【Funkagenda】 Toolroomのドン、Mark Knightとのコラボレーション曲『Man with The Red Face』は2008年イビザDJ大賞で「チューン・オブ・ザ・サマー」とBeatportの「ベスト・テック・ハウス・トラック」を受賞。またFUNKAGENDA個人としてもイビザDJ大賞の最優秀新人賞を、翌年には英『DJ Mag』誌の「ベスト・ブレイクスルー・アーティスト賞」を受賞。またFUNKAGENDAが制作に加わった Black Eyed Peasのアルバム『The E.N.D.』は第52回グラミー賞で「最優秀アルバム賞」「最優秀ポップ・ボーカル賞」など複数のカテゴリーにノミネートされた。 手がけたリミックスはBasement Jaxx、Moby, Fat Boy Slim, Dirty Vegasなど数えだしたらキリがない。FUNKAGENDAとMARK KNIGHTの強力なタッグもダンス・ミュージック業界で広く認知されているが、FUNKAGENDAのファーストアルバムはToolroomから昨年10月にリリースされ、ディスコグラフィーにまた一つ代表作が加わった。 http://iflyer.tv/ja/funkagenda/
【JAXX DA FISHWORKS】 1995年より本格的にDJ活動を開始。世界No.1ダンスミュージックブランド「Ministry of Sound」との専属契約を交わし、正式にMinistry of Soundプロジェクトで活動をスタート。国内ツアーDJにも抜擢され、多くのアーティストと共にツアーを行なう国内屈指のハウスDJがMinistry of Soundで表現する世界クラスの音楽感は4年間のオーストラリアでの音楽活動を原点とし、数々の大型フェスティバル・クラブイベントで多くのファンを魅了している。 http://iflyer.tv/ja/jaxxdafishworks/