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開催終了『7.25』奈良 裕之 ∞ 矢加部 幸彦 ジョイントライブ&サイレント・セッション

詳細

2010年07月23日 23:29 更新

管理人さま、失礼します。

ガイアシンフォニー第六番出演の奈良裕之氏のジョイントライブと、サイレントセッションを開催させていただきます♪

『7.25』 虚空〜光の旋律〜ことほぎの光

奈良 裕之 ∞ 矢加部 幸彦 ジョイントライブ&サイレント・セッション
7月25日(日)〜26日(月) in 京都 

7月25日。マヤ暦では「時間を外した日」と呼ばれる特別な日。
時間という枠組みから開放され、「運命を調整する日」と言われています。
虚空から生まれ出る旋律に身をゆだね、時を越えて命の祝福を受け取ってください。

このタイミングでしか体感出来ない「時空を超える音の旅」は、
あなたが今まで気づかなかった本当の自分を感じ、これからの人生を照らすことでしょう!


・・・・・・・・・・7月25日(日)・・・・・・・・・・

 ☆ 第一部 ジョイントライブ 12:00-  奈良裕之・矢加部幸彦 
4,000円
 
 ☆ 第二部 サイレント・セッション 14:30-17:30  奈良裕之   
5,000円
 
 ☆ 第三部 ジョイントライブ 18:00-  奈良裕之・矢加部幸彦  
4,000円

<セット料金>
ライブ(第一部もしくは第三部)とサイレント・セッション(第二部)の通しで、7,000円(2000円お得!)

☆ 奈良カレー&懇親会 (ライブ終了後) 1,500円

 ☆ 第四部 お泊り会  夜間        2,500円

・・・・・・・・・・・7月26日(月)・・・・・・・・・・・・・

第五部 夏休み親子イベント 〜奈良裕之 ソロライブ〜
10:00-12:00  参加費(親子ペア):3,000円
※子供(中学生以下)一人の参加料金含む 子供二人目からは+500円

◆ 会場: 生き方変革サロン「コロコロこころ」
  〒612-0881 京都府京都市伏見区深草稲荷御前町76-2F  
075-645-4154
  地図:http://bit.ly/96mVzv

●表示料金は、ご予約価格です (当日料金は、全てプラス500円up)
  定員になり次第、受付終了


◆詳しくはイベントHPを参照下さい。
 
7.25ライブ告知HP⇒ http://bit.ly/9cahBT

お申込み(予約)・お問い合わせは、こちらのフォームから
⇒ http://bit.ly/bwfSOg

◆主催
 生き方変革サロン コロコロこころ 身こころの和合 てんな
 幸せ倍増計画   鶴谷 昌也

コメント(3)

  • [1] mixiユーザー

    2010年07月23日 23:33

    ※,お申し込み締め切りを、明日24日まで延長させていただいています。

      3回あるライブは、まだ余裕があります。

      25日のサイレントセッションは好評につき満席となりましたが、

      若干数定員枠を広げ、追加募集中です。


    ご参加お待ちしています♪
  • [2] mixiユーザー

    2010年07月23日 23:38


    奈良さんの音霊             龍村 仁

    楽器は、大自然の見えざる神と人間とが交感するための媒体(チャンネル)です。
    その楽器の本質を奈良さんは美事につかんでいる。
    知識や情報に依るのではなく、御自分の生命に素直になりきることに依って、
    美事につかんでいる。
    だから奈良さんの音霊は、私達を、その楽器を生み出したそれぞれの自然の中の神々に
    一気に出会わせてくれる。
    生命は音であり、音は神であることをわからせてくれる。



                ◇


    地球交響曲 オフィシャルサイト 公式ガイド「地球交響曲第六番」より


    〜 全ての存在は響き合っている 〜

    最近のめざましい科学技術の進歩によって、この宇宙の全ての存在、すなわち銀河系、太陽系、地球、海、山、川、森、岩、動物、植物、バクテリアから原子のひとつひとつまでもが、それぞれに独自の“音楽”(vibration)を奏でていることが分かってきました。
    「人間が音楽をつくる以前に、“音楽”がこの宇宙をつくり、生命を生み出し、人間をつくった」という宇宙物理学者もいます。

