mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了【先着順】観劇モニター募集

詳細

2009年07月25日 14:45 更新

練馬区武蔵関で活動している劇団から、
公演のお知らせです。

来週の練馬文化センターでの公演に、
“観劇モニター”
として、招待します。
来年から本格的に高校の演劇鑑賞会と公演を企画しております。
忌憚のないご意見をお聞きしたく、
感想をお書きいただける方で、(メール可)、
観劇希望の方を対象とします。

ご希望の方は、
こちらに書き込むか、
直接メッセをください。

2時間ちょっとの上演時間、
練馬で、
本格的な演劇を楽しみませんか?

ハートスペードダイヤクラブ ハートスペードダイヤクラブ ハートスペードダイヤクラブ ハートスペードダイヤクラブ ハートスペードダイヤクラブ

東京演劇アンサンブル公演
ラリー ぼくが言わずにいたこと

作 ジャネット・タージン
脚本・演出 公家義徳
音楽 林光
宣伝美術 大塚いちお 河村杏奈
制作 小森明子 太田昭

公演日程
2009年7月28日〜29日 練馬文化センター・小ホール(西武池袋線・練馬)
19時開演

全席自由
◆前売 (一般)4,000円/前売(学生)3,000円/当日 (同一料金)4,500円

主人公の少年ジョシュは、
「世の中を変えることに貢献したい」という思いから、
架空の人物“ラリー“を作り出し、
“ラリーの福音書”というwebサイトを立ち上げる。
それはもしかしたら、
お母さんがなくなった寂しさからかもしれないし、
幼なじみのベスの気を引こうとしたからかもしれない。
とにかくジョシュは、
“説教”と称して、消費社会を批判し、
広告文化が世界を席巻しようとしていることを批判し、
webサイトから、世界にアクションを起こしていった。
そんなサイトが、徐々にアクセスが増え、
あの有名人までもが注目し、
ついには100万アクセスを越えるサイトとなりました。
さて、
世間では、いったい誰が“ラリー”なのか、
ということが話題になります。
そして、ついに“ラリー”の正体がばれたとき、
商品社会を批判し続けた“ラリー“そのものが、
商品となり、飲み込まれていく。
はたして、
ジョシュのとった選択は………。

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2009年07月28日 (火) 19時
  • 東京都 練馬文化センター
  • 2009年07月28日 (火) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人