瘋癲(FU-TEN)が贈る三都市(東京・三重・京都)レギュラーイベント『TICKET TO RIDE』。
今年5月から始まり、今回で3回目となる『nixon presents TICKET TO RIDE in TOKYO』だが、今回も協力ラインナップで開催!!!
今回も、瘋癲 (FU-TEN)はもちろん、今やJAZZY HIP HOPの代名詞とも言えるDJ、"DJ igacorosas"に加え、渋谷FM "THE ROOM RADIO"のナビゲーター&MIX SHOWを担当している"Tsuyoshi Sato (BLACK EDITION)"という豪華DJ陣がゲスト参加し、音楽だけではなく、今回も最大6面のスクリーンをフル活用したVJ "de-sheevo"による映像演出等、実際にイベント当日足を運んだ人にしか体感できない空間を演出している。
毎回、奇数月の第二土曜日は普段よりちょっとお洒落して、今までのclubイベントにはなかった、全く新しい新感覚のイベント『TICKET TO RIDE』に是非!!!
2001年・Get The Extravanza 『優勝』 2001年・Vestax Extravanza Japan Final 『3位』 2003年・Vestax No Tricks Dj Battle Vol.15 『優勝』 2003年・B-Boy Park Dj Battle 『優勝』 2003年・Vestax No Tricks Dj Battle Championship Final 『準優勝』
●Tsuyoshi Sato (BLACK EDITION):プロフィール 91年DJとしてのキャリアをスタートさせる。以降、日本におけCROSSOVER/JAZZのイベントに出演、企画を通し多数参加。 ROCKAKONGS名義で、数々のリミックス・ワーク、コンピレーション、ライブ・イベントへの参加を経て、ドイツPigeon Recordsよりオリジナル12インチ「ROCKAKONGS 」を発表。 その後、06年よりユニット"BLACK EDITION"をスタート。同年、豊洲ユナイテッドシネマ内ラウンジ"Breathe"の選曲を沖野修也と共に担当、"ラグジュアリー・ヒーリング"をコンセプトにした、コンピレーションCD『Quiet Wave』(Village Again)は、ビートレスで新しい感覚のコンピレーションとして、1曲目に収録した、「Vista Beleza」のイアン・オブライアン本人からも絶賛された。 DJとしての評価も高く、The Roomにて、不定期土曜日"TOKYO JAZZ MEETING"に沖野修也と共に参加。偶数月第2金曜日"nbsa +×÷ in The Room"にレギュラー出演。不定期で開催の"BLACK EDITION"のオーガナイズをはじめ、様々なクラブ/イベントで活躍している。 また、The Room、毎月第3木曜日開催の"GENTA presents 琉球ホリック"では、毎年、宮古島で国内の様々なアーティストを召還したフェスティバルを開催しており、企画、制作、運営、出演をを通して深く関わっている。 現在、渋谷FMでは毎週火曜日21:00より放送の"THE ROOM RADIO"のナビゲーター&MIX SHOWを担当している。