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開催終了<反転授業のレポート>しあわせに生きるための心理学 〜アドラー心理学入門〜

詳細

2016年07月21日 15:26 更新

【反転授業の様子】
https://open.netlearning.co.jp/info/20160708.aspx



<閉講のお知らせ>

以下、スタッフ様からのメール
↓  ↓  ↓  ↓  ↓

OpenLearning, Japan 事務局スタッフです。

この度は、早稲田大学 向後 千春先生による
「しあわせに生きるための心理学 〜アドラー心理学入門〜」をご受講いただき、
誠にありがとうございました。

2016年7月4日をもちまして、「しあわせに生きるための心理学 〜アドラー心理学
入門〜」は閉講いたしました。
修了条件を満たした方には修了証が発行されましたので、マイルームでご確認
ください。



■開催概要
早稲田大学が提供するJMOOC講座「しあわせに生きるための心理学 〜アドラー心理学入門〜」では、「反転学習」を開催します。
反転学習とは、通常の無料オンライン講義に加え、対面授業を行うものです。
反転学習では、受講者全員で講義内容、課題を共有し、実際に体を動かすワークや小グループでのディスカッション等を行う予定です。
内容は2015年7月に開催された反転学習と同じ組み立てですが、前回参加された方でも、2016年度のオンライン講座に受講登録をしていただけば申込が可能です。
参加者には、反転学習修了証書を当日お渡しします。
反転学習に申込の際は、予めオンライン講座を受講登録した上、当日までに全ての動画を視聴し、クイズと相互評価を実施してください。向後先生からのメッセージ
 
皆さんこんにちは、講師の向後千春です。1000人を超える人に受講登録していただき
ありがとうございます。
 
講座がスタートしたばかりですが、早くもディスカッションが活発に行われています。
 
皆さんの熱心さが伝わってきます。
 
この講座は、ただレクチャーを聴くだけでなく、
自分でワークをしたり、他の人のレポートを評価することによって学びを深めていくのが特徴です。
 
ぜひがんばって最後までおつきあいいただければ、うれしく思います。




                <無料オンライン講座のご紹介> 
 
         「しあわせに生きるための心理学 〜アドラー心理学入門〜」


私は、岸見一郎先生の「嫌われる勇気」で「アドラー心理学」を知りました。

この本を読んで、今まで私が感じていた心理学とは、違う印象を受けたのです。

それは、日常での出来事をストーリーにして、解りやすく幸せになる為の、道しるべが書かれており、読んで理解できる、初めての心理学でした。

このことをきっかけに、早稲田大学オープンカレッジに通い、実際に講座を受け、グループワークという実体験によって、幸福感を得る事が出来たのです。

そんな事もあり、アドラーを学び、その中の「共同体感覚」という事も知りましたので、アドラー心理学に興味を抱いている仲間の為に、このような無料の講座が有ることを、お知らせしようと、このコミュニティーの場を借りて発信させていただきました。

私の、言葉足らずで、私が主催者のような表記になり誤解を与えては失礼になりますので、このように補足の意味でも書かせていただきます。

アドラー心理学は、この教えを誰もが自由に使って良いという意味も込めて「共同採石場」である。という表現にもありますよう、とても良い「知恵」なので、アドラーを学ぶ事によって、私のように幸せを少しでも感じられたのなら、ご家族、ご友人に広めていただければと思います。

それでは、下記に講座のPVと詳細も貼り付けておきますので、ご覧になって、手続きをされて下さい。
よろしくお願いいたします。




              <リンク・PV※ホームページより抜粋>

アドラー心理学の無料オンライン講座  早稲田大教授が「OpenLearning, Japan」で行われます。


アドラー心理学をご存知ですか? 「嫌われる勇気」がきっかけで、ちょっとしたブームとなった“個人心理学”のことで、オーストリアの精神科医アルフレッド・アドラーが提唱したもの。

名前は聞いたことがあって、どんな内容なんだろうと興味を持っていた・・・という人がいたら、5月にOpenLearning, Japanのオンライン講座で開講される同心理学に関する講座を受けててはいかがでしょうか?

