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開催終了見知らぬ心の日記と心の足跡

詳細

2007年02月24日 08:53 更新

写真も独り言
日記は歌にするセンスがないので
時にはロックにしたりフォークにしたり
時には演歌も悪くはないだろう
そんなでこっそり始めてみた
日記と言う詩
その場で浮かんだものを書いていますが
誤字もありますその点は許して
さらりと書いています
時には時には現実だったり
夢と願いだったりかな

もし何か書きたかったらどうぞ書いてください
なければ一人でも書くと思う
言葉で通じない
日記で通じない
ならば書き残そう
心の足跡

コメント(26)

  • [1] mixiユーザー

    2007年02月23日 02:12

    青空と星の小さな世界

    くじけそうな時 空を見上げていた
    倒れそうなとき 星を見上げていた
    残り少ない夢を 描きながら 
    毎日一人ぽっち もう何年立ったのだろう
    あの夢は
    ここに心残されたまま有るのに
    ここによりそう人はいない

    時の流れは押し寄せる 無情にもおしよせてくる
    ある日は青い空に願い ぷかぷか浮かぶ雲に願っている

    心休めるためにネットに語り続ける けれど何もない
    ある日響いてきたやさしい声 ささやく声 
    聞いてはいけないはずなのに 聞かないと決めたはずなのに
    心はゆれる 目を閉じても消えない 夢が一つ生まれた

    空に舞う心と星に願う人、その姿に夢のせる
    君の心の先には 何があるのだろう 見えるのだろうか
    暖かい なぜ君は遠い

  • [2] mixiユーザー

    2007年02月23日 02:49


    誤るのは僕なのに ごめんと一言打ち返す文字
    ごめんよこんな僕で ごめんよ私で
    好きでいてくれてあ有り難う 返す文字
    電波は運んでくる 心に叫びを
    君はまだ知らない ここまで来る道を
    僕に近いはずなのに 君のは遠いよね

    心に響く小さな言葉と文字 好きだよ
    文字の世界に 絵文字の笑顔一つ
    君にのに届けど一人静かに絵文字でかえしてみる
    さ迷う君は愛が見えないよ 深いとよ絵文字一つ

    ここにいてよ楽しく過ぎるはずだから
    いなくならないで 手が届かないから
    信じれば良いのに不安だらけ
    姿のない世界に 心はあなたのもとへ
    あいたいと 一言 
    あいたいね と一言
    君は言う かえす文字は絵文字一個



  • [4] mixiユーザー

    2007年02月23日 05:26

    スカイプ友に送った記録

    幸せ想い有るところに
    幸せの足音あり
    それに気づく
    幸せ耳持つ心
    心に幸せ捨てない所に
    受け皿ありて
    涙とうとしと想う人
    うるむ心に満たす人心あり
    幸せ捨てない人に
    空は青く広がる
    夜空の星ににるように
    あなたの心輝きほけれ
    深き心誰より愛深き
    海の深さに空の広さ
    輝く星の綺麗さよ
    あなたにふりそそげ
  • [5] mixiユーザー

    2007年02月23日 06:54


    楽しい歌は 楽しい時の人の心へ

    悲しい歌は 悲しい心を休め慰めるる人の心へ

  • [6] mixiユーザー

    2007年02月23日 07:05

    歩く山、ゆく千年

    くりかえかされる、願いは何処へ

    願う旅人は 道なき世界に歩き始める

    若き願う旅人は、山を登るだろう

    心、強き者は、次の山も登る

    願いは叶わなくとも、道は切開かれるだろう

    となりの山にも誰かが登っている

    その道もけわしのか、近いのか

    若き願う旅人は、山を登るだろう

    心強気者は、次の山も登る

    夢は時を刻み続け、旅人を救うだろう

    旅人は背中にリック、せおって歩く様になるだろう

    時は旅人の荷を軽くするだろう

    歩く山、ゆく千年

    その声はあなたが叫んだ やまびこだけかも知れない

    聞分けられるのは、愛する人だけかもしれない、、、、

    叫んでみよう..

