2011/01/21(金) OPEN 20:00〜 ENTRANCE DOOR: \3500 WF&WEB: \3000
※ディスカウント有ります!!!!!!!
場所 SECO LOUNGE TEL 0364188141
【DJ】 ・ALTZ ・川辺ヒロシ ・YOGURT ・2562/A Made Up Sound ・MAMAZU ・REI ・molick ・EYE ・DJ NOBU
【VJ&DECO】 ・Spike-Bloom ・3rd eye Japan
【ART】 ・MAR ・AYUMI MIYAKAWA
【 Artist PR 】
ALTZ (ALTZMUSICA/FLOWER OF LIFE) 大阪在住のクリエーター/DJ。大阪が宇宙に誇るパワー・スポット〈マカオ〉(味園)にて繰り広げられるパーティー〈FLOWER OF LIFE〉を中心に活動する。2004年、1stアルバム『ファンタスティコ!』をウッドマン主宰よりリリース。好事家の話題のまととなり、いち躍時の人となる。(GODFATER)@UNITEDUNDERGROUND"鶴の間"や「THE RAMM:ELL:ZEE JAPAN TOUR」にも参加。またフライング・リズムスでお馴染みの〈時空〉レーベ ルからもアルバム『lalala』、ep『maxmotion 』が届けられ、ますますALTZの愉快で不思議な音世界はゆっくりと、だが確実に世の中に浸透中。あのディスコ・ダブ界の酔いどれ天使こと、イジャット・ボーイズもすっかりその魅力にはまってしまい、盟友スティーブ・ コーティ(チキン・リップス)のレーベル〈BEAR FUNK〉からジョイントで12インチをリリース。しかもしかもALTZ自身3作目となるアルバム 〈YELL〉がドロップ。ますます目の離せないALTZの動きに、乞う御期待! http://www.lastrum.co.jp/altz/ http://www.myspace.com/altzmusica
・川辺ヒロシ(T.1.S.S/ink/GALARUDE) ソウルセット・サウンドの屋台骨を支えるトラックメイカーであり、 そのバックグラウンドに不可欠なクラブDJとしての長いキャリアの中で数多くの伝説的なパーティーのフロアを沸かせてきた。その最初の集大成とも言えるミックステープシリーズ[RISE](全3作/SKYLARKIN)ではサンバ、カリプソ、サルサなど無国籍なビートとジャズ、レアグルーヴ、そしてニューウェーヴからヒップホップまでが同居するオールジャンルミックスの到達点を極め、高い評価を得るが、川辺はそこに留まることなく、さらなるスタイルの変化を遂げ、新たなミックステープ[SURRRRROUND](全2作/SKYLARKIN)ではエレクトロ、ハウス〜ニューウェーヴまでもダブワイズな手法でコントロールしたスリリングな選曲を披露し、圧倒的な存在感で各方面に衝撃を与えた。 そのスタイルの変化に並行して生まれたかのように、2003年にはDJ KENT (FORCE OF NATURE)、笹沼位吉(SLY MONGOOSE)と共に完全フロア対応の”GALARUDE”なる緩やかなユニットの活動を開始、2004年に第1弾12インチをリリース、8月にはSLY MONGOOSEのミニアルバム[DACASCOS](LOCARNO RECORDS)にもリミックスで参加している。 他にも川辺のクラブでの交流から生まれたユニットは先輩、後輩、同年代と世代を超えて結成され、それぞれ作品に結実している。藤原ヒロシとの”HIROSHI � HIROSHI”(1993年)、クボタタケシとの”SONS OF NICE YOUNG”(1996年)、そして究めつけはソウルセット同様、90年代を席巻した電気グルーヴのメンバーであり、世界に誇るテクノDJとして知られる石野卓球とのユニット”InK”の結成だ。一見リンクしていなかったように映る、2人の異能なDJが同世代ならではの音楽遍歴を確認・触発し合いながら到達した新境地は、実に自然な形で多様なテイストを盛り込んだ快作1stアルバム『C-46』(2006年)を産み、続く2007年8月には2ndアルバム『InK Punk Phunk』(Ki/oon)と順調に発表、絶賛を集める。各地の夏フェスやクラブイベントでのライヴも精力的にこなしており、今後の活動にも期待が高まる。 またソロとしても、石野卓球主宰レーベルPlatikのサブ・レーベルKoplatikoより初のオフィシャルMIX CD[DADADA]を2007年にリリース。ハウス、テクノのフィールドでも川辺ヒロシのセンスそのままのミックスが展開されており、その熟練されたスキルに一層磨きがかかっていることが再確認出来る。 代表的なリミックス・ワークは勝手にしやがれ、ROSSO、ハルカリ、UA、フィッシュマンズ、藤原ヒロシ、TEI TOWA etc. そのどれもが必聴である。
・2562/A Made Up Sound(A Made Up Sound, Tectonic, Subsolo, Clone a.o.) オランダのハーグ出身のサウンド・クリエイター、Dave Huismans(デイヴ・ハウスマンズ)によるソロ・プロジェクト(2562というのはオランダのハーグの地区コードらしい)。 Dogdaze(Flyin' High)名義でブレイクビーツ、A Made Up Sound(Philpot)名義でダウンビートといったようにサウンド・スタイルによって名義を使い分けている。2562は彼がダブステップのスタイル で活動するときの名義である。08年に1stフル・アルバム『Aerial』をPinch(ブリストルのダブステップのパイオニアの1人)が主宰するレー ベル<Tectonic>からリリースしており、このアルバムに収録されている「Channel TWO」「Techno Dread」「Kameleon」は07年にアナログでリリースされ、ダブステップのパーティで多くプレイされた。特に「Techno Dread」はすでにダブステップ・アンセムと言っていいほどシーンに浸透している。 http://www.clubberia.com/music/podcasts/42-CB-042-2562-A-Made-Up-Sound/ http://www.dommune.com/ele-king/features/interview/000201/
・Mamazu(Tenjoe/Hole and Holland) 90年代中期頃からHIPHOPのDJとして活動を始める。 今は無きclub青山MIXの洗礼をあびALL-MIXに移行。 さまざまな遊びで音と人、空間に触発され、 多種多様な音を吸収、フィールドを拡大していく。 DJではTechno,Minimal,Reggae,Dub,Hiphop,Newwave,Ambient.など自分の感覚を表現する上で必要な音を鳴らし、夜を踊らせる。また2008年には『TRANSWORLDJAPAN』やKEEN&SAILLVAGE--taz-tokyo--』などのSkateDVDに楽曲を提供し、2010年Hole and Holland Recordingsから発売されるVAに楽曲を発表。独自のうねりとエスニックを融合し新たな世界感と価値観を見せた。また毎月第三木曜日にROMEO@渋谷KOARA,奇数月第1水曜にSUPER X@AMATE-RAXI主催。もうじきHole and Hollandより MIX-CDを リリース!!!!!!!! http://www.hole-and-holland.com/ http://www.myspace.com/marmarzu http://www.myspace.com/tenjoe