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開催終了Test Tone vol. 28 : Wayward Hip Hop and Reparceled Beats

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2007年11月09日 18:49 更新

Test Tone vol. 28 : Wayward Hip Hop and Reparceled Beats
11.13.007 @ SDLX Start: 20:00 / Cost: 無料!
演奏: Ryusenkei Body、Washbear(十三画) とSkab/t + Bas Van Huizenのオリジナルティーあふれるリズムの夜。Ben SheppeeとXelafishがビジュアルを担当。

http://test-tone.com/
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1204803

Ryusenkei Body
2003年に結成、Ryusenkei Bodyは複雑なアプローチと、ジャンルを超えた、型にはまらない音楽的形態を組み合わせてきた。ツキノワの伊藤匠(sax、synth、laptop) 、早川徹(bass) と、服部正嗣(drums、laptop)というベテランのミュージシャンで成り立ち、作曲とパフォーマンスに異なったアプローチを見せる。彼らのパフォーマンスは、Prefuse 73のヒップホップ、megoのエレクトロニカやフリーミュージックを彷佛させる要素があり、バラバラなリズムで濃密だ。
http://www.ryusenkei-body.com

Washbear(from 十三画)
Washbearは、複数のメンバーからなるユニット(即興をたくさん織り交ぜ、テンポのはずれたビート)「十三画」からできたデュオ。corner
disc collectiveのメンバーとして名が知れ始めた。Washbearはメンバーを小林研吾とクモユキの2人だけに絞り、様々なジャンルからのリズムを切り取って、それをつなぎ合わせ、不可能に近い驚きの音楽的コラージュを聴かせてくれる。
http://blog.livedoor.jp/cornerdisc/

Skab/t + Bas van Huizen
ビートのボキャブラリーを極め続けるSkab/tは、今回オランダのBas Van Huizenと共に登場。このセッションは何が起こるかわからない特別なリズムのセッションになりそう。Basは音楽だけでなく、パフォーマンスのビジュアルも提供する。
http://www.freeta.org
http://www.myspace.com/basvanhuizen

Ben Sheppee + Xelafish(ビジュアル)
Bas Van Huizenに加えてビジュアルを提供するのは、国際的なオーディオビジュアルアーティスト、Ben Sheppeeで、オランダのエレクトロトラッシュユニット「3-1」とツアー中のXelafishも今回のパフォーマンスに登場する。Xelafish(Alex Fischer)は現在アムステルダムに活動。
http://www.lightrhythmvisuals.com/sheppee
http://squat.net/overtoom/alexfischer.html

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  • 2007年11月13日 (火) 20:00〜25:00
  • 東京都 Super-Deluxe
  • 2007年11月13日 (火) 締切
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参加者
1人