  • [7] mixiユーザー

    2007年02月23日 07:14

    おさなき少女 夢えがく

    ある日の少女 時歩く

    叶えたい恋  夢叫ぶ

    ある日の夢は ときえがく

    夢歩き日 僕一人

    あなたに届け 夢拾う

    叫ぶ少女 夢えがく

    道行く僕に響く声

    叫ぶ声心へ 心に響く

    輝く瞳 まだすれぬ

    輝く瞳 まだすれぬ
  • [8] mixiユーザー

    2007年02月23日 11:09

    パソコンに向かいながら

    日差しがカーテンから差し込んできた

    昨夜の雷から雲からの明けた

    僕たちの空の行方を見たくなった

    見れば思わず心にしみるその青さと

    綿菓子雲が流れている

    青さに見とれ青さに感謝した

    雲薄く足は速い僕の心も

    あの速さで流れないだろうか

    あっという間に流された雲の形は

    僕の思いの思い思いの姿にすりかわる

    鳶もこの青さを待ていたかのように

    二羽の羽は普段より高く舞い上がっていた

    きっと僕にも羽があったらこの空を

    もっと高く飛ぶだろう

    何キロもの先を見渡して飛ぶだろう

    この青いぬける空を・・・

    そんな時思い出す歌:大空と大地の中で/松山千春を思い出す

  • [9] mixiユーザー

    2007年02月23日 17:27

    あの子の好きな歌たち

    聞くとなぜに心に響き聞こえてくるの 自転車の音
    聞けばなぜに実に浮かぶのさくらひらひら
    どうして浮かぶの風景会いにくると君は言う
    恋と分かってるけど僕は知らんふりしてる無理してるよね

    現れて消える日記も現実と同じだね悲しいよねと僕は言う
    引き止めていけどどうにもならない思ってるんだ心から
    姿あればその手を離さないよきっときっと

    語らぬ君に愛繋ぐのにつまらない話を書き続けたよね
    歌には詩があるんだとか言いながら肩ゆらす僕

    待てば苦しいのに何故か嬉しい涙であふれてるんだ
    叫んでも手はにぎれない触れないよ
    マイクを前にして話せない君は声をふるわせてる

    僕が伝えたいことはと言いながら
    思いつく限りの言葉を書き込んでるんだ
    受け止めるマイク一つなんだつなぐは見えないぬくもりも

    結ぶは電波の波 いつしか会うのだろうか届くのだろうか
    この夢一つ叶えば会えば涙止まるかな
    消えるのが怖いんだ 夢になるなと叫ぶよ響く部屋
    会いたいぬくもりが欲しいと僕はいつも叫んでる
    聞こえるだろ この気持ち愛とはまだ呼べないけれど

    僕には近いこの道も君には果てしない未来
    君の好きな空にも星は見えるのだろうか
    僕の思い星にのれ君の思い雲のれ

    君の夢ここまで届けまた見ない夢のせて
    流れ星まだ流れない流れれば叫ぶのに
    愛と言う言葉のせて会いたいよ会わせてよ
    君も同じだろ叫ぼうよ同じ夜に叫ぼうよ君も

    今日は外は晴れなんだきっと君の空も
    願えば流れ星流れるはずだよ
    悲しみの捨て場を探そうよ
    よりそえる場所願う僕あの星にのれ

    届けてくれよ 流れ星・・・
    流れ星流れろあの子の夜空に
    願おうよ流れ星届けよう二人の思い

  • [10] mixiユーザー

    2007年02月24日 08:37

    (音符からの)♪の雨からのおくりもの

    時より強い雨、柔らかい雨
    時より悲しい雨、優しい雨
    僕は傘をさして歩いた
    ふり続く雨は、ある日、
    静かにとまった、音は止まった
    とても静かだ、何もない
    聞こえない
    空を見上げて願ってみたが
    なにもふってはこない
    僕は傘をたたみ、足元を見つめてみた
    ♪の雨は、水溜りになっていた
    朝日が差し水溜りは
    空に消えていった