講座「しあわせに生きるための心理学 〜アドラー心理学入門〜」では、早稲田大学の向後千春(こうご・ちはる)教授と一緒に、アドラー心理学を通してどうすれば幸せに生きることができるかなどについて学ぶことができます。

受講料は無料で、現在、受講生を募集しています。詳細は、https://open.netlearning.co.jp/lecture/index.aspx?cid=00009J12

コメント(176)

  • [139] mixiユーザー

    2016年06月12日 20:21

    >>[138] こんばんは、

    向後先生の専門は、教育工学と心理学です。
    前者の取り組みが反転授業https://www.youtube.com/watch?v=33kTUuGAL5o
    後者がアドラー心理学なのです。

    向後先生の教える「アドラー心理学講座」はキャンセル待ちが出るほど人気の講座で、「教える技術」の講座は、地方から時間を掛けて来る人もいるほど盛況な講座でも有ります。
    受講者は、教員・スポーツインストラクター・企業の研修担当者・事業主・教育庁の職員
    など幅広い分野の方が受講されており、ニーズの高まりも見せています。
    ※アドラー心理学入門https://www.wuext.waseda.jp/course/detail/35903/
    ※教える技術https://www.wuext.waseda.jp/course/detail/35199/

    因みに、コーチングの源流がこのアドラーだと言われていますので、その流れを簡単に説明します。

    (宗教・哲学)
       ↓
    (心理学)→�\鎖席�析(フロイトorユング)=共同研究後、離反(アドラー)https://www.google.co.jp/webhp?sourceid=chrome-instant&ion=1&espv=2&ie=UTF-8#q=%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E5%88%86%E6%9E%90

            ��行動主義(ワトソン)→行動分析学(スキナー)
            https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%8C%E5%8B%95%E5%88%86%E6%9E%90

            ��人間性心理学(ロジャースorマズロー)=アドラーから学ぶ
            http://www1.info8s.com/post_23.html

            ↓
            �ぅ櫂献謄�ブ心理学(セリグマン)これまでの心理学はマイナスをゼロにする心理学だった。これからはゼロをプラスにする心理学へ。
            https://www.ted.com/talks/martin_seligman_on_the_state_of_psychology?language=ja


            ↓
            �ゥ魁璽船鵐�
           http://www.adachi-humanresource.com/article/13269409.html(※参考までに、私とは無関係です)

            となります。

    コーチングは医療と異なる為、病理では心療内科等で、医師、臨床心理士等の資格が必要ですが、コーチングの場合、民間資格で医療行為とは、異なります。

    しかし、理論は、心理学をベースにしているので、正式に心理学を学んだ方(※ここが重要)がなされる、コーチングorカウンセリングなら、効果が期待できると思います。最近は、ラグビー日本代表等で、コーチングも広く知られるようになったので、にわか仕込みのコーチもおりますので、心理学ベースでは無いコーチは要注意が必要です。

    私が受けたのは、もちろん心理学ベースで応用行動分析などを取り入れた、コーチングを受けましたので、こうした流れも知りました。ちなみに今でもマイミクで、コーチングのようなやり取りは有りますし、向後先生の講座そのものがコーチングにもなっているので、続けていると言っても過言ではありません。

    最近の世の中の風潮、社会の閉塞感から、生きづらさや迷いを感じ、時に占い・宗教・マルチまがいのモノに、答えや所属の欲求を求めて、間違った方向へ導かれて行く人もいますので、こうしたアドラーのロジックを知る事は、良い事だと思います。

    しかし、向後先生もおっしゃっていますが、この理論は、心理学の一部の理論(※アドラーという)を採用しているだけに過ぎず、その他のフロイト・ユングをベースにした心理療法もあるので、この形(やり方)が自分にあっていると感じた方が、自主的に行う事が必要であり、これを(アドラー心理学)をやるべき、と捉えると新たな対立が生まれるので注意が必要です。

    共同体感覚を唱えるアドラーが、そのような事を希望しているとは思えませんし、自分の名前を捨ててでも、この考え方を世に広めようと、理論を惜しげもなく捧げ、しかも自由に使って良い、と宣言している事から「共同採石場」のような場であるとも言われています。


  • [140] mixiユーザー

    2016年06月12日 20:23


    続き
     
    ですから、ここで学んで得た知識を、違う形で社会に貢献出来れば、アドラーの意志を継ぐことになるのではないでしょうか。
    占いや特定の宗教を否定はしませんが、占いのロジックは、占い師の言う事を信じて行動する(←行動する事が大事)によって、人生が変わるわけですから、行動によって好転すれば、その人にとって良い事なのかもしれません。

    しかし、占いに頼りすぎると(依存すると)何か有るごとに、占い師を頼らなければ、決断できなくなってしまうので、はたしてそれが自分の人生なのかと疑いを覚えます。ライフスタイルで人にすべてを決断して欲しい人には良いかも知れません。

    また宗教についてですが、信仰を持っている人といない人では、心の安心感が違うようです。それは何でも理屈や理論では答えられない問題があります。
    例えば、死んだらどうなる(輪廻転生・復活)、生きる意味(生老病死・生かされている)、等、そうしたモノを集約し納得出来るロジックも兼ね備えているからだと思います。(※エビデンスは別として)

    ですから、ライフタスクもライフスタイルも人それぞれで、千差万別にありますので、我々は、たまたまこうしてアドラーを知ったに過ぎず、このロジックを採用したのですから、ここから多くの事を学び取り、自分に合った生き方や考え方を導き出して、人生を歩んで行きましょう!

