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開催終了Test Tone vol. 60: Principles of Symmetry and White Noise

詳細

2010年08月07日 15:17 更新

出演:Veltz / TV-OR (Dedicated to Television Performance)、Missing Man Foundation(キャル・ライアル + ピーター・スレイド)、Xtronic(フランス)

Test Tone vol. 60: Principles of Symmetry and White Noise
2010.08.10 (Tues / 火) @ Super-Deluxe, Nishi-Azabu
Open 20:00 / Free entry (with drink order)
DJ: Evil Penguin

http://test-tone.com
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1204803
http://www.facebook.com/group.php?gid=4931483500
http://flickr.com/groups/test-tone

Veltz / TV-OR (Dedicated to Television Performance)
VLZ PRODUKTレーベルの松岡亮は大量のアナログテレビを使って思いがけない方法でそれらをリサイクルする。「Dedicated to Television Performance」はナム・ジュン・パイクをベースにしつつもよりダイレクトなアプローチをとる。
インスタレーションとパフォーマンスを混ぜ合わせ、音と光のインスタレーションライブを行う。地上波デジタル完全移行までの限定ユニットである。
http://www.vlzprodukt.com/movie/veltz-tv-or/

Missing Man Foundation(キャル・ライアル + ピーター・スレイド)
Missing Man Foundationはキャル・ライアル(Tetragrammaton, Jahiliyyah)と ピーター・スレイド(Legofriendly)のコラボレーションプロジェクト。即興を取り入れたアプローチでテーブルトップギター、エレクトロニクスやドラムマシンのような音源を使い、様々なパートを構成していく。2001年以来MMFは3枚のアルバムをリリースし、映画音楽を担当したり、多くのコンピレーションアルバムにも登場してきた。NKR Recordsからリリースされる最新アルバムPonderosa は、即興で組み立てられたパートと楽曲を混ぜ合わせたプローチを始めて取り入れたアルバムである。
http://www.intervall-audio.com/artists/missing_man_foundation.html

Xtronic(フランス)
エレクトロニックミュージシャン、パフォーマーのXtronikはインダストリアルなアンビエンス、眠りを誘うメロディーや冷たい雰囲気の音をバックに、リズミックな音が衝突する厚みのあるエレクトニクス、デジタル感覚の音を作る。ビデオプロデューサー、アーティスト、グラフィックデザイナー、シアタープロデューサーや振付け師ともコラボをして、POS-Kレコードの創始者でもある。
http://www.myspace.com/xtronik

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  • 2010年08月10日 (火) 20:00〜23:00
  • 東京都 西麻布SuperDeluxe
  • 2010年08月10日 (火) 締切
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参加者
1人