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開催終了共同親権法制化実現とハーグ条約加盟を求めるデモ行進のお知らせ

詳細

2010年05月13日 19:26 更新

3月に鳩山首相がマスコミに向けて、「日本が(単独親権ののために)特殊な国だと諸外国に思われないように対処しなければならない」と発言し、主要8カ国の大使が岡田外務大臣にハーグ条約加盟を求め、千葉法務大臣が共同親権法制化に前向きな発言を行い、私たちの活動が少しずつ実を結ぼうとしています。

この重要なタイミングを逃す手はありません。

今こそ我々子どもと引き離された当事者が声を大にして、社会に単独親権撤廃と共同親権法制化実現、そしてハーグ条約の早期締結を訴えなければなりません。

そこで当会運営委員は5月23日にデモ行進を行います。

集合場所は現在代々木公園近くのNHKとマッスルシアター前の並木通りです。

当事者の皆さん!!我が子に会えず意気消沈の日々をお過ごしかとは思いますが、今この機会に社会に向けて声を挙げないと、皆さんの苦しみや悲しみは社会に伝わりません。行動しましょう!!

他力本願で、誰かが何とかしてくれると思うのは、当事者の問題解決にはなりません。こんなに数多くの当事者が我が子と会えず、引き離されているという現状を強く社会に訴えるほかに手段は無いのです。そのためにより数多くの参加者が必要です。私たち当事者が声をあげる以外に面会交流の法制化や共同親権の早期法制化実現を誰がやってくれると言うのでしょうか?当事者自らが行動するしか道は無いのです。

所属団体のいかんにかかわらず、より数多くの当事者や支援者の方々の参加が必要です。到達すべき目標点は同じなのですから!!

たくさんの当事者がデモ行進に参加すればそれだけ社会への訴求力も強くなる事でしょう。我が子に会えない悲しみや苦しみをデモ行進で叫んで訴えましょう!!

マスコミへの取材依頼も準備する予定です。

どうか社会を動かし、共同親権法制化を実現し、国の法律を変えるためにデモ行進にご参加ください。私たち当事者が声を挙げなくては法律は変わりません。

参加申請を心よりお待ちしています。

今国会会期中に、何としても面会交流法制化の特別立法(通称棚瀬法案)を求めるため、私たちは、あらゆる努力をしなければならないと思います。

先日、法務委員会で自民党下村博文議員の質問に対し、千葉法務大臣は、民法766条の改正を検討中であることを発表いたしました。
これは、先日のハーグ加盟はいつかという国内外からの要求に対し、鳩山首相が「早期加盟を検討する」と発表からのためです。
これは、千葉法務大臣が以前から、「加盟するためには、まずは、国内法の整備が必要」との発言に沿ったものです。

しかし、内閣が行政立法を起案しても、民主党・自民党の議員がすべて賛成しているかは定かではありません。

「国会議員は世論の動向を見ている」

私たち当事者が、もっと世論に訴える必要があります。
地元選出の国会議員はじめ、あらゆる議員に訴え、法務委員会に圧力をかけなければなりません。

今国会で、特別立法が承認されれば、一気に共同親権法制化への流れが早まります。
そのために、何としても、国会会期中にデモ行進し、これを成功させなければなりません。

幸い、マスコミ各社は、このデモに強い関心を持っており、恐らくテレビ放映もあると思います。

みんさん、当事者だけでなく、お知り合いにも参加をお願いし、100人を上回る規模のデモを実現させようではありませんか。

子どもに会えない苦しみを世間に訴えましょう。

尚、今回のデモ行進は、NHKホール前→渋谷駅ハチ公前→宮下公園前→NHKホール前となる、一時間コースです。
昨年の10月も、数千人の観客とマスコミ5社が来ました。ぜひ、ご参加ください。

ださい。


日時:5月23日(日)集合12:30〜14:00 開始14:00〜15:00

集合場所:代々木公園けやきどおり・渋谷マッスルシアター前(地図参照)

