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開催終了atmosphere vol.20 -6th anniversary party!!!-

詳細

2008年04月29日 02:16 更新

05/02 (金) 19:00〜allnight ¥前2500yen(1DRINK) 当3000yen(1DRINK)
『atmosphere vol.20 -6th anniversary-』
LIVE: GOMA da didgeridoo / ドラびでお / zOoOoOm / アカツキ / aMadoo
DJ: MAMEZUKA (FANTASIA/JAMs) / マスモトアツコ (makedub) / dubfact / HARA (SSSR) (SSSR) / YUZI (AERO FUNK)
VJ: GORAKU & GSNG
LIVE PAINT: BOSSHIKO
CANDLE: MAIKY
ART: 山中淳子
FOOD: buttah

19:00〜20:00 DJ FUJITA
20:00〜21:00 DJ YUZI
21:00〜21:40 どらびでお
21:40〜22:20 DJ HARA
22:20〜23:00 zOoOoOm
23:00〜24:20 MAMEZUKA
24:20〜01:00 アカツキ
01:00〜01:40 DJ HARA
01:40〜02:40 GOMA da didgeridoo
02:40〜03:20 マスモトアツコ
03:20〜04:00 aMadoo
04:00〜05:00 dubfact

<aMadoo>
旅行中のバンコクで出会ったタブラ奏者の廣本雄次とディジュリドゥ、パーカッション奏者SHINOBU により'04年に結成。現在は、HAL(土俵ORIZIN)、KND(Final Drop)、COVO(ART OF VIBES)が加入し、他に類を見ない楽器構成と、それぞれの豊かな音楽性バックグラウンド(インド古典、Funk、Latin、HipHop、Electronica、Noise…)を融合させたNu-World Groove Musicを展開。関西を中心に積極的なライブ活動を行う。07年にはJETSETレーベルよりリリースされた関西アンダーグラウンドシーンで活躍するアーティストを一同に会したコンピレーション「4 seasons compilation」にaMadoo初音源となぁSpring Trip」を提供する。

<GOMA da didgeridoo>
ディジュリドゥの日本におけるオリージネーター。大阪出身。94年ディジュリドゥと出会い、97年渡豪、以後4年にわたり世界を旅し、この間にオーストラリアでの二つのコンペティションを受賞。オーストラリア〜日本〜ロンドンでの活動を経て2002年レーベル日本を本拠としてJUNGLE MUSIC を始動。昨年は、パーカッショニスト&ドラマー計3名と圧倒的なグルーヴを聴かせる「JUNGLE RYTHM SECTION」でのリリース&ツアーでフジロックをはじめとした各地のフェス&イベントを席巻、レゲエ・フィールなジャムバンド「NIGHT JUNGLE」での活動も好評で各方面に活躍を広げている。今年2008年4月2日にはソロ名義「GOMA da DIDGERIDOO」として待望の最新アルバム「CYBORG」がリリースされる。

<ドラびでお>
ドラムによるコンピューターコントロールシステム「ドラびでお」はドラマー一楽儀光によるソロ・ユニットでドラムセットを巨大なビデオデッキとして使用し映像をコントロールしている。このユニットはアメリカ及びヨーロッパ等で好評を博している。
知的でストイックな作品が主流のメディアアートシーンの中、彼らの作品は粗野で下品そしてくどいぐらいのエンターテイメントである。
2005年    ARS ElectronicaでDigital Musics部門でHonorary Mention賞受賞
2005年    夏のラフォーレグランバザールのCMに起用
2006年 6月「SONAR」バルセロナに招待
2006年 7月 シアターアプルにて猫ひろし2デイズ「巨人」にゲスト参加
2006年10月「SONAR TOKYO」に招待
2006年10月「SONAR Seoul」に招待
2006年12月「altarnativa festival」(チェコ/プラハ)に招待
2006年12月「London LMC festival」に招待
2007年 6月 ベネチアビエンナーレに招待

<zOoOoOm>
超高速ダイナマイトフロム京都。ドラム・ギター・マイクを操る3人組(♂♀♂)はサウンドシステムの限界を超えた重低音から、可聴不能な超高域までを自由自在。野外でフワ〜フワ〜してた次の日には暴投どすこいサウンド炸裂。ドラムスティク平均折れ率1曲当たり2〜3本、マイクの許容入力オーバー声、PA出力を上回るエレキの叫び。アルバム作品では荒削りかと思いきや以上に張り詰めた空気感や柔らかさを合わせ持ち、LIVEでは独特の浮遊感を伴って3人とは思えない立体空間を描き出す。付け焼き刃でない姿勢は共演した国内外のアーティストからも賞賛され、レコーディングワークでの参加も多数。音楽以外の活動も旺盛で、D.I.Y精神は常に全開。なんでもする人達。なお、分かり易く言うと「スキーで直滑降してて雪ダルマになってもそのまま転がっています。関係あるかおんどりゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」という感じ。

<アカツキ>
Guiter.チェン Guitar.ターキ Bass.テッペイ Drum.戸田さん
97年、尼崎にてギター2人を核として、ベース・ドラムの4人編成のバンドとして産声をあげる。幾度かのメンバーチェンジを繰り返し、大阪のクラブを中心に野外ライブ、レイブを舞台に本格的にライブ活動を開始。2004年に一旦活動休止。2007年3月に、ついに復活。

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  • 2008年05月02日 (金)
  • 大阪府
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参加者
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