    そう思った・・
    消えたはずの水溜りに
    何かが残っている
    手のひらにそせてみる

    よく見ると♪の雨が残した
    詩だった、音が形になった
    詩だった
  • [11] mixiユーザー

    2007年02月24日 08:46

    otonari(ゆめなり)の語源

    音は夢へ変え夢に出来る
    夢はまた音に変えることが出来る


    人は心に響く音を響かせられ
    人は歌い自分をなぐさめ
    人はは音で伝えてきた
    人は心の叫びを歌に変換し
    歌わない人は音に変換した

    音はゆめを現実に変えてしまう
    楽器は言葉のない夢を描く
    音楽よ
    この世にある全てを音にかえてしまえ


    時には風に演奏してもらう
    きっと音を響きだす・・・
    草原のススキがなる・・・・
    目閉じる・・・そっと・・
    オーケストラが聞こえてきた・・
    草原の歌とダンスが浮かんで聞こえてくる(--)♪
  • [13] mixiユーザー

    2007年02月26日 06:48

    誤字有るけ何とか読んでください><
  • [14] mixiユーザー

    2007年02月27日 00:12

    あのね・・

    今年の冬は何時もの冬とは違ってるんだ
    寒いはずの僕の冬は、何故か暖かいんだ

    夏の恋は一夏で終わるって悲しいよね


    ぼくらは・・違うよね。。

    あのね・・・


    今年の夏太陽は何時もの夏の日差しと違うらしいよ

    本当かどうかは知らないけれど

    夏の恋は一夏で終わるって言うけど

    冬の恋は長く続くらしいよ本当ならいいね


    もし君が暑いのが嫌いなら 二人で海に行こう

    海で泳ぎ疲れたら ボートに乗って

    僕が全速力でこぐよ きっと楽しいよ 涼しいよ


    秋が来て山が赤い色や黄い色に染まったら 山に登ろう

    ぼくは赤い枯れ葉を拾うから 君は黄色い枯れ葉を拾ってね

    それをガラスの写真立てに入れて思い出にしようね


    冬が来て周りが白くなったら 二人で雪だるまつくろう

    二つだよ 二つ並べるんだよ 君と僕の雪だるまをね

    君の手が霜焼けになりそうなら 僕の手ぶくろ貸してあげるよ

    それでも寒いと言うなら 僕のそばにおいで 暖かいよ・・

    春は二人で昼寝して夏の夢を見よう 夜は星を二人で見ようね 
     

    本当かどうかは知らないけれど

    夏の恋は一夏で終わるって言うけど

    冬の恋は長く続くらしいよ本当ならいいね

          僕らは冬に会ったよね だから大丈夫さ・・・


    そばにおいで、暖めてあげるから・・・
  • [15] mixiユーザー

    2007年02月27日 08:51

    ある日僕は音楽と言う大雨の中に立ちすくんでいた
    そんなある日の出来事です
    とてもとても悲しい日だった


    何時もならすみ切った抜ける青さの歌の雨なのに
    今日は曇りのち晴れの様な歌なはずなのに
    その日は普段よりとても悲しい歌の雨が続く夜だった

    時間と共に晴れ行くはずの心の歌雨たちは
    僕に安らぎの霧雨の歌には連れて行ってはくれなかった
    そんなことを考ながら思い出に揺れ未来を見ようと
    あきらめた僕は思った、どうせならこの大雨の歌に
    心をぬらしてもいいだろう、と・・・

