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開催終了アフリカンイベント ぽれぽれフォリカン祭

詳細

2011年10月13日 22:34 更新


寒くなりましたが
暖かくなるイベントの告知です。

日本を代表するアフリカングループの一つ、フォリカンが福岡から来てくれます。
しかも、今回は、被災地の人に元気になってもらいたいという事で、なんと、無料ライブです。
ジェンベ(アフリカンパーカッション), コラ(アフリカの弦楽器), バラフォン(アフリカの木琴)などで開場を盛り上げてくれます。
仙台からはぽれぽれがライブをしてくれます。どちらも元気になれること間違いなし♬

10/15(Sat)

Live/
FOLIKAN (from 福岡)
ぽれぽれ

OPEN/19:30
Start/20:00
入場無料
被災地の人に楽しんでもらいたいので、今回は完全無料ライブになりました。


http://pangaea-sendai.com/pickup_new/?p=1098

場所/
超五感cafe&gallery PANGAEA
http://www.pangaea-sendai.com/
http://pangaea-sendai.com/mobile/
info@pangaea-sendai.com
〒980-0811
宮城県仙台市青葉区一番町1-11-20 SUGA-DUNビル4階

FOLIKAN(福岡)
1999年8月、世界的ジェンベ奏者ママディ・ケイタの命名により活動開始。
リズムの故里西アフリカ、マンディング族のパワフルかつ躍動感溢れる伝統音楽を、ジェンベ(やぎ皮太鼓)、ドゥンドゥン(牛皮太鼓)、バラフォン(木琴)、フーレ(笛)、コラ(ひょうたん弦楽器)など全て生の楽器を使い、独自のアレンジを盛り込み日々本物の音を追求し、ポジティブな音のメッセージを発信し続けるグループ、フォリカン。
その名はマリンケ語で「演奏の音」を意味する。
メンバーそれぞれ幾度となく西アフリカで修行を積み、アグレッシブなパーカッションアンサンブルから、ムーディーなアフリカン・アンビエントまで、4人の音が一つになり造り出されるグルーヴは、観衆にアフリカの雄大な大地の鼓動を呼び起こさせる究極のトランスミュージック。
現在福岡を拠点に、クラブイベントやフェスティバル、学校演奏会など様々な場に出没し、子供から大人まで幅広い層から支持されている。
1999年8月、世界的ジェンベ奏者ママディ・ケイタの命名により活動開始。リズムの故里西アフリカ、マンディング族のパワフルかつ躍動感溢れる伝統音楽を、ジェンベ(やぎ皮太鼓)、ドゥンドゥン(牛皮太鼓)、バラフォン(木琴)、フーレ(笛)、コラ(ひょうたん弦楽器)など全て生の楽器を使い、独自のアレンジを盛り込み日々本物の音を追求し、ポジティブな音のメッセージを発信し続けるグループ、フォリカン。その名はマリンケ語で「演奏の音」を意味する。メンバーそれぞれ幾度となく西アフリカで修行を積み、アグレッシブなパーカッションアンサンブルから、ムーディーなアフリカン・アンビエントまで、4人の音が一つになり造り出されるグルーヴは、観衆にアフリカの雄大な大地の鼓動を呼び起こさせる究極のトランスミュージック。現在福岡を拠点に、クラブイベントやフェスティバル、学校演奏会など様々な場に出没し、子供から大人まで幅広い層から支持されている。


ぽれぽれ
2004年の夏、活動開始!
ぽれぽれとは、のんびり・ゆっくりという意味。山羊皮太鼓(ジャンベ)と牛皮太鼓(ドゥンドゥン)を中心に、木琴(バラフォン)や弦楽器(ギター・ストラムスティック)、タイ笛、シンバル、ブルースハープと、様々な楽器を使い、叩いて歌って踊る、ノリノリな音楽隊。見て、聞いて、楽しい音楽を目指し、日々精進中。
西アフリカ系からオリジナル曲まで、とにかく楽しいライブパフォーマンスは必見!


