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開催終了チェコ交流イベントまであと2週間!

詳細

2008年12月04日 07:32 更新

2008年12月17日(水)
鰻谷サンスイ http://www.sunsui.net/
Open 18:30 Start 19:00
Adv \2,500 Day \3,000 1drk要

今年から正式に始まったチェコとの音楽交流イベント第一弾!
チェコからもう何度も来日しているUz Jsme Doma(ウシュ・スマイ・ドマ)、
クリス・カトラーやフレッドフリス等とも競演し、
「チェコ音楽界最高のアーティスト」と評されている
Pavel Fajtがドラムソロとして一緒に大阪に来るという豪華版!
地元大阪のDjamraと似非浪漫が最高峰のチェコサウンドと対決します!

各バンドのサンプルは↓で

Uz Jsme Doma 20:40頃出演予定
http://www.myspace.com/uzjsmedoma

Pavel Fajt 19:50頃出演予定
http://www.ffa.vutbr.cz/~fajt/diskografie.html

Djamra 21:40頃出演予定
http://park8.wakwak.com/~djamra

似非浪漫 19:00頃出演予定
http://www.myspace.com/eseroman

コメント(13)

  • [1] mixiユーザー

    2008年12月05日 14:37

    出演するチェコバンドについての説明です。

    ●Uz Jsme Doma http://www.myspace.com/uzjsmedoma
    まるで、バカテクミュージシャンが「たま」を高速で演奏するような、形容しがたいユニークさを持つバンド。アニメ作家や現代画家と頻繁に共演する文化系。アメリカーツアー計9回327ライブを経験し、既に2回来日。
    CD: 鱈の皮下脂肪撲滅同盟 POSEIDON PRE-002 2006
    DVD: v Tokiu - Live in Tokyo 2003 - POSEIDON PPS-002 2006

    ●Pavel Fajt http://www.fajt.cz
    Pavel Fajt「チェコ音楽界最高のアーティスト」と評価されているドラマー。フレッド・フリスなどヨーロッパ・アンダーグラウンド・シーンに共演者を持つ。ヴァイオリニストであり夫人のイヴァ・ビトヴァとは多くの共演作がある。
  • [2] mixiユーザー

    2008年12月06日 00:18

    Uz Jsme Doma解説

    チェコのレコメン型変態アホアホ疾走バンド「ウシュ・スマイ・ドマ」3度目の来日。ユーモラスな民族音楽感覚+パンク+プログレな音楽を、かなりの腕達者がハイテンションで弾き倒す様は異様かつ爽快。曲の展開は理不尽で、かなりへっぽこ。だけど彼らには些かの迷いも疑いも無く、快いまでの馬鹿っぷりで、最後まで突っ走ってしまう。強力なドラムとベースの作るリズムに、テナーサックスとギターが混然一体となり、その疾走する音圧で理不尽さを圧倒してしまう。こうした音楽では、全楽器がしっかり決まってないと理不尽さに負けるので、かなり技術が必要だが、メンバーは馬鹿の振りして実は相当巧い。フランクザッパや渋さ知らズのファンには最適。1989年にプラハで結成され、これまでに7枚のフルアルバムをリリースし、30箇所以上の長期に渡るアメリカツアーを6回こなしている人気バンドでもある。またレジデンツに招かれての共同作業をしたり、チェコ人形劇アニメにも曲を提供したり、ジャケット画家のヴェリーシェクはチェコ現代芸術の旗手であったり、などアーティスティックな活動が目立つ。「Pere UbuとかMagmaをよく引き合いに 出されるけど、別に意識してないよ」とはバンドの弁。

    http://www.uzjsmedoma.com/
    http://www.poseidon.jp/ujdj/
    http://mixi.jp/view_community.pl?id=609022
    sound sample http://www.uzjsmedoma.com/mp3/
  • [3] mixiユーザー