    僕は傘にバタバタと激しく当たる雨の音楽を心で聞く事にし
    そのまま時に任せることで逃げていた

    しばらくして耐え切れなくなり、傘を手から離そうとした時

    静かに雨の歌は変わり、優しい歌う雨となり始めた
    僕は傘をたたみ、その霧雨の歌を聞いた
    そうその晴れる前の霧雨の歌が聞きたい、と思い耳を向けた

    さっきの霧雨も大雨も降っては来なくなり
    変わりに風のささやく歌が聞こえてきはじめていた

    僕はあの激しい思いの歌は何処に行った?、と
    空を見上げ、確かめようとするが、すでにあの雲は
    後姿になって遠くにかすんでいた

    あの雨が僕に残した生き様には無駄など無いそんな
    風にも聞こえた気がしてならなかった

    残して去ったものは何だろう本当に伝えたかったものは
    僕の心に刻まれたのだろうか、心に酔いすぎた今の僕では
    確かめることは出来なかった、もっと素直さが必要なのだ
    ろうな、きっとその歌を乗せた雲は伝えたかったのだろう

    君は大丈夫だよ、と、

    僕たちは他の悲しむ人達に会いに行くよ、そう言い残して
    去っていくようにも聞こえた時間だった、
    いやそう思いたかったあの嵐は誰の上にも振るのだろうと

    そよ風の歌に変わった後に懐かしさも思い足跡を見ようと
    空を見上げるが、何も・・ふってはこない・・・
    変わりに静かな風の歌が流れている。それでいいのだと

    いつしか来る嵐と大雨がまた来れば、その心の歌を
    聞き取る事が出来る、信じたい・・・・。

    そよ風の歌を心地よく聞く歩こうとししていた時
    ふと風に肩をたたかれ振り返ると見えるものがある

    そう、あの大雨の嵐の時きさまよった僕の足跡に
    水溜りが出来ている、教えるかのようにそよ風は
    知らせたのだだろう

    そよ風と日差しはその水溜りを乾かしてる
    そして僕はそこに残されている一つの形として

    両手で足跡の中にあるものそっと救い上げ、じっと
    見つめると、それはあの雨がたちが残した詩だった

    あの激しい雨は、ただ僕をたたきのめしただけでは
    無かった

    雨の音楽は僕にその詩を残して通り過ぎたのだった

    形が歌になり歌は形を残す足跡だと僕は思う一日だった。


    放送に使うための曲の以来のメールだった
    数日後有る返事が返ってきた
    あなたに歌の心が歌手の心が分かるのかと
    警告のメールに対し必死に打ち返す僕だった
    そして最後の一通は
    あなたに僕の詩をプレゼントしましょうと言う
    一言だった

    僕はその方が歌うオリジナル曲を一回目の放送に
    使うために必死のお願いたて了解を得れた時の
    実話でした。。。。
  • [16] mixiユーザー

    2007年02月28日 12:10

    Re2:Re2:Re2:Re2:Re2:Re2:Re2:Re


    思いは夜をさまよい、今日も僕の夜がくる
    きみ恋しい想いで、一人とどまる闇深すぎる
    メールの止まった世界は、押寄せる不安だらけ
    君の画面で止まった電話、閉じることも出来ない

    訳も無く悲しいと、つまらぬ心配ばかり
    君の声は聞こえない、君は今頃夢の中なのかな
    浮かぶ世界に僕も、一緒にいるのかな

    何度も書いては、消す事ばかり繰り返している

    繰り返す夜は続く、きみの寝息を胸に感じ
    一緒に眠りたい背中、合わせたり腕枕したり 

    どうにもならない、想いを破裂しないうちに
    きみの好きな歌、ポケットに入れ車を走らせた
    行き先は僕だけの場所、朝日の上る浜辺 
    それでも電波の届く所さ、にぎり締める電話一つ