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そして来週の土曜日は
10/22(Sat)
【pangaea night SPECIAL & 極樂SOUNDSYSTEM release party】
※club SQALLでの開催となります。


SPECIAL GUESTでカラフトアイヌの伝統弦楽器『トンコリ』を現代に復活させたOKIが率いるOKI DUB AINU BANDが来てくれます。
OKI DUB AINU BANDは電化したカラフト・アイヌの伝統弦楽器『トンコリ』をベースとドラムで強靭に補強したヘヴィなライブサウンドに、アイヌに歌い継がれるウポポ(歌) の伝承曲やリムセ(踊り)、アフログルーヴ、レゲエ、ロック等が混在した越境DUBサウンドで人気を博す。


SPECIAL GUEST/
OKI DUB AINU BAND

Live/
極樂SOUNDSYSTEM

Body Performance/
渡部恵美子 ( from nigata/AHIAHI )

DJ/
KAMATAN
TERRA
HARUKI

CANDLE/
GORILLA CANDLE

FOOD/
がじゅまる

21:00〜
3000円W1D

OKI DUB AINU BAND
カラフト・アイヌの伝統弦楽器『トンコリ』を現代に復活させたOKIが率いるAINU ROOTSバンド。電化したトンコリをベースとドラムで強靭に補強したヘヴィなライブサウンドに、アイヌに歌い継がれるウポポ(歌) の伝承曲やリムセ(踊り)、アフログルーヴ、レゲエ、ロック等が混在した越境DUBサウンドで人気を博す。主に海外フェスでのライブ実績を重ね、アルバム「OKI DUB AINU BAND」(06年)のリリースを機に日本上陸。  メンバーはTonkori/Guitar/Vocalの“OKI”、Tonkori/Chorusと勇壮なリムセで脚光を浴びる北海道出身アイヌ“居壁 太”、もはや説明不要の日本が誇るグルーヴメイカー Drums“沼澤 尚”、THEATRE BROOK、blues.the-butcher-590213で圧倒的な存在感を放つ実力派ベーシスト”中條卓”、Little Tempo、Flying Rhythms等でも活躍する”天下一品の働くラスタ”ことDUBエンジニア “内田直之”。 これまで世界最大規模のワールドミュージック・フェスとして知られるWOMADへの参戦をはじめアジア、アメリカ、ヨーロッパなど世界各地をツアーし、また日本国内でも数多くのフェスに出演(FUJI ROCK、朝霧JAM、RISING SUN ROCK FES、渚音楽祭、SUNSET等)。2009年にはRSRFES初日ヘッドライナーを努めた他、ブラジルで開催されたPERCPANに出演。 そして2010年7月には4年振りのアルバム「サハリン・ロック」を発表し、国内でのツアーのほか台湾、ネパールで公演。11年春にはOKIx内田直之による同タイトルのダブミックス作「Himalayan Dub」をひっさげ全国13カ所をツアーする。
http://www.tonkori.com/

Sakhalin Rock

“DUB AINU” – Trailer


極樂SOUNDSYSTEM
「 天国の音 」をテーマとした極樂音響によるLIVE MIX.
舞踊/唄:Nami  /Heart Beat:NGO  /Synthesizer Bass:Whalic
三つ巴で東北を癒やしてきた、
魂のほとばしりを感じさせる臨死体験的サウンド・ヒーリング・ユニティー.
活動3年,遂に1st Album 「極樂SOUNDSYSTEM」を完成させ
仲間達に支えてもらいつつ10月22日に発表。大感謝。極樂WEBも同日スタート.
いま、ひとつになろうとしている日本人の心に花をそえる 和の金色音響バンド。
http://jp.myspace.com/gokurakusoundsystem ( 10/22 極樂WEB START )


渡部恵美子 ( from nigata/AHIAHI )
新潟県在住。
1998年からダンスキャリアを開始。2007年フリースタイルダンス集団“ラクダハイネック”を結成。翌年ソロ活動開始。日本舞踊を花柳流にて師事。
2011年3月、セネガルに渡りアフリカン・ダンスを学ぶ。様々なミュージシャンと共演し、現地の自由で懐の深い風土と、それまでの経験がmixされ独自の境地に到達する。
「生きる中で感じたことをテーマとしたoriginal dance works.」
繊細かつ優麗。沸き起こる衝動を開放する如く舞う姿は観る者を魅了する。
fire performance集団 AHIAHIとしても精力的に活動。野外フェスティバル(青空CAMP/EARTH CEREBRATION/ECOOOO FARM)や、クラブイベントCHANKA BRIGADEに出演。
セネガル人アーティストを新潟に迎えて自主企画HUNCHを行い大成功をおさめている。


宜しくお願いします。

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