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開催終了須田郡司石のかたりべスライドショー&大村カズコンサート

詳細

2007年10月19日 18:12 更新

またまた嬉しいお知らせです。
丁度良いタイミングで結婚したばかりの須田郡司夫妻と大村カズさんが四国入りをします。
須田夫妻のお披露目を兼ねて、須田郡司石のかたりべスライドショー&大村カズコンサートをやりま〜す。
須田氏のスライドショーは必見、日本の磐座文化と世界の石文化をたっぷりご堪能下さい。
カズさんの歌声は胸がホンワカ〜となって良い感じ、こちらもアララトお勧めのシンガーです。
翌日は金毘羅さんで大村カスさんの奉納演奏もあって、盛り沢山の内容です。
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須田郡司石のかたりべスライドショー&大村カズコンサート
郡ちゃん、ひとみちゃん結婚披露パーティー

会場
坂出市沙弥島「海の家」http://www.city.sakaide.kagawa.jp/kurasi/sisetu/uminoie.html

日時 
10/31(水)

プログラム
6:00〜6:45   須田郡司 スライドショー
6:50〜7:35   大村カズ ライブ
8:00〜      須田郡司&ひとみ お披露目パーティー (持寄りスタイル)

参加費  
2000円(スライドショー&ライブ通しで)
お披露目パーティーは持ち寄りスタイルです、各自ご自慢の一品をお持ち寄り下さい。(お酒も大歓迎)
スライドショー&ライブだけの参加もOKです。
当日は宿泊も出来ますよ〜。

*備考
沙弥島「海の家」は瀬戸大橋が目の前に見えるビューポイントです、目の前のナカンダ浜では縄文から弥生にかけての遺跡が発掘されています。
翌日11/1(木)は午後1:00より金毘羅さん神楽殿にて大村カズさんの奉納演奏を行う予定です。

プロフィール

須田郡司 http://www.sudagunji.com/index.html

群馬うまれ。世界の聖地を遍歴後、現在、日本石巡礼を続けながら石、風土、人との関係を探訪中。著書「VOICE OF STONE〜聖なる石に出会う旅」(新紀元社、1999)
群馬は尾瀬の玄関、沼田市に生を受ける。南国と異文化に魅かれ沖縄の大学へ進学。沖縄の島々を旅し、聖なる場所・御嶽(ウタキ)と出会う。東京の写真学校卒業後、雑誌カメラマンを経てフリー。鎌田東二著「場所の記憶」(岩波書店)と出会い、次第に聖なる場所への旅が始まる。93年夏、チベットへ。94年夏、ケルトの地、イギリス・アイルランドを旅する。95年、ダンサーでコリオグラファーの山田せつ子氏・枇杷系のダンス公演にダンサーとして参加。その夏、スコットランドのフィンドホーンの仲間とチベットのカイラス山を巡礼。その後、北沢ギャラリーで天河曼陀羅Vol.6「石の宇宙」展に参加。その時、初めて石を意識し始める。96年マダガスカル、インドネシア、南米・ポリネシア(ペルー、ボリビア、チリ、ブラジル、イースター島、タヒチ、ハワイ)を巡る。鎌田東二氏のご縁で伊勢・猿田彦神社のご遷宮祭に関わり、一連のお仕事をさせて頂く。99年夏、フォトエッセイ集「VOICE OF STONE〜聖なる石に出会う旅」(新紀元社)を出版。2000年、ミンドリンプロジェクトで東チベットの聖地ゾンゴへ。2001年春、中東はイラン、トルコ、グルジア、シリア、ヨルダン、イスラエル、エジプトを訪ねる。その秋、父と韓国、イギリス、フランスへの旅。2002年、石を求めてエジプト、ジンバブエ、南アフリカを訪ねる。ジンバブエの旅で見た、石の世界に衝撃を受ける。2003年秋、日本石巡礼キャラバンを三年計画(石の上にも三年)でスタート。


大村和生(カズ)http://amanakuni.net/kazu/index.html

70年代には喜多郎らと共にロックバンドZEROを結成。ベーシストとして活躍。以後、ギターと寝袋をかついで日本、アメリカ、カナダを放浪の果、北海道に流れつく。長年、北海道の大雪山麓で暮らし、80年代には当時草分け的な無農薬野菜の生産流通グループをつくり、農薬問題と取り組むかたわら、メッセージを歌にのせて活動をつづけた。詩人としてゲーリー・スナイダー、アレン・ギンズバーグ、ナナオ・サカキらとも共演を重ね、活動の場を世界に広げていった。90年春には革命直後のチェコ&スロバキアをギンズバーグ、ナナオ、内田ボブらと共にコンサートツアー。90年夏に吉本有里と出会い、デュエットでのライブ活動を開始。92年には共に渡米し、北カリフォルニアのエルク・バレー(標高約1000m)にて人里から遠く離れた山暮らしを始めて10年になった。カリフォルニアでは自然農法による畑作、太陽光発電による生活やレコーディング、自ら2人の子どもを取り上げた家族だけの自宅出産、ホーム・スクーリング、泉の水を引き、薪を使ったシンプルなライフスタイルから生まれた歌や話は、自分らしい生き方を求める人々の心とやさしく共振し、ニューエイジ系の人々や教会から歌を求められることが多く、ヒーリング・ギャザリングやレインボー・ギャザリングなどで歌ってきた。長年アメリカで活動してきたが、2001年から再び日本でのライブ活動を開始。2002年春にはオーストラリアでコンサート・ツアー。パーマカルチャーで注目を集めるコミュニティーのクリスタル・ウォータースや子ども達のフリー・スクールとして興味深いサドベリー・スクールの企画で歌ってきた。2002年夏に長野県上伊那郡の廃村・芝平(標高1200m)にて廃屋を再建しながら再び移住。新しいパートナーと再婚し、廃屋もよみがえり、そこで三男を取り上げ、新しい流れがスタートした。山の精霊や野生からは学ぶことが多く、より“あるがままに共に在ること”を目ざしている。
そのユニークな暮らしや旅の体験談、そしてそこから生まれる歌は人々の夢やインスピレーションを触発する。現在はソロ活動を中心に、時にはバンドバージョンも交えて活動中。
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コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2007年10月19日 18:15

    え〜とすみません、日付を間違えていました。
    10/31(水)が正しい日付です、よろしくお願いしま〜す。

    アララト 拝
mixiユーザー
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  • 2007年10月31日 (水)
  • 香川県 沙弥島海の家
  • 2007年10月30日 (火) 締切
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参加者
1人