    消せない文字見つめ、浜辺に一人きみ想う
    夜の波音月明かり、いつまでも閉じれない

    届けて欲しいこの想い 伝えて欲しいこの願い


    短い返事の文字に話しかけ、これでも僕のお守りさ
    僕の思い君に届けば、全て安らぎに満たさる
    夜もすぎるさと独り言、けれど明けない朝は遠い

    朝焼けに叫びながら、きみはそろそろ起きる頃
    おはようの文字待ちながら、見たのかな僕の夢
    こんな僕を君は好きと、書いてもらえるかな
    君は今夢の中僕も一緒に、眠りたいきみの横
    君は今頃夢の中で僕と一緒、なのかな腕枕

     
    朝になれば、おはようのメッセージあるはずなのに
    高まるばかりの想いに、あきれた朝日は昇り始めた
    想い繰り返す心中から、気が付けば他の思いやり
    世の中の濁りどこえやら、やっぱり恋は自分事

    昇る朝日に叫ぶけれど、どうしたんだと叫んでも
    恋しい気持ちはに経験の言葉など、約にも立たない
    好きと言ったのは君なのに、何ともなかったのに
    世間は愛に呆れた僕を、たたきのめし愛など感じれない

    僕の表す文字に愛と言う心は、きみ見えるだろうか
    きみが返した文字に、今の僕は優しさを分かりたい
    僕の朝は君の寝顔の浮かぶ朝、明日もきっと同じかな
    寒い冬の夜は心までも、凍らせ僕の思いをとかさない

    照れやきみは好きと一言、言葉詰まらせた録音くれたね
    何度も聞ける録音は一生の思い出、無理も無く目は閉じる
    きみは恥ずかしいとよと照れ隠し、あの時の歌録音も
    どんな時も聞聴けるよ君の声、合わせて歌い続けているよ
    終わりの無い歌は心にしみて、素肌を想う心高まるばかり

    教えてないけど僕の着信音、歌ってくれた君の歌なんだ
    会いたい想い話せない夜は、隠せず写真見つめている
    君は僕の夢見たのかな、僕も一緒に明かしたい、膝枕
    込められた想い、探しながら海赤く染める朝日に映して
    きみの頬もあの赤さにと、願う僕は今日も眠らなかった


    すれ違う車の流れは僕の夢を知らない、おはようの文字に 
    にぎり締め携帯熱くし、きみに伝えたいこの熱も歌も
    誰にも渡せない渡さない、いるはずも無い車の助手席は
    一緒に帰る道君は鼻歌、姿の無いはずの僕の肩は
    きみの寝息が聞こえそう、酔いすぎた僕に無情にも
    クラクションは鳴り響き、現実へと引きずりかえされた

    ああ、あ、僕の闇は明けて、心残り刻まれるあの想い
    ああ、あ、きみの背中にも、優しい日差しと暖かさが
    それは僕の代わりの朝日だよと、僕の左肩も暖かい
    セットした音楽が流れる、おはようの文字がを見ながら
    また閉じられないでいる、何も無かったふりも
    何処かに嘘も見えているはずなのに、きみは気づかない
    おはようの文字は好きと一言、明日につなげたメール

    届けて欲しいこの想い 伝えて欲しいこの願い



  • [18] mixiユーザー

    2007年04月11日 05:32

    僕の友人の歌です
    何年も昔に書いたものらしいのですが
    最近聞かせていただきとても歌もよくて何度も聞いてしまいました

    作詞作曲:のんきぃ


    ■旅立ちの夜

    月が何かを語ってくれるならば
    今夜月を見上げて酒でも呷ろう
    見慣れた景色を眺めてみるのも悪くはない
    月よ今夜の友になってくれるかい

    風が何かを奪ってくれるならば
    今夜風に吹かれて煙草を服かそう
    見飽きた景色を離れてみるのも悪くはない
    風よ今夜の友になってくれるかい

    星が何かを教えてくれるならば
    今夜星を頼りに旅を始めよう
    見知らぬ景色に焦がれてみるのも悪くはない
    星よ今夜の友になってくれるかい

    月よ 雲よ 風よ 空よ
    星よ 海よ 山よ 川よ 森よ 置き去りの故郷よ 

    朝日が何かを与えてくれるならば
    明日の朝日を糧に今宵を過ごそう
    見知らぬ景色に身を置くのも悪くはない
    朝日よ今宵(今夜)の糧(かて)になってくれるかい

