東京やニューヨーク証券取引所のIT基盤や、NTTコミュニケーションズやIBMのクラウド基盤でも採用が続くRed Hat Enterprise Linux。年内に提供予定の新バージョン、Red Hat Enterprise Linux 6では最大4096CPUコアのサポートによる飛躍的なスケーラビリティ向上を始めとして、基幹系やクラウドの基盤にさらなる革新をもたらします。
「レッドハットフォーラム 2010」は、いち早くRed Hat Enterprise Linux 6の全貌を知ることができる、レッドハット株式会社の最大級のイベントです。