    2008年12月07日 12:37

    Uz Jsme Domaディスコグラフィー

    Uprostred Slov/In the Middle of Words (1990, Czechoslovakia; 1998 North America)
    Nemilovany Svet/Unloved World (1992, Czechoslovakia; 1997, North America)
    Hollywood (1993, Czech Republic; 1996, North America)
    Pohadky ze Zapotrebi/Fairytales from Needland (1995, Czech Republic; 1997, North America)
    Jaro, Peklo, Podzim, Zima/Spring, Hell, Fall, Winter (1996, Czech Republic)
    ~soundtrack to Czech television film about the work of Martin Velisek~
    Czeching In (compilation --1996, North America)
    Usi/Ears (1999, North America/Europe).
    15 kapek vody/15 drops of water (Best of...) (2000, Czech Republic)
    Rybi Tuk/Codliver Oil/鱈の皮下脂肪撲滅連盟 (2003, Czech Republic) POSEIDON PRE-002
    Tokiu - Live in Tokyo 2003 - (2004, Japan) DVD POSEIDON PPS-002
    Letu/20 Flyears (2005, Czech Republic)
    Letu/20 Flyears / Puding (Pudding) (2006, Czech Republic) 2DVD

    http://www.poseidon.jp/ujdj/cds.html
  • [4] mixiユーザー

    2008年12月08日 22:19

    Uz Jsme Domaについてのネット上にある感想1

    90年代に突如現れたチェコのアバンギャルドプログレバンド。これが4枚中3RDになるらしいが、全作とも水準が高く素晴らしい。サックスとギターでレコメン的なフレーズをハードかつユニークに失踪するサウンドは、チェコのXレグドサリーかフィッシュボーン。テクニックがしっかりしており、全員で怒鳴り散らす歌も耳に残り愛着が沸いてくる(笑)。同じチェコのパヴェルファイトのプルートやドゥナイなどの水準を考えると、こんな面白いバンドいてもおかしくないのだが、それにしても楽しすぎる。ネズダリなんかとも比べられるが、クレージーさではネズダリはソイベルマンのギターの分だけ上をいっているが、ユーモアやバンドのまとまりではUZ JSME DOMAの方が数段優れている。メタリックなサウンドがやはりアバンギャルドのトレンドだと思うが、このバンドはその際先端なのかもしれない。全アルバムを聞かせてくれたすえかねさんに感謝(笑)。面白サウンド好きな人やザッパファンは見つけたら即ゲット。このアルバムはカナダ盤なのでやや手に入りやすいかも。
  • [5] mixiユーザー

    2008年12月09日 21:50

    今回のチェコ4バンド来日メンバーです。

    *Uz jsme doma
    Miroslav Wanek: guitar, keyboards, vocal
    Josef Cervinka: bass
    Adam Tomasek: trumpet, vocal
    Tomas Paleta: drums, clapping, tears

    *MCH Band
    Jan Chalus: drums
    Jiri Jandourek: keyboard
    Martin Schneider: bass
    Mikolas Chadima: guitar, sax. vocal
    Jan Jirucha: trombone

    *Psi vojaci
    David Skala: drums
    Filip Topol: piano, vocal
    Ludek Horky: bass

    *Pavel Fajt: drums and electronics
  • [6] mixiユーザー

    2008年12月10日 18:34

    Uz Jsme Domaについてのネット上にある感想2

    UZ JSME DOMA`95 なんて読むかわかんね〜ぞ。チェコのバンド
    オイオイ!いいのかチェコ、こんなことしていて・・・。
    そーとー頭のおかしい元共産党員が偏った思想を元に、間違った知識で作っちゃったアルバムで、気分赴くまま突っ走る、もぉ勘弁してくれ。
    多分ヘヴィーなベースの奴が間違ってると思うんだよ。で、そいつに影響されたSAXとアコギが、だんだん新しい楽しみを見つけた辺りからがいけないんだよな。全体が妖しくなっている上に、なんか言いたいことあったんだけど論点がズレてきちゃって、もう本能のなすがままやりたい放題。もういいから、分かったから落ち付けって。
    あと7000枚くらいアルバム作ってくれたら俺も共産党に入ってやるよ。
    ナニぃ?アメリカでライブ散々やって大暴れ?日本に来い日本に。
  • [7] mixiユーザー