*NHK横・けやき通りのシアター入り口付近です。

http:// map.yah oo.co.j p/pl?ty pe=scro ll&a mp;lat=35.665142229326335&lonfiltered=139.69858209834732&z=18&mode=map&pointer=on&datum=wgs&fa=ks&home=on&hlat=35.66509619520084&hlonfiltered=139.69857103423507&layout=&ei=utf-8&p=

http:// www.mus clemusi cal.com /theate r_map.h tml


■交通案内
JR 東急東横線 渋谷駅より 徒歩10分
地下鉄銀座線
地下鉄半蔵門線
地下鉄副都心線


JR原宿 原宿駅より 徒歩8分
地下鉄千代田線 明治神宮前駅より徒歩8分

■住所
〒150-0041 東京都渋谷区神南2-1-1
渋谷マッスルシアター

なお、恐縮ですが、デモ行進当日は、参加費としてカンパ金お一人¥500をお願いします。共同親権の会の今後の活動資金および、今回のデモ行進のための横断幕制作費用などに充てさせていただきます。

参加者の方は、会えないお子さんのA4サイズ以上の写真をご持参ください。

また、デモ行進の横断幕に盛り込みたいフレーズ、訴えたい言葉などを広く公募します。横断幕に書き込みたいフレーズについては共同親権の会 管理人のbluedolphinへ直接メッセージを送っていただくか、共同親権の会のコミュニティーのデモ行進案内のトピへ書き込みをお願いします。

コメント(37)

  • [1] mixiユーザー

    2010年05月14日 21:52

    参考(共同親権の会コミュにおける同イベントトピ):http://mixi.jp/view_event.pl?id=52086823&comm_id=4252522
  • [2] mixiユーザー

    2010年05月18日 20:16

    デモ行進の出発時刻が警察からの要請で15分早まり、1:45分出発に変更になったそうです。
    参加される方は遅刻しないようにご注意ください。
  • [3] mixiユーザー

    2010年05月22日 20:14

    『大変、残念ですが、明日予定としておりました、渋谷でのデモ行進は、天候(降水確率90%)が悪く、風雨が強いとの予想もありますので、中止とさせていただきます。

    しかし、次回のデモ行進の日程も、近日中に決まりますので、ぜひ、ご参加お願いします。』

    とのことです。
  • [5] mixiユーザー

    2010年05月23日 02:04

    >3月に鳩山首相がマスコミに向けて
    >千葉法務大臣が共同親権法制化に前向きな

    デモ行進は大変結構ですが、この期に及んで民主党議員の発言を引用していること自体かなりおかしい。判断力を疑う。国民はもうすでに誰も鳩山や民主党議員の言うことなど信じていない。

    鳩山や千葉の言ったことしか頼みの綱が無いほど追いつめられているのだろうか。

    それとも親子や家族の絆を断ち切ろうとしている本当の敵は誰かということをまだ理解していないのだろうか?
  • [6] mixiユーザー

    2010年06月05日 20:53

    6月20日 10:30〜集合、12:00出発予定です。小雨の場合は決行とのことです。
    http://mixi.jp/view_event.pl?id=53347189&comm_id=4252522
  • [7] mixiユーザー

    2010年06月06日 23:43

    >それとも親子や家族の絆を断ち切ろうとしている本当の敵は誰かということをまだ理解していないのだろうか?

    それは、官僚、司法、弁護士会ですか?
    DVを訴えるような、ボーダー女に子供を育てさせたら、その子供もバーダーになる可能性が高いからね。
    そうなれば、社会問題が増え、天下り法人が作りやすくなり、天下り官僚、弁護士への利権が増えることでしょう。それも正義の味方ぶって。
    と私は思っているのですが。裁判所、弁護士会に離婚訴訟を妨害されましたから。
  • [9] mixiユーザー

    2010年06月09日 15:43

    >8 キャメロンさん
    法律等に素人ですのでその点は先に弁明いたします。

    日本が離婚後においても共同親権制度を採択するようになったとしても、少なくとも政治的な意味も含めて、即座に現在の非親権親が救済されるとは考えにくいのが現実だと思います。(そもそも「共同親権制」を採択したからと言ってそれが即ち我々が思い描く「共同親権のあり方」かも怪しいものですしね。)
    また、将来的に徐々に段階を踏んで移行することがあったとしても、我々の世代には間に合わない可能性が大いにあると思います。