  • [19] mixiユーザー

    2007年04月19日 03:34

    私の春

    あなたーが話す言葉に声に引かれたの 桜の春に
    胸は時を重ねるごとに 胸は苦しくてうちあけた
    私の好きな絵見て 私の好きな歌を聴いて
    あなたに送る風景の写真は 私の願いよ何時までも
    あなたは聞くけれど 言葉に出来ない

    もう寝なくちゃ もうベットにいかなくちゃ
    あなたのささやく言葉に夢を見るのよ 
    この夜に一人でなんていたくはないわ
    明け方まで夢を見させてほしいの 私の春に

    楽しいはずの初めてのクラスには あなたはいない
    もしもここにあなたがいて 確かめられるのならば
    この思い今の思い強く抱きしめて伝えられるのに
    思いながら通る桜の道にさせえ あなたの思い
    置き去りにしたみたいで何度も振り返る私がいるわ

    月日の中で流れる時間で見抜かれた私 そうよ
    私は一人が嫌なの 忘れない 忘れられない
     
    私がしたあやまちに 後悔と言う過去が押し寄せる
    生まれてきたことさせえ 悔やむほどに 
    あなたのそばに行きたい 体も熱いのに

    あなたは咎めない そんなあなたに恋したわ 
    あなたは私に聞くけれど 海に叫びたいほど好きでいるのよ
    何気ないあなたの 一言は私の胸に突き刺さるのよ
    夜ベッドの中で涙は止まらない 優しし過ぎるの

    もう寝なくちゃ もうベットにいかなくちゃ
    あなたのささやく言葉に夢を見るのよ 
    この夜に一人でなんていたくはないわ 
    明け方まで夢を見させてほしいの 私の春に
  • [20] mixiユーザー

    2007年05月02日 21:39

    長い眠りから 覚めた春

    僕の見つけた 愛は若いけれど

    僕が君からの  愛の姿を

    この胸で中で 確かめられるなら

    流す涙は甘い味に 変わるのだろう

    青いこの空を 羽ばたけるのならば

    君の愛がある もとへと行きたい

    暖かぁい その頬に触れてたい

    この愛いつまでも 暖められるのならば

    君のすべてを わがままも 受け止めるだろう

    切ない夜だと 君は浅く眠らない 

    強がる胸の想い 羽の夢見る

    僕のこの腕も 君にとどくのならば

    うつむく過去も 君の愛へあざやかに

    青い空の下 僕は願う

    いつしか二人 同じ空を舞いたい

    桜の色の様に 僕は染まりたい

    君は愛を 確かめるには

    早すぎると 言うけれど

    一度咲いたら、その花 咲き満たそう
  • [21] mixiユーザー

    2007年06月01日 18:29

    > もしも神様が・・ 消さなければ
    > 〓〓〓〓〓〓〓〓〓
    > 海の香りのする町に
    > きみは生まれて
    > 僕はまだ知らない町だね
    > きみは少し大人になって
    > 僕は少し子供になってる
    > ちょうどいいよね

    > 愛はどんなかたち?
    > 胸の苦しさが伝えられず
    > 愛とはまだ知らないから
    > 電池の少ない消えかけの懐中電灯握りしめ
    > 必死に出口を探してる
    > 握りしめた愛を分からず
    > 放そうとしながら・・・
    > 暗い部屋は嫌いと言いながら・・・

    > 僕はきみの町に行くと言うけれど
    > きみは僕を見つける事が出来るかな、
    > きみが灯りを消さなければ
    > 弱くても光が有れば目印になるからと
    > きみの島夢見ながらきみと夜空に叫ぶ