    2008年12月11日 00:40

    Uz Jsme Domaについてのネット上にある感想3

    盤名はおろか、バンド名すら何と読むのかわからないのが、チェコのへっぽこハードバカロック集団 UZ JSME DOMA。背表紙を見ると、正しくは / と表記するらしいが、とても HTML では表示できない。と思ってふと気がつけば、ジャケの表紙で "E" の字が裏返ってるじゃねえか、ふざけやがって。

    曲の展開は理不尽で、かなりへっぽこ。だけど彼らには些かの迷いも疑いも無く、快いまでの馬鹿っぷりで、最後まで突っ走ってしまう。強力なドラムとベースの作るリズムに、テナーサックスとギターが混然一体となり、その音圧で理不尽さを圧倒してしまうのだ。でもそれって、全楽器がしっかり決まってないと理不尽さに負けちゃうから、かなり技術が要ると思うんだが。こいつら馬鹿の振りしているけど、実は相当うまいぞ。

    旋律はテナーサックスとヴォーカルが担当するが、このチェコ語のヴォーカルがまた得体の知れない脱力感を出している。『がんまてぃーにゃー、がんまてぃーにゃー、がんまてぃーにゃーーーぁぁぁあああー』って気の抜けた声を、いい大人が力一杯歌って、しかも時々皆でハモってたりするんだよ。ちょっとくどいのはお約束かな。一方で、たまに東欧的な雰囲気の歌があったりして、いい感じ。(空耳アワー:『どうすりゃいいんだ、どうすりゃいいんだ。ダメだ、ダメだ。』『どろぼ、どろぼ、泥棒。』)

    歌詞ノートの背景画も、妄想爆発系でかなり気持ち悪い。人面鹿は目が完全に逝っちゃってるし、兵士達の顔色も不気味だし、宇宙人に至っては…。また、歌詞ノートには、 とか とか奇怪なチェコ語の文字が踊っていて、歌詞を見たときの頭のクラクラ感はまさにコバイア語並だね。

    実は私、初めは少し変なハードロックという認識で、あんまり分からなかったんだよね。でも慣れてくると、この捩れた感触をそのままに演奏し切ってしまう処が、どうしようもなく快感になってくるんだ。こないだ買った次作 "Ears" もなかなか良かった。何にも似ていない強烈な個性だ。応援してるから、これからも馬鹿パワーで頑張ってくれ。それにしても、いやぁ、やっぱ、馬鹿って楽しいねぇ。
  • [8] mixiユーザー

    2008年12月13日 00:44

    Pavel Fajt  パベル・ファイト  http://www.fajt.cz

    80年代半ば以来、パベル・ファイトはチェコのオルタナティブロックシーンで最も著名なミュージシャンのひとりです。 ドラム奏者、作曲家、およびバンドリーダーとして、彼は特有のチェコロックのアイデンティティの形成に大きな役割を果たしています。 彼が最初に頭角を現したはバンドDunajのドラマーとしてでした。 後にIva Bittovとのデュオによって国際的に知られています。そしてアバンギャルドギターのヒーロー、フレッド・フリスとその周囲のミュージシャンによるサウンドトラックフィルムStep Across Borderにもパベルの勇姿を見ることができます。

    パベルは、1957年12月にチェコのブルノで生まれましたが、音楽では晩成型でした。80年代前半に作曲家としてダンスや劇場に曲を提供し始め、1983年から、Nucleus, Manana, Jeste Jsme Se Nedohodliなどの録音を残さなかったにグループでプロ・ミュージシャンとしての活動を始めました。また、1983年には彼がDunajをメンバーと共に結成し、すぐにチェコロックの始祖としてIndiesレーベルで活動を開始しました。