    ですから、私は活動に参加しますが、他方で冷静にも見ていますし、自分の事については自分で考えて独自に現実的な行動もとっています。

    ただ、それでも「活動」をする意味は、私には3つあると思います。

    1.過去は変えられませんが、未来に於いて出来うる限り、「被害者を出さない」ようにする。
    2.法律的に救済されない非親権親が居たとしても、社会的な理解と救済がなされるようにする。
    3.しいては、親子のあり方について広く啓蒙し、特に「子供(の権利)」を救済する。

    特に「親の〜」ではなく「子の〜」にもっと目が向けられて然るべきだと、個人的には思います。

    「活動」というのは、直接的な実りをもたらさないことも多いものだと思っています。
    ですが、個々人の問題ではなく社会を変えていくのだと言う視点において、即効性は薄くても継続する意義はあると私は考えています。社会というものは通常は急激にはなかなか変化しないものですが、土壌を養わねば変わるものも変わらないでしょう。

    以上、私論でした。
  • [12] mixiユーザー

    2010年06月09日 20:03

    (*´ー`).。o○(…集団訴訟といえば「離婚後の子どもと親の会」がだいぶ前から掲げたままになってますね。…)
  • [16] mixiユーザー

    2010年06月10日 08:29

    おはようございます。

    私の元妻は専業主婦でした。そして付き合っているときから婚姻中に掛けて改善していたものの、本質的に実家依存症だったと思われ、その結果、実家ごと連れ去られました。尚、元妻の実家は国家公務員で収入的にも裕福、今では元妻の実家のお義父さん(息子の祖父)は天下り副市長を経て市長選に立候補し市長を務めています。(タイミング的に、離婚成立の通知書が、その「市長名」で届いたのには笑いました。)

    とはいえシェルターなどとも無縁ですし、現在のところ私も元妻側も弁護士等とも無縁です。
    強いて言えば元妻の実家の存在が、シェルター的かもしれませんが^^;

    閑話休題。

    ヨッシーさんの感情は良くわかります。そして、人はそれぞれなので、ヨッシーさんにはヨッシーさんの思いや考えその他諸々があると思うので、それに対してなにか言うつもりはありません。
    ただ、見ていて思うのは、もう少し現実的になった方が、おそらく楽ではないかと思います。負の感情が良い結果をもたらしてくれることは無いと私は思っています。感情はそう簡単に制御できるものではありませんし、私も随分苦しみましたが、負の感情を背負っていても落ちて行くばかりです。それよりも、より将来の可能性を信じて今を強く前向きに生きた方が、精神衛生的にも良いですし、例え即効的ではなくても現実的に良い結果を導く可能性も見えてくると思います。それが今を生きる生き甲斐になれば、尚良いかと思います。

    私も、例えば新たな女性と、とか、再婚を、などといわれても、少なくとも今は全くそういう気が起きません。息子が確かに生きていることが生き甲斐で、死を選ぶでもなく生きています。将来にわたり、いつでも父親として相談にも乗るし援助もしてあげられる父親であらんと、まずは自分がしっかりと生きると共に、(私の場合は連絡は取れているので)息子に対して父親はちゃんと居ていつも想っていていつでも頼ってよいのだと言うメッセージを送り続けてあげています。


    さて。
    >国家賠償の目的ははあまりに狂ったこの現状を白日の元にさらすことです。
    >勝つか負けるかではなく、我々に出来る事はもうそれしかないと思います。
    ということですが。
    私も今後具体的な話を聞く機会があるかと思いますが、そのような目的であれば、私が9で書いた方向性に近いですね。直接的な実りを期待できなくても、間接的に様々な影響を社会に与えることが期待できると言うわけですね。

    因みに、現行民法の元で離婚成立済みによって非親権親となっている場合については、国家賠償というのはキャメロンさんの言うように根拠が難しいかもしれませんね。法治国家として、法改正が先決であり、強いて言えばより上位の法に現民法規定が違法であることを問うことは出来るかもしれません。

