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開催終了スーパー・コミュニケーション・セミナーin東京

詳細

2006年10月06日 01:59 更新

 あの大阪で大ブレーク中、毎回満員立ち見状態の 
    SCR(スーパーコュニケーション初級編)
      が東京で初めて開催されます

 ケンカしている彼や友人と仲直りがすんなりしてみたくないですか?
 腹の立つ友人関係や会社での上下関係を楽にしてみたくないですか?
 営業が思うようにうまく出ない?なんて事から抜け出てみたくないですか?

 そんな時、顔を一目見ただけで、その人の思考・感情・行動パターンから、遺伝子レベルの今世の目的までわかってしまう、魔法のコミュニケーション力があれば……
 どうなると思いますか?

 ■定員:40名
 
 ■場所:多摩市民館(小田急線 向ヶ丘遊園駅)

地図
http://www.city.kawasaki.jp/88/88tamasi/home/sisetu/tizu.htm
  

 ■参加費:3,000円 (テキスト付)

 ■講師 :元数学教師、相談室での体験から教師の持つ限界に
     気付き退職、教師の時多くの技術を身につけるべく
     渡米、その語も多くの技術交流を通して体系化した
     ZEROカウンセリングとワンコーチングで社会貢献す
     べく日々ご縁のある方を成功へ導くお手伝いをして
     いるPOPで粋な成長者。

   ・日本教育心理学会公認 スクールサイコロジスト
   ・ニケタンセラピーセンターチーフセエラピスト
   ・元TFH協会会長
   ・ZEROカウンセリング協会理事
   ・ライフリーチング代表
     

 内容:パーソノロジーという帝王学で使われるコミュニケー
    ションツールの学習

    アレキサンダーの時代から組織構築で使われて来まし
    た。
    相手を見ただけで、行動の癖、思考の癖、感情の癖が
    ほんの数秒で手に取るように分かってしまいます。

    99%外れません。つまり100人いれば一人だけ理
    解できない以外は全て分かります。

    夫婦関係、職場、友人、営業、学校での相談など

    あらゆる場面で使えます。
  

参加者の声:
・不仲だった旦那と仲良くなれた(大阪 K,I)
・思春期の子供とぶつからなくなった(京都 I,I)
・リクルート時、相手が読めるようになった(大阪 Y,T)
・カウンセリングが楽になった(東京 H,O)
などなど。。。

 みんなでコミュニケーション能力を高めて
 よりよい世界を築いていきましょう!

ニケタンセラピーセンター代表 伊木 浩史

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2006年10月11日 03:31

    セミナーにご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。大盛況のうちに、東京初の第1回スーパーコミュニケーションセミナーの幕が閉じました。

     今回は、初級編ということで、
    ?第一印象:出逢い…眉の高さを見る
    ?第二印象:ラポール…唇の厚さを見る
    ?第三印象:交流…額の角度を見る
    ?第四印象:伝達…まぶたのヒダを見る

    ということをお伝えしました。
    それがどんな意味を持っていたのかは、参加した人しかわかりませんが、これを知れただけで、どれほど人間関係の誤解が解け、コミュニケーションが円滑になっていくことでしょう。

     参加しなかった人にも、もったいぶらずに、一つだけご紹介しましょう。

    ●唇が厚いか、薄いかということが、どんな意味を持っているでしょう。

     子供誰でも厚い唇を持っています。唇も筋肉ですから、厚い唇というのは、筋肉が緩んでいるということであり、内側の気持ちを自動的に言葉にして表現することを意味しています。
    ほとんどの女性は厚い唇を維持したままで大きくなります。だから、女性は一般的にお喋りが好きなのです。

     ところが一般的に男性は大抵、子供の頃から「男は泣くもんじゃない!」「言い訳するなんて男らしくないぞ!黙ってやれ!」と言われ続け、唇を噛み締めて、自分の感情を抑え込みます。この努力によって、唇が緊張し、赤みが引いてきて、唇が薄くなることで適応していきます。
     唇の薄くなった人は、子供の頃のように気持ちを自動的には話すことはありません。もちろん、唇が薄くてお喋りな人もいますが、そういう人の話をよく聞いていると、ほとんど情報であって気持ちには触れていません。それは、自分の気持ちを喋らないで済ますために、一生懸命情報を話しているともいえます。

     一つ実例をお話しましょう。
     これは、私の体験ではなく、私が、このセミナーの元になっている構造/機能を学んだときに講師に聞いた話です。


     何十年も連れ添い、しかも夫婦でカウンセラーを職業としていた人がセッションを受けに来ました。
     二人の顔を見ると、奥さんの唇は厚く、ご主人の唇は薄いのが会った瞬間に目に入りました。
     そこで、彼は二人が席について、すぐ、奥さんに向かって
    「ご主人が一度でもいいから、あなたに『愛しているよ!』って言ってくれたら…と思ったことはありませんか?」と聞いたそうです。
     その途端に、彼女は目から大粒の涙を流しました。
    彼女は、ご主人に対して、自分がどんなにご主人のことを愛しているか言葉で伝えても、ご主人は「愛してるよ!」と言ってくれず、黙ったままなので、きっと何かを怒っている、私のことを愛してくれていないんだ…と思い込んでいたそうです。

     その話を聞いたご主人は、「僕は、君が話しているから、それを黙って聞いていたんだよ。」と言いました。
     唇の薄い人は、簡潔な話を好みます。ご主人がお喋りな奥さんの話を黙って耳を傾けていたのは、ご主人の精一杯の愛情表現だったのです。
     唇の薄い人は、「多くを語らなくても、自分と同じように察することが出来るはずだ」と思い込んでいます。ところが厚い唇の人は、「自分が気持ちを話さずにはおれないんだから、、相手にも気持ちがあるなら話してくれるはずだ」と思い込んでいるのです。そして、彼女のお母さんも唇の厚い人でした。子供の頃、いつもお喋りなお母さんが黙っているときは、怒って口を聞いてくれない時でした。それは彼女にとっては、とっても辛いことでした。
     ご主人が愛情をもって、黙って耳を傾けてくれているにも関わらず、彼女の過去の辛い記憶が、「主人は私のことで、何か怒っているんだ。私がこんなに愛しているのに、主人は私のことを愛してくれていないんだ」と誤解していたわけです。

     こうして、何十年も連れ添ってきながら、ずっと誤解したままでわからなたっか夫婦の問題を初対面でしかも一目見ただけで全ての誤解を解くことができたわけです。


     「唇の厚さ」というたった一つの特徴でも、これだけのことが起きるのですから、スーパーコミュニケーションでお伝えする他の特徴の見方を知ることができたら、どれほど人間関係がスムーズになることでしょう。何よりも、自分自身を知ることができ、自分を受け入れることができたら、どんなに素晴らしいでしょう。
     是非、まだ受けてない方は次回のセミナーにご参加下さい。
mixiユーザー
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  • 2006年10月09日 (月) 月祝 9:30〜12:30
  • 神奈川県 向ヶ丘遊園駅下車5分
  • 2006年10月09日 (月) 締切
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参加者
1人