    1985年に、歌手/バイオリニストIva Bittovaとの活動を始め、デュオアルバムは日米欧で大きな賞賛を得ました。さらにフレッド・フリスを加えたトリオで1988年の南仏MIMI Festivalに出演し、主催者である元Etron Fou Leloublanギタリストのフェルディナンド・リシャールの希望により、翌年もMIMIに出演しました。1990年代の前半は、つぎのような多くのプロジェクトがパベルのスケジュールをいっぱいにしていました。

    the Joseph Boys with ex-Dunaj guitarist Vladim?r V?clavek
    the Vogel Europas
    Macaronic Sines with Anna Homler and Geert Waegeman
    duo: Extempore leader Mikol?s Chadima
    duo: drummer Jim Meneses (the Stickmen, Zero Pop, Palinckx)

    Fajtは1995年に彼自身のグループPlutoをヴォーカリストV?clav Bartos、ギタリストPetr Zavadil、ベーシストTom?s Fr?hlichと共に、結成しました。Tom?s Fr?hlichはその後もパベルのパートナーとして活動しています。Plutoではパベルの最良の音楽を聴くことができます。常に前衛ですが、パベルの重く微妙なプレースタイルのエネルギーが音楽をドライブする瞬間はいつも魅力的です。Plutoの二枚のCD(Pluto 1996 と Tri 1998)は、パベルのベストワークでしょう。90年代後半に、彼はハンガリーのアヴァンロックグループKampec DoloresやAmy DenioとのプロジェクトDanubiansに参加しました。 その後、パベルは2001年に彼の最初のソロ・アルバム、Drum Trekをリリースしました。
  • [10] mixiユーザー

    2008年12月13日 15:42

    Uz Jsme Domaについてのネット上にある感想4

    UZ USME DOMA「RYBI TUK」
    POSEIDONシリーズその5。チェコのバンドの2003年作です。クレツマーっぽい物悲しい旋律と踊れるリズムをANEKDOTEN+サムラ+高円寺百景の共同戦線で派手に調理してしまったような、バカ系東欧レコメンの最たるもの。ヴォーカルがとにかく気張る上、ギターもベースも結構歪んでるので、IN EXTREMOやEINHERJERあたりのフォークメタル/ヴァイキングメタルと実は殆ど変わらなかったりします。しかし変則拍子のパターンや民族楽器を自由に取り入れるアンサンブル構築のアイディアなどは、地でやってるだけにさすが豊富。NE ZHEDALIやKAMPEC DOLORESみたいな宿命的な鬱屈性が何故かこのバンドには希薄で、オンステージおっしゃ!!お客さんヨロシク!!とばかりに終始やたらとハッスルし続けるのがいつまでも笑える。70年代にシンフォプログレがイタリアに入って元々の形とほぼ別物になっていったように、この人達もRock In Opposition云々といった精神性など関係なく(もしかして意識してるかも知れないですが…)レコメンサウンドを乗り物として借りてきたところに土着の音楽をロックバンド形式でアウトプットしてるという感じですね。アヴァンギャルドな楽器使いで屈折しながら突撃してくるこのノリは、全くお門違いのMAKE BELIEVEや31KNOTS(ポルカっぽい所も近い)すら彷彿とさせます。それにしても最後までテンション衰えません…スタミナあり過ぎ。ちなみにこのアルバムの邦題は「鱈の皮下脂肪撲滅同盟」。何だか判らんけど凄い。
  • [11] mixiユーザー