    離婚前の連れ去りについては、まだ少しは根拠を示すことが出来ます。何故ならその時点では婚姻中であり共同親権であることが現民法でも明らかだからです。共同親権中において、片親が一方的に子供を連れ去り、もう片方の親の親権を侵害している状態については、これを容認してきたことを問うことが出来るものと思います。(ついでに夫婦間においても婚姻関係における義務の放棄を問える気もしますが。)
    一般的に、片親が実家へ連れ去った程度では、親権侵害の連れ去りとは認められないようです。それも一概にはどうかとは思いますが、例えばもっと極端なケース、シェルターの利用や行方不明などの場合には、婚姻中であることやそれにより共同親権中であることから鑑みてかなり問題と出来るように思います。

    訴える側の集団にDV加害者とされる者も居ることについては、それが虚偽であればそれこそこのコミュの趣旨にも沿う形で賠償請求も成り立つと思います。

    ただ、現実問題として、過去に遡っての訴訟に、勝算と言えるほどの勝算があるとは思えませんね。
    それでもヨッシーさんも仰っているように「現実を白日の下に曝す」ことを含めた、いわば啓蒙的な、法だけではなく社会の認識と対応を改善させる為の一手としての効果は、私が9でも述べているように期待できるのではないかと思います。

    12に書いた「離婚後の子どもと親の会」の集団訴訟は、より現実的な路線での現状改善を求める集団訴訟原告団の結成を目指していますね。しかしこれを見るに、やはり相当のコスト(手間)が係ることは想像に難くなく、いずれのような集団訴訟を起こすとしても、きちんと組織化されて腰を据えた活動が出来ないと難しいと思っています。
  • [18] mixiユーザー

    2010年06月10日 08:53

    >キャメロンさん
    外出前に少し。

    連れ去り家庭や強調的単独親権家庭と、例えば単身赴任の親がいる家庭では、明らかに状況は異なりますよね。
    勿論、子供の視点でも全く異なるでしょう。
    「親ではない」とされるか、「離れて暮らす親が居る」とでは、大きな違いがあると、私は思います。
    離婚は夫婦の別れですが、子供にとって親は唯一二人(ちょっと日本語がおかしい^^;)ですし、例え新たな再婚相手の養親が現れても子供のアイデンティティにおいては変わらないことであることが、先進諸国の研究で明らかになっていると思います。

    私の個人的な望みを言えば、子供が相手方の下で育とうが暮らそうが、健全に育つならば構いません。勿論この「健全」には子供の「両親ともに接する権利があり両親共から愛されてd育つ権利がある」と言うことを含めてです。
    勿論、相手方の環境が健全な養育に不適格であれば、当然闘ってでも改めて私が親権を主張しますが。
  • [22] mixiユーザー

    2010年06月10日 13:19

    >キャメロンさん

    時代が変われば世の中は変わるものだと思います。

    ほんの30〜40年ほど前の日本では、「家父長制」の影響がまだ色濃く、
    離婚とは、母親が子どもを置いて一人で「家」を立ち去るものでした。

    家庭裁判所が「母性優先主義」の判断を下すようになってから、
    それほど長い時間が経っているわけではありません。

    一人一人の男親が、子どもと引きはなされている理不尽さを裁判所できちんと伝わるように訴えていくとか、集団訴訟を起こすとか、ひとつひとつの行動が、やがて実を結ぶのではないでしょうか。
    一人一人が、すぐに報われることには結びつかないとしても。

    たとえば「面接交渉」に関しても、わずか5年ほど前にくらべれば、
    裁判所の理解は格段に深まってきているようです。

    それそれの当事者の「小さな行動」が、世の中を変えていくのではないでしょうか?
  • [23] mixiユーザー

    2010年06月10日 14:53

    >キャメロンさん (および他の方々)
    一応補足しておきますと、私の場合に関しては、司法の判断も下っていませんし、当事者(私と元妻)で話し合いを継続していますし、共同養育について諦めてもいません。もちろん、日本の現状を憂いて活動にも参加しているわけですが。
    先にも書いたように、私も必要とあらば直接的に闘いますが、多くの場合(とくにこの種の問題は人間問題)で「争い依存」は不毛です。未来志向の建設的協議が役に立ちます。それが可能なうちは、そのほうが現実的に得策であることは、先進各国の共同養育の現場でも証明されています。

