STAND UP TAKE ACTIONとは、2008年10月17日・18・19の3日間で世界中の人々が、MDGsの達成など貧困問題解消のための意志表示として立ち上がり(STAND UP)、政治のリーダーたちに貧困問題解消のための政策をとるよう行動し(TAKE ACTION)、その人数でギネス記録に挑戦するGCAP(Global Call to Action against Poverty)と国連ミレニアムキャンペーンが協力して行っている世界同時アクションです。2006年にSTAND UPを実施したのが始まりです。