    2008年12月14日 01:13

    ストレンジ・デイズ 2007.2 No.89
    UZ JSME DOMA - Live in Japan DVD

     ライヴ、ベスト盤をあわせると、すでに十枚以上に及ぶアルバムを発表しているチェコのバンドによる、03年の初来日公演を収録。今回初めて聴いたが、テクニカルなリズム隊と、かき鳴らすギターによるスピード感のある演奏に、チェコ語で歌う民族音楽風のエキゾティックなメロディが乗る音楽性は個性的でオモシロイ! ショウが進むとともに、メンバーの背後で絵描きがヘタウマのイラストを完成させていくというパフォーマンスも笑えた。同日公演のものと思われる三曲のライヴ映像をボーナス収録。(船曳)
  • [12] mixiユーザー

    2008年12月15日 00:47

    初日から充実のKBBとMCH Bandの放つダークな熱気につつまれたMusic Arts [Czech - Japan] 2008、本日は3度目の来日となるユニークな高速変態ハイテンション音楽のUz Jsme Domaと、久々に活動を再開した鬼才・鬼怒無月が率いるBondage Fruitが激突。生憎の天気ですが、混雑が予想されるので当日券はお早めにどうぞ。期間中特別に会場で提供されるチェコビールとチェコ料理もぜひお楽しみに!

    明日15日には、オープニングアクトとして、新世代のジャズロックのスタイルを切り開く新進気鋭のFresh!が登場。続いて、アンダーグラウンド音楽界の怪物・清水一登が「いま一番やりたいこと」と言うハルキゲニアがいよいよデビュー、その全貌が明らかになる。アレポス、キリングタイム、ヒカシュー、真○月、梅津数時、真○月、あるいは川上未映子やゴンチチなどで多彩な活動を続けている清水一登だが、鬼怒無月+芳垣安洋とのトリオ=オパビニアに次いで先カンブリア期の古代生物の名前を冠したこのユニットは、アマチュア時代のガラパゴスから脈々と続く、清水一登のライフワークとも言えるメインラインの作品系列の最新の成果と言えるもので、このユニットのための新曲の他、おU、オパビニアの曲も、生ピアノをフィーチャーした新たなアレンジで演奏される。天然自然でありながら究極の異形異彩を放つ清水一登の音楽は、まさにオルタナティヴ・ネイチャーを体感する、音楽を聴く上でも最高にエキサイティングな経験だろう。今回のステージでは、非妥協的な表現活動で注目を集めるヴォイス・パフォーマーの山崎阿弥がゲストとして参加し、またメンバーとパヴェルとのコラボレーションも予定されている。

    チェコ音楽界の至宝と言われ、アーチストの間でもっともリスペクトされるドラマー、パヴェル・ファイトの貴重なステージは絶対に見逃せないだろう。近年取り組んで来ていまや完成の域に達したエレクトロニクスを駆使した圧巻のソロ・パフォーマンスは、チェコ音楽特有の豊かなイマジネーションが生み出す深い幻想性の源泉に触れる思いがする。音楽だけではなく様々なアーティスティクな表現の領域で造詣の深いパヴェルだが、舞踏家の田中泯とも交友があるなど日本の舞踏にも深い共感を持っており、今回のステージでは彼の希望から、ゲストとして大野一雄門下の第三世代舞踏家・岡佐和香を迎えてのコラボレーションを試みる。
  • [13] mixiユーザー

    2008年12月21日 19:00

    Music Arts [Czech - Japan] 2008 にご来場いただきまして、ありがとうございました。当日の模様について、いろいろな方が書いていますので、下記URLにて紹介いたします。

    MCH Bandについては、チェコとスロバキアのポップ音楽
    http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=37817603

    Uz Jsme Domaについてはバンドのコミュ
    http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=38127054

    Pavel Fajtについては、チェコとスロバキアのポップ音楽
    http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=37702243

    Psi Vojaciについては、チェコとスロバキアのポップ音楽
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  • 2008年12月17日 (水) 鰻谷サンスイ
  • 大阪府
  • 2008年12月17日 (水) 締切
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2人