    そして、先にも書いたように、少しずつでも行動することが社会を変える土壌を育むことになり、強いては社会的な意味においては「現世代」をも救済しうる結果に結びつく可能性はあると思います。
    また、なによりも、ヨッシーさんの「その自分の生き方が子供に伝わるんですよ!」には賛成です。

    とまぁ、トピがトピなんで良いのでしょうが、コミュ的には趣旨ずれかもしれませんが。とりあえず外出先より。
  • [25] mixiユーザー

    2010年06月10日 17:14

    >キャメロンさん
    そういった意味で、私は活動に参加する一方で、自分のことは別途独自に行動している、というわけなんです。
    再婚はさておき^^;、「早く離婚のダメージから立ち直り、新しい人生を歩んで欲しい」これも確かだと思いますし、そもそもわが子のためにも、立派に生活している親の方が良いと思えるわけで、「半病人のようになりながら」という状態は健全ではないと私も思います。

    というわけで「現在の私」は、復職のための模擬出社トレーニングを含めた、社会復帰と健全な(一人暮らしの)生活の確立を第一優先としています。(その為に「活動」に「のめりこむ」ことが出来なくても。)

    ヨッシーさんの気持ちは痛いほどわかるのですけれどもね。ただ、負の感情に囚われていては幸せにはなれないし、自らを幸せに出来ない者が他者を幸せに出来るとも思えないですからね・・・。と思って見ております。
  • [26] mixiユーザー

    2010年06月10日 18:21

    キャメロン様

    はじめまして。

    私は東海地方中心に共同親権法制化を求め活動しています。
    宜しくお願いします。

    》親権を失った人たち、引き離しにあっている人たちは殊更に共同親権、共同親権と言いますが、直接的に自分達の苦しみが救われるものかどうか解らないのに何故、盲目的に入り込めるのかと思います……。

    とありますが、皆我が子に将来決して同じ思いをさせたくないからではないでしょうか?

    ちなみ私は現在、母親に子どもを連れ去られ会えない父親でもありますが、乳児の頃に片親と引き裂かれた当事者でもあります。

    現在は母子家庭が増加しており、片親でも当たり前!?になっている世の中ですが、子どもにとって片親と引き裂かれ成長するということは本当に凄く大きなリスクを背負うことになります。(監護親が再婚しても)

    特にそういった子どもが成人となって自ら家庭を築き子どもができた時なども様々な問題にぶつかります。
    自らの経験で子どもは実の男親・女親からの愛情を受ける・学ぶことで成長することが大切だと思いました。


    あまり多くを語りませんがほんのご参考になればと思い投稿しました。

  • [29] mixiユーザー

    2010年06月10日 23:00

    >共同親権という言葉が信ずるものは救われる宗教のようにならないように手段と目的は明確に意識していかねばなりません……。

    最近、関係者と接して思ったことの一つです。
    「手段が目的化していないか?」
  • [34] mixiユーザー

    2010年06月11日 13:41

    少々トピ本来の目的からそらしてしまい申し訳ありませんでした。。


    昨日、渋谷デモ行進に向け夜行バスの正式予約しました。
    当日お集まりの皆さま、宜しくお願いします。

    一応、中部からも横断幕を持参する予定です。
  • [36] mixiユーザー

    2010年06月12日 02:31

    >金鯱さん
    遠いところ、ありがとうございます。
    この日は何かと、関係する他所の各種スケジュールと重なっている模様で、人数を心配しています。

    ----------再掲----------
    6月20日 10:30〜集合、12:00出発予定です。小雨の場合は決行とのことです。
    http://mixi.jp/view_event.pl?id=53347189&comm_id=4252522
  • [37] mixiユーザー

    2010年06月12日 03:18

    > ophidianさま

    はじめまして、宜しくお願いします。

    確かにあちこちのイベントに重なってますねぇ。
    しかも雨梅雨涙

    しかし、雨にも負けず風にも負けず頑張りましょう。

    朝7時には新宿に到着する予定です。
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  • 2010年05月23日 (日) 12:30集合  14:00出発
  • 東京都 渋谷区代々木公園近くのNHKとマッスルシアター前の並木通り
  • 2010年05月23日 (日) 締切
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