    またまた長文になりすみませんが、明日からまた宜しくお願いします。^^
  • [143] mixiユーザー

    2016年06月15日 22:32

    >>[141] 5週目お疲れ様です。

    梅雨に入り、気圧の変化が激しいので、頭痛には辛い季節ですね。
    8月に行われる、脳神経外科の築山先生の講座に受講しますので、頭痛の原因や対処方法などが有りましたら
    情報をお伝えします。

    さて、いよいよ最終回、最後の課題は「共同体感覚」です。

    今回の課題は、まだ考えていて、レポートがまとまっていません。

    明日は、中野の講座でも最終回なので、その講座を終えてから、今週末に提出しようと思います。

    最後に、コーチングとカウンセラーですが、民間の専門学校や養成所で、各々が発行する認定証を取得する為の試験があると思います。

    その試験を受けるにあたり、特に資格は必要はないと思いますが、認定証取得の為には、それぞの機関で規定にそった講座を受講し、単位を取る必要はあると思います。

    そして、カウンセラー養成所の中には、初級・上級があったり、交流分析士や認知行動療法士、など独自の資格を設けている機関もありますので、それらを取得するには、更に既定の単位(受講)や実習(ロールプレイ)が必要な場合もあるので、それぞれの機関のパンフレット等を取り寄せて見るのが、良いと思います。
    http://coaching-search.jp/school/
    http://xn--v-69tcbu0olhnbzk2spd0er625e2jnc.com/

    それでは、最後の課題を出して、良い結果になる事を願っています。^^

  • [146] mixiユーザー

    2016年06月18日 23:19

    >>[145] 今日は本当にあつかったですね!

    5週目を終えて、お疲れさまでした。^^

    私も、課題を終え、中野の講座も木曜日で最終回となり、もう一度最初からアドラーを振り返っています。

    中野の講座でも、最後にライフラスクについてのワークが有り、その中でも「愛」(パートナー)との課題が、講座全体として多かったようです。

    これは、最も身近にいる存在なので、なかなか気づきにくく、身内で有るだけに遠慮が無くなって、それが相互の溝を深くしてしまう原因だとも考えられます。

    しかし、「共同体感覚」に到達するのには、まずこの足元の課題を克服なくしては、全体の幸福などありえないのではないでしょうか?

    最小単位の夫婦(家族)という社会が、しっかりと構成されてこそ、より多くの社会への貢献という形で形成されて行くのだとも思います。

    それ故に、「仕事」「交友」「愛」の中で、一番難しく、幸福に成る為のキーは、最後の「愛」なのですね。

    私自信も家族がおりますが、パートナーの関係については、考えさせられるものが有ります。

    これは、不和とは違うのですが、互いに理解をしようと思えば思うほど、「ヤマアラシのジレンマ」のように互いを傷つけてしまうからです。

    ですから、私もアドラーを学び、最後のタスクをしっかりと克服した上で、「共同体感覚」をより盤石なものにしたいと考えております。

    それでは、引き続き、他者評価を続けて下さい。
  • [153] mixiユーザー

    2016年06月21日 12:58

    このページを見て、早速無料講座を受講させて頂きました。
    右に字幕が出てきて、とても良いシステムだと感じました。
    素晴らしい講座を無料で利用できるなんてありがたいです。

    紹介して下さった方、ありがとうございます。
    このページを見ることがなければ、
    このサービスに辿り着けなかったと思います。

    このところ学習をサボっていましたが、
    これをきっかけに、今日からまた学び直します。
  • [155] mixiユーザー

    2016年06月23日 00:15

    >>[154] 相互評価お疲れ様です。^^

    相互評価は、様々な気づきがありますね。

    week1の頃は、課題の評価にばかり注目してしまい、その人の課題に対する思いまで察する事が出来ませんでした。

    しかし、それ以降は、アドラー心理学の理論を取り入れて、勇気づけを強く意識して、評価に取り組むようになったのです。

    これには2つ訳があります。

    一つ目に、自分に対する厳しい評価があった事で、評価される側の気持ちが解った事。

    2つ目に、オンライン講座と並行して、中野講座でワークを行い、実際に対面しながら評価を行う事で、ネガティブな評価が無い事や、アドラーの”不完全な勇気”を知る事で、「間違ってても良いんだ」と思えるような、勇気づけの言葉のお蔭で、他者の前での発言が他者を気にせずに、自分の意見(自己受容)として、言える事を学んだからだと思います。

