出演:Veltz / TV-OR (Dedicated to Television Performance)、Missing Man Foundation(キャル・ライアル + ピーター・スレイド)、Xtronic(フランス)
Test Tone vol. 60: Principles of Symmetry and White Noise 2010.08.10 (Tues / 火) @ Super-Deluxe, Nishi-Azabu Open 20:00 / Free entry (with drink order) DJ: Evil Penguin
Veltz / TV-OR (Dedicated to Television Performance) VLZ PRODUKTレーベルの松岡亮は大量のアナログテレビを使って思いがけない方法でそれらをリサイクルする。「Dedicated to Television Performance」はナム・ジュン・パイクをベースにしつつもよりダイレクトなアプローチをとる。 インスタレーションとパフォーマンスを混ぜ合わせ、音と光のインスタレーションライブを行う。地上波デジタル完全移行までの限定ユニットである。 http://www.vlzprodukt.com/movie/veltz-tv-or/
Missing Man Foundation(キャル・ライアル + ピーター・スレイド) Missing Man Foundationはキャル・ライアル(Tetragrammaton, Jahiliyyah)と ピーター・スレイド(Legofriendly)のコラボレーションプロジェクト。即興を取り入れたアプローチでテーブルトップギター、エレクトロニクスやドラムマシンのような音源を使い、様々なパートを構成していく。2001年以来MMFは3枚のアルバムをリリースし、映画音楽を担当したり、多くのコンピレーションアルバムにも登場してきた。NKR Recordsからリリースされる最新アルバムPonderosa は、即興で組み立てられたパートと楽曲を混ぜ合わせたプローチを始めて取り入れたアルバムである。 http://www.intervall-audio.com/artists/missing_man_foundation.html