mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了下北沢映画祭0.7

詳細

2008年10月01日 00:25 更新


【下北沢映画祭プレイベント上映会 下北沢映画祭0.7】


ふらっと雑貨屋さんに入るように、
ふらっと入った上映会で、
あなたの感性に響く映像との出会いを。

------------------------------------------------------

「下北沢映画祭」は、2009年初夏に開催予定である、
インディペンデント映像作品を中心とした映画祭です。
この秋、そのプレイベントとして上映会「下北沢映画祭0.7」を行います。


厳選した優秀作品を上映

上映作品は、ジャンル(アニメーション、CG、ドラマ…)や
プロ・アマを問わず、広く一般募集。
「既成概念にとらわれない新しい」映像作品をキーワードに厳選した作品を
約300人を収容する北沢タウンホールのメインホールで上映します。
上映後には、ゲスト審査員、映像作家、お客さんの交流会を予定しています。
今回は、9作品を上映します。
詳細は⇒http://shimokitafilm.com/top.html


■ゲスト審査員、来る

ゲスト審査員として、ゆかりのある方々をお招きする予定です。
・御法川修さん(映画監督。代表作「世界はときどき美しい」)
・花田菜々子さん(ヴィレッジヴァンガード下北沢店次長)


■前回イベント来場者の声
「笑ったり、じんときたり、きゅんとしたり、ゾクゾクしたり、いつも使わない
感性を刺激する2時間半でした。」
「こんな余韻、初めてです」
「そうきたか!というオチが斬新。」


■下北沢映画祭0.7 開催概要
日時: 2008年10月12日(日)18:30〜21:30(予定)
会場: 北沢タウンホール 2Fメインホール
入場料 800円
(※下北沢映画祭公式サイトより事前にご予約頂いた方は、700円
でご入場いただけます。)

http://shimokitafilm.com/top.html

ぜひご来場ください!

お問い合わせ:info@shimokitafilm.com
主催:下北沢映画祭運営委員会
協力:01Ga Graphics Co., Ltd

--------------------------------------------

下北沢映画祭コミュニティ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1437558

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2008年10月12日 00:47


    いよいよ明日です!

    ■上映作品の情報
    ・M.O.K / 柴田哲平監督
    自分より年下の人間から苛められているガンマニアのコンビニ店員。彼女の言う事は何でも聞いてしまう主体性のない男。そして謎のおっさん。彼らは何に喜び、何に戸惑い、何に従ったのか。とあるコンビニに現れた一人の覆面強盗。全ての答えはその覆面の下に隠されている。
    ・グリンピースおじさん / 佐藤励監督 NHK「デジスタ」入選(山崎貴監督セレクション)
    とある時代のとある場所に、一日に同じ時間に必ずグリンピースを食べないと死んでしまうおじいさんがいました。これはそんなおじいさんとおばあさんの愛の物語です。
    ・走馬燈 / 逢野将彰監督
    新聞屋が男の元に新聞を売りに来る。男は追い返そうとするが、新聞屋は「お前はきっとこの新聞を買うだろう」という。「リング」「呪怨」などで活躍した名脇役、谷津勲さんの遺作となります。
    ・へなこ / 青木克齊監督
    京都国際学生映画祭2006入選、深谷インディーズフィルムフェスティバル2006優秀賞、うえだ城下町映画祭審査員賞
    「下を向く」癖を持つひなこはある日ペットショップで”頂天眼”という金魚と出会う。頂天眼との暮らしの中、それまでの生活に小さな変化が起きて、それはある思いとなって膨らんでいく。

    ◆その他上映作品詳細はこちら⇒
    http://shimokitafilm.com/2008/04screen/04screen1012.html

    ■ゲスト審査員との交流会も
    ゲスト審査員として、下記2名をお招きし、交流会を催す予定です。
    ・御法川修さん(映画監督。代表作「世界はときどき美しい」)

    ■下北沢映画祭0.7 開催概要
    ・日時:2008年10月12日(日)18:15〜21:30
    ・会場:〒155-8666東京都世田谷区北沢2-8-18 北沢タウンホール2Fメインホール

    ■ゲスト審査員、御法川修 監督 来る
    ゲスト審査員として、御法川修さん(映画監督。代表作「世界はときどき美しい」)をお呼びいたします。
    * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
    御法川 修(みのりかわ・おさむ)

    Profile of Minorikawa Osamu

    1972年、静岡県下田市生まれ。助監督として多くの監督の下で肉体的に映画を学ぶ。
    ベルリン国際映画祭ヤングフォーラム部門で最優秀アジア映画賞を
    受賞した『エレファントソング』(94年/利重剛監督)では、助監督と共同脚本を兼任する。

    1998年に初監督した短編映画『KAKIBAKA』は、グラフィックアートの重鎮・黒田征太郎が
    ライフワークとして取り組むライブペインティングを独自の視点で記録したもの。
    この作品は、ニューヨークをはじめ海外の短編映画祭で評価を受ける。

    以後、ミュージック・クリップやドキュメンタリーを手がけながら実力を備え、
    2006年に劇場用映画デビュー作となる『世界はときどき美しい』を監督。
    第19回東京国際映画祭「日本映画・ある視点」部門に公式出品される。

    * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

    ●映画『世界はときどき美しい』DVD好評発売&レンタル中!

    出演:松田龍平/市川実日子/片山瞳/松田美由紀/柄本明

    http://www.sekaihatokidoki.com (C)「世界はときどき美しい」製作委員会



    【お詫び】
    ゲストとしてお呼びしておりましたヴィレッジヴァンガード下北沢店次長・花田菜々子様は、多忙により急遽お越し頂けなくなりました。申し訳ございません。
    しかし、作品のご評価と下北沢店のオススメのコメントを頂戴しておりますので、当日、御紹介をさせて頂きます。

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2008年10月12日 (日) 18:30開始予定
  • 東京都 北沢タウンホール(下北沢)
  • 2008年10月12日 (日) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人