    そして、week5まで進んだ方なら、お判りだと思いますが、アドラーの真髄である「共同体感覚」を知ってしまったという事もあるでしょう。

    それには、大きく分類して4つの因子が有ります。

    �ー�己受容と貢献http://xn--cck1d7d6c.com/courage-15/
    �⊃�頼と所属(give and give) 
    �I坿袷瓦瞥Φぁ�Courage to be imperfect)
    �し�われる勇気(自己承認欲求を捨てる)


    ですから、これらを自他共に当てはめて、「仮想論」的に見てみると、課題の評価が別の角度で見えてきます。

    これが、アドラーを学んで実際に体験できる事実だと私は思います。

    私も最初の頃は、この投稿自体をためらいました。

    しかし、これらの事を学ぶと誰かの為に貢献したい、という気持ちの方が強くなり、今回のご紹介に繋がっています。

    人の前でコメントを言うのは、結構勇気が入ります。

    それは、自分と違う意見の対立を怖れるからです。

    しかし、相互理解をする事で、新たな発見につながり、不安よりも得るモノの方が多いのです。

    こうして、勇気を出して紹介した事で、アミータさんを始め、ころたんさん、レイチェルさんと100を超えるやり取りが有り、予想以上得るものが多く、この度のご縁にとても感謝しています。

    皆様からのコメントには、勇気づけられて、本当に紹介して良かったと思っています。

    またまた、長くなってしまいましたが、最後に私がこのオンライン講座を紹介しようと思った動機づけのアドラーの言葉を添えたいと思います。

    誰かが始めなければならない。
    他の人が協力的ではないとしても、それはあなたには関係がない。
    私の助言はこうだ。
    あなたが始めるべきだ。
    他の人が協力的であるかどうかなど考えることなく。

    アドラー「人生の意味の心理学」より

  • [159] mixiユーザー

    2016年06月23日 22:32

    >>[156] 5週間お疲れ様でした。

    この講座を知っていただき、楽しめたのであれば、嬉しく思います。^^

    このような学びの場があると、気軽に楽しく学べるので、学習意欲が湧いてきますね!

    私もアドラー心理学講座を皮切りに、「教える技術」「システムイングリッシュ」「宅建講座」etc、
    と毎週のように学校へ足を運ぶようになりました。

    これは、学ぶ事が「好因子」になったからです。

    それは、学んだ事が良く理解出来て、自分のモノになるという実感と、友達との出会いが一番強く表れたのだと思います。

    学び方が、ナラティブのように自然と習慣づいて行ったのも、こうした仲間とのディスカッションを通して、学習と関連付けし、学習した内容を思い出す為の「枝」が増えて行きます。

    そうする事によって、暗記に頼らずに、友達との会話の中から自然と学習して、いつの間にか覚えてしまうのです。

    それに、学習目的が同じ仲間との出会いは、楽しい上に、それに付随した知識までが学べてしまう利点もありますね。

    レイチェルさんも「TOEIC」の講座を受講されると言う事なので、頑張って下さいね。(#^.^#)

    自分のやりたい事を、している時がフローの状態なので、目標に向けてお進みください。

    私もそうした仲間の言葉に勇気づけられ、これからも学習を続けて行きたいと思います。

    最後までお付き合い下さりありがとうございます。

    これからも、アドラーを共に学んだ「アドレリアン」として宜しくお願い致します。^^


  • [160] mixiユーザー

    2016年06月23日 23:07

    >>[157] こんばんは^^

    アミータさんの言葉からは、他者をいたわる気持ちが良く伝わって来て、私は大変勉強になりましたし、その言葉に勇気づけられ、最後まで課題に前向きに取り組む事が出来て、とても感謝しております。

    アミータさんは、発展途上だとおっしゃいますが、他者を理解する素養と、前向きな姿勢は素晴らしいと思います。

    今後も互いに、様々な学びの中から自己を成長させ、人生をブラッシュアップさせて、幸せになりましょう!

    これからも宜しくお願いします。!(^^)!




