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開催終了「KOJO」新橋上映・限定50人!

詳細

2011年07月03日 07:01 更新

東京の夏。
岡村淳渾身のプライベート超大作「KOJO ある考古学者の死と生」を「縄文人になろう会」の主催で新橋で上映します。
定員50名・事前にお申し込みされた方のみの限定となります。
KOJOをみよう会。
以下、新たに岡村がこの上映会に書き下ろした解説文付きです。

上映日時:7月30日(土曜日)午後1時―5時 間に休息時間。
会場:国際縄文学協会図書資料室 
    東京都港区西新橋1-17-15 北村ビル2階
参加費:カンパ制
上映会お問い合わせ、お申込み(定員50名)
:070-6561-2099(縄文人になろう会)
会場お問い合わせ:03-3591-7070(国際縄文学協会)

主催:縄文人になろう会   協賛:NPO法人国際縄文学協会

映画上映会のご案内 ―岡村淳監督トーク&ドキュメンタリーin新橋―
KOJO ある考古学者の死と生
2006年制作
全3時間25分
(前編:1時間54分 後編:1時間31分)
製作・構成・撮影・編集:岡村淳

人は、大切な人を亡くした時、どのように生き続けることができるのか?
考古学や縄文文化の研究などは、この非常時に続ける意味があるのだろうか?
西暦2000年5月、多くの業績とシンパを残しながら、46歳の若さにして不可解な
死を遂げてしまった考古学者・古城泰さん。縄文文化を研究しながらも日本の学閥をきらい、アメリカで長年の学究生活を送るが、アメリカ式の考古学にも与することなく、
独自の調査と研究を続けていた。孤高を貫いたため、学会からも封印されてしまったその業績と人柄を、ブラジルに渡った映像作家の後進がいま、よみがえらせる。
カンボジアでアンコール遺跡の調査を続ける丸井雅子さん。フィリピン・ルソン島の山中で独自の遺跡調査を行なう小川秀文さん。日本の行政発掘で心を病んで引きこもる大森さん。古城さんを慕い続ける3人の現場から、新たに浮かび上がるのは・・・




コメント(4)

  • [2] mixiユーザー

    2011年07月03日 17:12

    ジョーさん、

    ご関心を持っていただき、ありがとうございます。
    「縄文人になろう会」の方の電話にお申し込みお願いします。
  • [3] mixiユーザー

    2011年07月27日 09:40

    いよいよ今週の土曜!
    岡村のプライベート超大作の上映です。
    まだ空席があるとのことですが、事前予約が必要です。
  • [4] mixiユーザー

    2011年07月30日 08:12

    さあこの土日で今回の公式上映を終了します。
    いずれも事前の予約が必要です。
mixiユーザー
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  • 2011年07月30日 (土)
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