◆◆◆◆◆JAXX DA FISHWORK(Ministry of Sound) プロフィール◆◆◆◆◆
1995年より本格的にDJ活動を開始し、世界No.1ナイトクラブという呼び声の高い「Ministry of Sound」との専属契約を交わし、正式にMinistry of Soundプロジェクトを来日させる。Ministry of Soundの国内ツアーDJに抜擢され、多くのアーティストと共にツアーを行なうJAXX DA FISHWORKSがMinistry of Soundで表現する世界クラスの音楽感は4年間のオーストラリアでの音楽活動を原点とし、数々の大型フェスティバル・クラブイベントで多くのファンを魅了している。 これまでにAxwell、Adam Beyer、Dubfire(DEEP DISH)、CAGEDBABY、UNKLE、Christopher Lawrence、Magik Johnson、Bingo Players、Adam Freeland、D-FORMATION、Santos、Stanton Warriorsなどの海外組をはじめ、Shinichi Osawa、m-flo、Fantastic Plasctic Machineなどの国内組両方の多くのトップアーティストから評価を受ける。
昨年4月にはSUSHI RECORDSより初となるコンピレーションアルバム『SUSHI RECORDS COMPILATION 001』をリリースし、自身の楽曲『Fat Tiger』は勿論、Kidda(Skint Records)、Plump DJs(Finger Lickin Records)、Stanton Warriors(Punks Music)、Krafty Kuts(Against The Grain)、Vandalism(Ministry Of Sound)などのビッグネームの楽曲をライセンスし、様々なジャンルで大きな注目を集めており、アップルストアーにて異例のインストアーライブも開催された。