    > 僕の町にある灯台見つめて
    > あの光りがきみの部屋を照らせば淋しくないからと
    > 確かめることの出来ない神様に願ってる僕かいる
    >
    > 新しい乾電池渡せば
    > きみは暗いと嫌いと悲しまないですむのに・・・
    > 消えないで、消さないでくれ
    > 僕を照らしてる灯り
    > きみの灯りを・・神様に・・
  • [22] mixiユーザー

    2007年06月06日 02:01

    ぼくのミク友のお部屋です
    実は僕の詩も歌にして頂いてて(^^;)汗
    http://mixi.jp/view_diary.pl?id=433952214&owner_id=6970062




    写真はレースの帰りによく立ち寄るライブハウスです
  • [23] mixiユーザー

    2007年07月18日 07:07

    捨て猫を拾った。。。そして


    小さい君は僕らを見上げてる
    僕は君を見つめてるどうしたの?
    暖かい母からのぬくもりはないね
    君のほほにほほには感じないね
    今夜は変わりに僕が暖めてあげようね
    さあ僕のところにおいで暖かいミルクを上げる
    君はささやくけど誰を呼んでいるの
    教えてくれないか僕が変わりに探してくるから
    君の泣きながら座っていたね悲しいね人間て
    母さんには聞こえないねだから僕が暖める

    話してごらん母さんはどこ・・・
    暖かいかい、ほら暖かいかい暖かいだろう

    おはよう寝れてかいそばにおいでご飯だよ
    今日の君は泣かないね話してごらん
    僕には分かるからここにいるから
    どうしたの病気かい風邪なのさあお鼻ふいてあげる
    どうしたの寂しいのかいおいで

    ここにいるから母さんはいないけど僕が変わりにいるよ

    さあおいで子猫さん・・・(-_-)


    暗い部屋から目をあけてて見た
    ここには何も無い母さんもいない

    広い野原はには生きて行く道すらない

    さむいね、うん寒いね待とうね うん
    母さんが迎えに来てくれるよ

    きっと  うん 

    ほら あそこを見て 誰か来るよ

    母さん? うんん 違うね

    だれ? 人間だね 怖いね うん

    待ってじっとしてよう 信じてみようね

    うん うん

    何か話してるよ うん 言葉分からないね

    呼んでるよ う。。。うん 行こう 

    うん。。 怖いよ 人間は

    信じてみよう う ん

    ゆれてるよ でも暖かいね う。。うん

    おなかすいたね きっと何かくれるよ

    ねえミルクのみ。。。い  お鼻痛い

    ね ね。。。 母さんは。。。

    いないね ちがうね。。。 う、、、うん

    暖かいよ 暖かいね。。。 うん

    ねよう ねようね・・・・・・

    ねえ・・・ 生きてる 生きてるね

    よかったね うん よかったね

    ねえ。。。あの人の そばに行こう

    大丈夫、、大丈夫だよ

    行くね 行こう 

    暖かいね うん ネ 。。


    ねえ・・・ なに 母さんじゃあないよ

    ないね でも母さん だよ きっと・・・

    ね ね かあさん。。。 かあさんzzzzz
     

    otonari(ゆめなり)
  • [26] mixiユーザー

    2010年09月28日 02:01

    月日は流れ二回目の冬がそこに
    草木の間から虫たちは語り出し
    心に響いてくる

    幼かったあの子は19になり
    僕を忘れてしまったようだ

    朝一番の電車へ猫を抱え
    乗り込むと学生たちが
    僕をじっと見つめる

    学生たちは気付かないだろう
    こんな大人がどうして猫を抱いて
    電車に乗るのか
    本当はさびしさから逃れる為だと

    何度経験しただろうに少しも強くなってない

    電車から降りて次の駅へと出発する音を
    背中で聞き振り返らないで我慢している
    そう、、、、あの時乗ったあの子の心には
    会えないのだから

    ゆめなり
mixiユーザー
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