mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了TECHNOWOOD feat. Tim Xavire & Ryan Elliott

詳細

2010年05月22日 01:04 更新

管理人様失礼します。

Tim Xavierが大阪に戻ってきます!
しかも今回はTimと同じくアメリカからベルリンへ活動拠点を移動した
Spectral SoundのRyan Elliottとのコラボレーション!
テクノなハリウッド、ベルリンからの刺客をとくとご賞味あれ!


2010.06.19(SAT) 22:00-
TECHNOWOOD feat. Tim Xavier & Ryan Elliott @ ROCKETS
DOOR: \3,000/1D, ADV: \2,500/1D

Room1(ROCKETS)
Guest DJs:
Tim Xavier (CLINK, LTD400/Berlin)
Ryan Elliott(Spectral Sound/Berlin/Detroit)
LIVE:
Baiyon(Descanso, D1 recordings, Angle/Kyoto)
DJs:
KUNIMITSU(TetraLogisticS)
Masaaki Fujimoto(SEKTOR)
LAZER:
SCENCE OF WONDER
VJ:
Malilin

Room2(GATE3)
YASUHISA(TetraLogisticS)
Yoshi(artribe/Kobe)
PTBK(Posi,temaRi world intersection/Tokushima)
june(FreeFlow/Tokushima)
Shawn Basik (HIBIKI, OasisRadio)
FUMI(SEKTOR)

Tim Xavier (CLINK, LTD400)
www.myspace.com/timxavier
現ベルリン在住のUSテクノ・シーンの異端児Tim Xavierは、Wagon Repair,
SpectralSound, Minus, Mobilee, BPitchなどのトップ・レーベルのマスタリングを手掛けるManmadeMasteringのオーナー兼チーフ・エンジニアとして広く知られている。また、そのプロデュース作品は自身が主宰するClinkやLTD400などからリリースしている。それらの緻密に構成されたディープでダーク且つエモーショナルなトラックは、Richie Hawtin,Loco Dise, Megda, Ricardo Villalobosなど から絶大なサポートを獲得している。時にテクノ・ベートーヴェンと称されることもある。女性プロデューサーCameaやTony RohrとのAfternoon Coffe Boysなど複数のプロジェクトを同時進行 させている。ファットな低音とエッジの際立った高音のコントラスト、空間を歪曲させるような電子音の配置は時に不穏な覚醒感をもたらしながら、パーカッシヴなミニマルを基調としながらも呪術的とも言える独自の音世界を構築している。DJとしてもサウンド・クォリティーとアンダーグラウンドへのこだわりをもって、幾多のピークタイムを演出してきている。

Ryan Elliott(Spectral Sound/Berlin/Detroit)
http://ghostly.com/artists/ryan-elliott
Ghostly Recordsの姉妹レーベルであり、またMatthew DearやBodycodeも所属するSpectralSoundのレジデントDJを務めるRyan Elliott。今年はそのSpectral Soundが10周年を迎えるということで、 Ryanが手がけたレーベルコンピレーション『Document』が5月にリリースされる。Ryanは、過去2度に渡る「LABYRINTH」にて、またCassyと共に出演したLABYRINTHのインサイドパーティ版ともいえる「Haus_Tek」での洗練されたDJセットからも明白な通り、DJの表現領域を大いに広げた類い稀なるアーティストのひとりである。1時間の間に約30曲余、通常では考えられない数の楽曲をミックスするその背景には、既存の楽曲のほとんどを、彼自身の手によって編集し、自分のセットのためだけのDJツールとして完成させた状態で使用する、という彼独自のこだわりが凝縮されている。一度ツールとして分解され、再度構築された楽曲達によるDJセットは、最先端のテクノ〜ディープハウスの解釈のもと、高次元で完成された「音楽」 として我々の耳に届く。

Baiyon
http://www.myspace.com/baiyon
http://baiyon.com
サウンドプロデューサー/DJ/アートディレクター/グラフィック・デザイナーと様々な 顔を持つ京都在住の日本人マルチ・アーティスト。近年では度々海外のフェスティバルにも招聘されヨーロッパを中心に様々な国でパフォーマンスを行う。ドキュメンタリー映画"MOOG" サウンドトラックに 楽曲を提供、またヨーロッパを始めとする様々なレーベルから作品をリリースしている。グラフィックの活動も盛んで、 様々なコラボレーションを行っている。2008年アート、サウンドディレクションを手掛けたPLAYSTATION3ソフト"PixelJunk™ Eden"を発表し独特の世界観が大きく反響を呼ぶ。第12回文化庁メディア芸術祭/エンターテインメント部門審査委員会推薦作品に選出される。また、海外での受賞歴多数。米のゲーム専門誌「Game Developer Magazine」にてゲーム業界の重要人物50人に選ばれる。2009 年新たにレーベルDescansoを設立、ニューシリーズin the collaborationsを4番までリリース。01は Senor Coconut, Burnt Friedman & The Nu Dub Playersでのベーシストとしても知られるAugust Engkildeとのコラボレーションにlorenzo chiabotti(Resopal,vinyl club)のremixを収録。02はShane Berry(trapez ltd)とのコラボレーションにTakuya Morita(CMYK Musik,op.disc)のremixを収録。03は「メトロイド」「MOTHER2 ギーグの逆襲(鈴木慶一との共作)等の作曲で知られるHip tanaka.exこと田中宏和とのコラボレーショントラック集。04はJohn TejadaとのバンドI'm not a gunのギタリストとしても知られるTakeshi NishimotoとのコラボレーションにAkiko Kiyama(Contexterrior, District of Corruption)のremixを収録。モダンで独特のアプローチが世界中から注目を集める。グラフィック/プロダクトデザイン等を連動させ音楽だけではなくヴィジュアルを含めた世界観を提示している

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2010年06月19日 (土)
  • 大阪府 ROCKETS
  • 2010年06月19日 (土) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人