  • [161] mixiユーザー

    2016年07月02日 23:06

    皆様、こんばんは。

    日ごとに暑さが増してきましたが、いかがおすごしでしょうか。

    さて、明日は反転学習が早稲田大学で行われます。

    私は参加しますので、もし申し込みをされて参加される方がいらっしゃいましたら、現地でご一緒にワークをして、アドラー心理学の学習効果と、共同体感覚を実際に体験しましょう!^^
  • [163] mixiユーザー

    2016年07月07日 22:22

    先日の日曜日に早稲田大学において、反転学習に参加してきましたので、ご報告いたします。

    反転学習は80名で行われ、オンライン講座の登録人数は1400名を超え、大変盛況でした。

    この反転学習は、3時間の講座もあっという間に終わり、時間を感じさせないほど、とても充実した内容とユーモアに包まれた講座でした。

    内容は、ライフスタイルを互いに当てるワークや、感情・仮想的目標・私的感覚を考えるワーク、それに対して、課題の分離・共同の課題へのワークで締めくくり、最後にシェアをしました。

    また、向後先生に質問カードを提出して、全ての質問に答えて貰うなど、内容も盛りだくさんでとても楽しかったです。

    この反転学習の参加者には、立派な終了証も戴き、クイズの全問正解者5人には、向後先生自ら、手渡しで受け渡しが行われました。

    最後に全員で集合写真を撮ってお開きとなりました。

    今回、参加していただきました皆様、本当にありがとうございました。

    お蔭様で、皆様とディスカッションをして、アドラー心理学に対して、新たな発見があったり、認識がふかまったりと、大変有意義な時間を過ごすことが出来ました。

    また、このような機会があれば、お知らせをしますので、今後とも宜しくお願い致します。

    結びに、無料オンライン講座を企画運営して下った、JMOOKの皆様、講義をしていただいた向後先生、当日サポートしてくれたスタッフの皆様、そして参加していただいた、mixiの皆様に、この場をお借りして、厚く御礼申し上げます。
  • [164] mixiユーザー

    2016年07月08日 22:47

    今日から、オンライン講座でも、終了証が発行されています。参加された方は是非受け取って下さい!
  • [166] mixiユーザー

    2016年07月09日 08:41

    >>[165] ご無沙汰しております。

    この度は、オンライン講座に参加していただき、ありがとうございます。

    お陰様で、本当に楽しく有意義な時間を過ごすことができ、とても感謝しています。

    一人で学習するのは、集中出来て、マイペースで進めて行けるので、e-ラーニングは便利で効率的だと思います。

    それに、対面学習やこうしたディスカッションが加わると、更に楽しみながら学べる、という付加価値もついて良いですね。

    「教える技術」の講座の中で、認知技能を習得する際に、何かと関連付けすると、より記憶を呼び起こしやすいいそうです。

    ですから、会話のやり取りをは、ナラティブのように思い出すので、その状況までもが思い浮かび、学習効果が上がったようにも思います。

    レイチェルさんは、勉強好きなので、あまり学習方法には、関係なく学べると思います。

    しかし、私の場合は元々が勉強嫌いで大学進学もしなかったのですが、向後先生の「教え方」ひいては「学び方」(認知の方法論)を知ったことで、飛躍的に学習が好きになりました。

    私も、これからも生涯学習を続けて行きたいと思いますので、またご一緒に学べる機会がありましたら、よろしくお願いします。

    それでは、お体をお大事にして、幸せな日々をお過ごしください!^^
  • [169] mixiユーザー

    2016年07月09日 21:01

    >>[167] 修了証おめでとうございます!

    私は、最近学ぶ事が好きになりました。お蔭で、秋の講座も含め4つの講座を受ける予定です。

    自分の好きな事を学ぶのは、苦になりませんね。^^

    9月には早稲田大学でアドラーカフェなるイベントも開催されるようなので、日程が解り次第お知らせしようと思います。

    それでは、また機会があれば宜しくお願いします。

    ご協力ありがとうございました。(#^.^#)
  • [172] mixiユーザー

    2016年07月29日 21:37

    >>[171] こんばんは。JMOOCから私も、メールをいただきました。

    メールに動画のリンク先が記載されていますので、そこから動画は見られると思います。

    2時間を3つに区切って配信されていますので、結構見るのは大変そうです。

    しかし、講座の内容そのものを、ありのまま配信していますのでその場の雰囲気も伝わると思います。

    念のため、メッセージでアドレスも送りますね。

    それでは、互いに暑さに負けずに行きましょう!
  • [175] mixiユーザー

    2016年08月04日 19:55

    >>[170] ご無沙汰しています。さて早速ですが、向後先生より、アドラーフェスト2016の案内が届きましたので、ご連絡致します。https://adlersociety.wordpress.com/2016/08/01/adlerfesto-2016/
    もしご都合がよろしければ、ご参加ください。
    尚、参加には申し込みが必要です。詳細はリンクにてご確認ください。
    取り急ぎご連絡まで。^^
mixiユーザー
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  • 2016年07月03日 (日) 5月16日(月)開講
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