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開催終了STeLA (Science and Technology Leadership Association) 2009 Forum in Tokyo 新スタッフ募集説明会

詳細

2008年11月23日 15:47 更新

皆さん、

こんにちは。学生団体STeLA (Science and Technology Leadership Association) 日本支部副代表の弘田と申します。

この度、12月6日(土)15:00〜16:00、東京工業大学大岡山キャンパス石川台3号館304号室にて、STeLA 2009 Forum in Tokyo の新スタッフ募集説明会を開きます。興味がございましたら、ぜひお気軽にご参加ください!


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☆★☆★☆ STeLA-JAPAN 2009 スタッフ募集及び説明会のお知らせ
★☆★☆
☆★☆  学生団体STeLA (Science and Technology Leadership Association)
★☆   Web Site: http://web.mit.edu/stela-mit/
☆    e-Mail: stela.japan(at)gmail.com

★STeLA★
STeLA は、
・米国・ボストン近郊の大学(MIT、Harvard...) : STeLA-USA
・中国・北京近郊の大学(北京大、清華大...) : STeLA-CHINA
・東京近郊の大学(東大、東工大...) : STeLA-JAPAN
らの学生によって運営されている、科学技術分野における国際的なリーダーシップ
の育成を目標とした学生団体です。

※STeLA-JAPANは東大、東工大の理工系大学院生を中心とした組織です。スタッフ
の半数近くが海外からの留学生です。

★STeLAの活動★
STeLAの主な活動は、STeLA Leadership Forumの開催です。
これは「次世代の国際科学技術リーダーシップ育成」をテーマにしたフォーラムで、年に一度各支部国から参加者を募り、開催します。
2007年8月に第1回目のSTeLA Leadership Forumを東京、2008年8月に第2回目の
STeLA Leadership Forumをボストンにて開催しました。
そして、第3回目のSTeLA Leadership Forumを2009年8月に東京で開催する予定です。
これは、米国・中国・日本と新規STeLA支部国(予定)から参加者を募り、約1週間に
渡って行われる合宿型フォーラムです。

★スタッフ募集★
STeLA Leadership Forum 2009実施に従い、STeLAでは新スタッフを募集します。
スタッフの仕事としては、新規支部立ち上げ・渉外・広報・プログラム(リーダーシップ教育、特定のテーマを扱う分科会、共同プロジェクト)など、多岐に渡ります。各国支部間のミーティングはインターネットテレビ会議システムを用いて行います。また、スタッフの公用語は英語です。

★スタッフ募集説明会★
新スタッフ募集に従い、東京大学と東京工業大学にて、スタッフ募集説明会を開催致します。
・事前申し込みは不要です。直接会場にお越し下さい。また、当日の緊急連絡は
stela.japan(at)gmail.comにお願いします。
・説明会やスタッフ募集に関してご質問のある方は上記アドレスまでご連絡下さい。

---
会場:東京工業大学大岡山キャンパス石川台3号館304号室
日時:2008年12月6日(土) 15:00?16:00
地図:
-大岡山キャンパスアクセスマップ
http://www.titech.ac.jp/access-and-campusmap/j/access-j.html
-キャンパスマップ
http://www.titech.ac.jp/access-and-campusmap/j/o-okayamaI-j.html

---
会場:東京大学本郷キャンパス工学部8号館 81講義室
日時:2008年12月8日(月) 19:00?20:00
地図:
-本郷キャンパスアクセスマップ
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/map01_02_j.html
-キャンパスマップ
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_09_j.html


★STeLA Leadership Forum 2008★
STeLA Leadership Forum 2008では、以下のプログラムを実施しました。
・MIT Leadership Center( http://mitleadership.mit.edu/ )の協力による参加者自身のリーダーシップ育成の為の講義・ロールプレイ・議論

・MIT Media Lab Sensible Organizations Project( http://hd.media.mit.edu/sensible.html )
との協同として、小型センサーを用いた参加者のチームダイナミクスの可視化および
リーダーシップ教育のためのフィードバック

・利根川進氏(MIT教授/ノーベル生理学・医学賞受賞)、Phillip A.Sharp氏(MIT教授/ノーベル生理学・医学賞受賞)の講演

・科学技術が関わる国際的な問題としてGlobal Public Healthをテーマとした講演・ロールプレイ議論・メルク研究所( http://www.mrlboston.com/ )の見学

・ムービー作成プロジェクトを通じた参加者自身のリーダーシップ育成・発揮

・作成したムービーの一般公開プレゼンテーションをMIT Museum( http://web.mit.edu/museum/ )で開催

・MIT学生寮での宿泊

また、これまでの主なフォーラム参加者は以下の学生達です。
米国:MIT、Harvard、Priceton, Univ of california San Francisco...
中国:北京大、清華大...
日本:東大、東工大、筑波大、慶應大、早稲田大、東京医科歯科大...

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  • 2008年12月06日 (土) 15:00〜16:00
  • 東京都 東工大(大岡山キャンパス、石川台)、東大(本郷キャンパス)
  • 2008年12月06日 (土) 締切
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参加者
1人