    「ナーダ ブラフマー = 世界は音なり」という言葉があります。
    数千年前から伝えられているインド、ヒンドゥー教の教えですが、これと同じ教えは、仏教をはじめ世界のあらゆる宗教や神話の中にもあります。
    我々人類は、科学が進歩するはるか以前から、この真理を知っていたのです。
    21世紀の科学は、宇宙物理学、電子工学、生物学、医学、遺伝子工学など、あらゆる分野で、この「ナーダ ブラフマー」という真理を再発見しつつあります。

    我々が住むこの世界は、生々流転する全ての存在が、それぞれに独自の“音楽”を奏でながら、互いに響き合い、次々と新しいハーモニーを生み出しつつ、ライブ演奏されてゆく壮大なシンフォニーのようなものなのです。
    ところが最近、この悠久のシンフォニーの中に、著しく調和を乱す“楽音”が聞こえるようになりました。我々人類が発する“楽音”です。甚だしい不協和音が発せられ続ければ、シンフォニーは当然調和を失い、カオス状態に陥り悲惨な結末を迎えることになります。

    我々人類が不協和音を奏でるようになった理由ははっきりしています。
    自分だけの利便や安楽を求め続けるあまり、自分以外の存在が奏でる“音楽”を聴く耳を閉じてしまったからです。共演者が奏でる“音楽”を聴かないで、美しい交響曲の創造に参加することなどできるはずがないのです。

    今我々人類に早急に求められているのは、自分以外の存在が奏でる“音楽”を聴く耳をもう一度開くことです。そして、“耳を開く”ことはとても簡単で楽しいことです。
    閉じているのは我欲に呪縛された“耳”だけです。私達のからだを構成する10の28乗個もある原子の一つ一つは、今この一瞬にも、外の世界に存在する全ての原子達と響き合いながら、美しいシンフォニーを奏でています。それが“生きている”ということです。
    内なる音楽を聴くことは、外なる“音楽”を聴くことであり、外なる音楽を聴くことは、内なる“音楽”を聴くことです。

    「音を観て、光を聴く」旅、それが「地球交響曲 第六番」の旅です。

    龍村 仁
  • [3] mixiユーザー

    2010年07月24日 20:03

    地球交響曲 -第六番- パンフレットより

    虚空の音「弓(スピリット・キャッチャー)」 奈良裕之 Yuji Nara

    龍村 仁


    四次元空間の音=金色に輝く朝の湿原に

    「弓」の歌声が響き渡った時、

    一羽の丹頂鶴が鋭い鳴き声を上げた。


    奈良さんの奏でる楽器「弓(スピリットキャッチャー)」は、
    聴く者の空間意識(上下左右の感覚)に変性をもたらす楽器である。
    もっとストレートに言えば、「重力を取り払う楽器」といってもいい。
    劇場など室内で生演奏をする時、奈良さんは体全体を使って弓を回転させ、
    風を起こし、その風に依って生まれた 弦の唸り音の渦巻き流で
    聴く者の体をすっぽりと包み込む。するとたちまち上下左右の感覚を奪われ、
    まるで無重力の宇宙空間に浮遊している様な 不思議な感覚を味わうことになる。
    私達の意識は、ふだん無意識のうちに 地球の重力1Gに支配されている。
    自我の根源である「私はここにいる」という身体感覚そのものが重力に依って生まれている、といっても過言ではない。
    その重力から解き放たれた時、いわゆる「変性意識」が生まれるのだ。
    その意味で奈良さんの「弓」の音は、四次元空間の音と言ってもよい。
    そんな音を二次元のメディアである映画で描くのだから、これは大変難しい課題であった。

                 〜 中略 〜

    虚空の音を聴くのは 五感のすべてを解放した時 生まれる“第三の耳”だ。
    一度 奈良さんの“音”を 生(ライブ) で聴かれることをお勧めする。


    〜『虚空の音「弓」』 龍村 仁 〜より抜粋
mixiユーザー
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  • 2010年07月25日 (日) 〜26日
  • 京都府 JR「稲荷駅」駅前 ・京阪「伏見稲荷駅」より徒歩4分
  • 2010年07月24日 (土) 締切
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参加者
1人