■Guest live EMERALD(LAZER BOY, 65SYNDICATE,JOYSTICKK, KUTS DA COYOTE, Goofy)
■Host perfomar RILY MAFFIA K-JACK(GoD VoICE PRO.)
■DJs NARI(G★3) TOMO(Trailers Trash) LAX EL D chocoball DAY-G UNIT bull-shit ACCHI 龍眼 活路 7
■LIVE Niyke Rovinz PLATINUM D-da-MIC DOGGSTA FAMILIA
■go go dancer L.A.W KAPI LIL☆MAYU+りなぴん VAMONOCITA
■協賛SHOP/企業 E★CLASS★INC PROHIBIT EBISU HONEY&CHRIS GoD VOICE PRO. MAFFIA CLICK
■whats OVER DOZE??? 平日の渋谷27destinyにおいて始まってか集客,お酒の出る量をNo1をkeepしつづけてるwest&southが中心となってるDrunkstar party☆関係者を合わせて200名を超して朝6時近くまで続き1人で遊びに来ても誰かしらと仲良くなって帰るpeaceな空間です、今回のODはソロアルバムTHE CHIPS をSTREET OFFICIALから発売したばかりenmakuのKOWICHIのリリパ!そしてそのSTREET OFFICIAL、SOUTH SIDE OF KAWASAKI CITYをHOODとするMr. K-TOWNことDJ TY-KOHが初登場!Guest liveには東京煙たい集団8/8(葉っぱ)の日ふさわしいEMERALD(LAZER BOY, 65SYNDICATE,JOYSTICKK, KUTS DA COYOTE, Goofy)が参加!今回は見逃せません。
※20歳未満は入場する事は出来ません。
顔写真付きの証明書,身分証など忘れないように持参ください。
■DJ TY-KOH DJ TY-KOH SOUTH SIDE OF KAWASAKI CITYをHOODとするMr. K-TOWNことDJ TY-KOH。1996年〜HIP HOP DJとしてTOKYOの現場で活動を始め2001年に結成したHIPHOPとDANCEHALLを融合したREMIX STYLEのSOUND CREW""BIG BLAZE WILDERS"" のORIGINAL MEMBER。 NEW YORKでの長期滞在,REGGAEの現場のFLOORを沸かしてきた経験を生かしたDJ PLAYはMICを持ちLYRICSやDANCEも伝えながら曲をかけるSTYLEでEAST,WEST,SOUTH問わず幅広くPLAY。特にSOUTHは本場ATLANTAに行き日本ではまだあまりよく知られていない実際のATLANTAのCLUBやSTREETを体験してSTYLEやNEW DANCEをより早く、よりREALに日本の現場に広めているDJ。 盛り上げるVIBESの高さは多くのRAPPERからの支持もあり、PRODUCEやSHOUT参加などでも活躍している。 昨年、SIMONとY‘sと共に現在USで大ヒット中の“BEAMER,BENZ OR BENTLEY”のオリジナルヴァージョン“TEQUILA,GIN OR HENNY”を制作し、発信。そしてDJ TY-KOHから来日中だったDJ DJ KAST ONEの手に“TEQUILA,GIN OR HENNY”の音源が渡り、驚くべきことにNYのNO.1 HIP HOP RADIO、Hot97にてプレイ。韓国のメディアなどでもニュースとして取り上げられた。 それをたまたま耳にしたG-UNIT RECORDSがSIMONらに注目し、なんとDJ KAST ONEづてに彼らのインフォメーションが彼の手に渡るというまでに。その後“TEQUILA,GIN OR HENNY THE MIXTAPE”をリリース。圧倒的なセールスを見せつけ、全国のCLUBからオファーが舞い込み、全ての現場をROCK!現在でも各地を駆け回る日々を送っている。 その他にも、SCRAS THE MIX, YEEEAH THUG,など人気アーティストのオフィシャルMIXを多数手掛け、今年9月にはSIMONと共に所属するSTREET OFFICIALより、待望の新作MIX CD『YOU KNOW WHAT IT IZ THE MIXTAPE』をリリースが決定。DJ-TY-KOHでしか聞けないエクスクルーシヴ音源を数々収録。いま日本のヒップホップ・シーンで最も勢いのある男 DJ TY-KOHは日本のHIPHOPを代表するDJとして着実にその地位を確立したと言えるだろう。"
■KOWICHI 2001年に結成し、これまでミニ・アルバム「THE SCREAM」、アルバム「TAMARIBA SOUND」「WE ARE FRESHENER」をリリースしてきた川崎のラップ・デュオ:enmakuからKOWICHIがソロ・デビュー・アルバム「THE CHIPS」をリリース。SIMONやトラック・メイカーのNATO、DJ TY-KOHのオフィシャル・ミックスCDをリリースしてきたSTREET OFFICIALからのリリースとなる。
DJ FILLMOREとの交流も深く、ウェッサイ・シーンを代表するレーベルのひとつ:POWER SOURCE RECORDZに在籍していたことなどから、enmakuを“ウェッサイ”なグループと捉えているリスナーは多いだろうし、実際彼らの活動の多くがウェッサイ・シーンにあることは間違いないのだが、音楽性に関して言うと彼らは別にそういったサウンド(と言っても今やウェッサイ・サウンドの明確な定義も難しくなってきているが)を志向してきたわけではないし、今回のKOWICHIのソロ・アルバムに関してもそれは同様だ。今作では、ウェッサイ・シーンで長く活動してきたからこそ培われてきたであろう彼のラップの聴きやすさ/キャッチーさと、STREET OFFICIAL印のメジャー感あるトラックとのコンビネーションという、彼の立ち位置をポジティヴに作品に落とし込むことに成功している。