private labo Okayama 1st Anniversary

日時:2007/10/5(FRI)
OPEN 19:30 START 20:30

LIVEアーティスト:
bonobos
F.I.B JOURNAL



チケット(ドリンク別途500円)
前売り 2500円
当日  3000円

チケット取扱い
ローソンチケット  Lコード: 65992
Johnbull Private labo岡山店
サウダーヂな夜

主催:?ジョンブル
協力:サウダーヂエンターテイメント
問合せ:株式会社 ジョンブル info-jb@johnbull.co.jp


F.I.B JOURNAL

元noise on trashの山崎円城が
2003年に立ち上げた国内屈指のポエトリージャズプロジェクト
ヴィジュアルファッション誌”commons&sense”との
共同テーマ企画で制作、パッケージ販売された
シングル”OTHER SIDE JOURNAL”が話題に。
2003年10月には1st Album ”F.I.B HEADLINE”を発売。
2005年からはEgo wrappin’の
サポートベーシストとして活躍する真船勝博に
phatやpercussion sessionでの活動を経由し、
現在も様々なセッションで活躍するドラマー沼直也が正式加入し、
ストリートセッションに対応するトリオ編成に。
コントラバスの低音にプリミティブなドラム、
その上に声が絡らむ、現代版のビート音楽。ライブは圧巻。
2006年3月には2nd Album ”ROUTINE4229”が発売され、
各方面から高評価を得ている。
またF.I.B JOURNALとは偽装報道、嘘日報の意味を持つ。
F.I.B JOURNAL Info Blog http://fib-journal.weblogs.jp/

2003 1st Album F.I.B HEADLINE
 2006 2nd Album ROUTINE4229
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山崎円城(madoki yamasaki)詩人・音楽家

1970年川崎デルタ生まれ
幼少期、ゴミ捨て場に落ちていたエアオルガンを拾ったのを機に
独学で作曲を始める。
1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で
公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。
1993年頃より、渋谷や横浜の路上でバンドセットを持ち込んでの
フリーセッションを始め、
幾度かのメンバーチェンジを得てNOISE ON TRASHに。
以後、NOISE ON TRASHのVo+Gとして数々の作品を発表する。
1997年フリースタイルのリーディングイベント"BOOKWORM"を主催。
2002年京都在住のアコーディオンとウッドベースのデュオ
mama!milkとの共作アルバム"meets madoki yamasaki"を発表、好評を得る。
2003年自身のソロプロジェクトとしてF.I.B JOURNALを始動させる。
2005年WBの真船勝博とDrの沼直也が正式加入。
VO+G、WB、Drのトリオバンドに。
F.I.B JOURNALとしては、2003年にアルバム"F.I.B HEADLINE"、
2006年に"ROUTINE4229"を発表している。
http://madoki-yamasaki.weblogs.jp/
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沼直也(naoya numa)ドラム
山口県出身。14歳より独学でドラムを始め、高校卒業後ジャズドラマー・ジョー
ジ大塚氏に師事。
その傍ら音楽専門学校に通い、アメリカ留学の後1998年友人のサックスプレー
ヤー藤原大輔とストリートバンド「Phat」結成。
2002年に東芝EMI blue noteレーベルよりメジャーデヴュー。二枚のアルバム
と一枚のマキシシングルを発表の後解散。
その後、ストリートライブをメインに打楽器だけのセッションを行ったり、スタジ
オワークやライブサポートなど幅広く活動。
現在、加藤登紀子のレコーディング・ツアーサポート、桑山哲也のレコーディング
に参加。
---------------------------------真船勝博(katsuhiro mafune)ベース
1977年大阪生まれ。高校の頃からベースを始め、大
学ではJAZZ研に入り本格的に音楽活動を開始する。1999年から現在までエゴ
ラッピンのサポートをしつつ、高鈴・大山百合香・ASAFESTOON等、様々なアーティス
トのライブ・レコーディングに参加。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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bonobos

2001年結成。
蔡が宅録している所に、辻、森本、佐々木、松井が集まって
スローペースに活動開始。

2003年に、ミニアルバム「Headphone Magic」でインディーデビュー。
が、その直前に辻凡人が脱退。
同年10月には早くもドリーミュージックより「もうじき冬が来る」で
メジャーデビュー。

2004年3月、1stアルバム「Hover Hover」を発表。
ツアーを経てこの夏、RISING SUN ROCK FES他に出演し、
耳の早いリスナーを惹きつけた。
2005年1月、インディー時代に一緒にやってた辻凡人が出戻り加入。
5月には「THANK YOU FOR THE MUSIC」、6月には2ndアルバム「electlyric」を発表
し、このアルバムをひっさげて全国ツアー・FUJI ROCK FESTIVAL・COUNTDOWN JAPAN
他に出演。
多くのロックフェス・ライブを沸かせるバンドとして急速に注目を集めた。
2006年6月、3rdアルバム「あ、うん」を発表。
7月には、このアルバムをひっさげた全国ツアーのファイナル日比谷野外大音楽堂ワ
ンマンをSOLD OUTさせ、
その後も各地夏フェスで観客を踊り狂わせてきた。
止まる暇もなく11月にはシングル「Standing There〜いま、そこに行くよ〜」・LIVE
DVD「や、おん〜Live at 日比谷野音」を発表。

http://www.bonobos.jp/


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