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開催終了in 大阪! 10/18(土) 第1回 英語発音美人になるジャズヴォーカルセッション

詳細

2008年09月26日 16:46 更新

東京で過去6回開催した『英語発音美人になるジャズヴォーカルセッション』をついに関西地区でも開催することになりました。

ジャズヴォーカルジャムセッションとは、プロのジャズミュージシャンの演奏をバックに、プロ・セミプロやアマチュアの歌手の方がジャズスタンダード曲を歌って楽しむものです。本イベントでは、ネイティヴスピーカーの発音で歌うプロのジャズヴォーカリストが発音上の指導を行います。


大阪外国語大学卒で言語学を学び、現在プロのジャズヴォーカリスト、発音トレーナーとして活躍する川本睦子の発音は抜群で、目を閉じて聞いていれば、日本人とはとても思えないほどです。7月12日(土)の東京での第6回のセッションではゲストとして2曲歌ってもらいましたが、大好評でした。彼女が各参加者の発音上のよい点、改善すべき点を指摘し、ネイティヴのように発音する秘密の技を、発音記号や専門用語を一切使わずに、わかりやすく伝授するほか、今後の自己発音トレーニングに役立つアドバイスをします。


<講師 川本 睦子の発音を聴く>
http://www.myspace.com/mutsukokawamoto

"Body And Soul"、"All Of You"などのジャズスタンダード曲での発音を聴けます。



ジャズヴォーカル初心者の方から、すでにライブやセッションで歌ってらっしゃる方まで、どなたでもご参加いただけます。特に、いままできっかけがなかった初心者の方には、ジャズヴォーカルデビューのまたとないチャンスです。

また、英語の発音に興味がある方であればどなたでも見学可能です。英語の発音やジャズに関する専門知識は一切必要ありません。

今回歌うかどうか迷っている人、いつかは歌ってみたい人は、まず聴きに来てみてください。


【日時】
2008年10月18日(土) 15:00〜19:00


【場所】
Cafe Pak's Groove
http://paksgroove.com/
大阪市淀川区宮原4-4-63 新大阪千代田ビル別館1階
06-6394-6162
JR・地下鉄御堂筋線新大阪駅徒歩10分
地下鉄御堂筋線東三国駅5番出口徒歩5分

店の地図
http://image.blog.livedoor.jp/paks_groove/imgs/c/f/cfb21b0b.JPG


【ホストミュージシャン】
○川本 睦子(vocal & 講師)
http://muzco.moo.jp/
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=319718

○田村 文利(piano)

○若林 美佐(bass)
http://misamisa.net/


【参加費】

<歌う人>
 ミュージックチャージ 2,000円

<聴くだけの人>
 ミュージックチャージ 1,000円

*ミュージックチャージ以外に、なるべく2品の注文をお願いします。飲み物は生ビール420円など、おつまみ400円からと、大変安くておいしいです。詳しくはお店のホームページをご覧ください。


【募集人員】
歌う方 20名
聴く方 10名


※先着順で、定員に達した後は、キャンセル待ちとなります。


【歌う方は必ずお読みください】
*当日は原則として1曲を歌っていただきます。

*歌う方は、事前に曲名とキーを知らせください。事前に発音上の留意事項をお知らせするほか、当日には発音に関するより詳細なアドバイスを差し上げます。

*歌う方は、歌詞入り譜面のコピーを3部ご用意ください。曲は決まっていても、譜面を用意できない方、どういう譜面を用意すればよいかわからない初心者の方は、ご相談ください。この譜面はまずは楽器を演奏するミュージシャンのために用意するもので、歌う方が譜面を必ずしも読めなければならないというわけではありません。譜面を全く読めない方でも参加可能です。

*曲は原則としてジャズスタンダードに限らせていただきますが、ご自身の歌いたい曲がジャズスタンダード曲かどうかご自身で判断ができない場合には、事前にご相談ください。また、どういう曲を歌えばよいかわからない初心者の方もご相談ください。

*当日歌詞を見ながら歌うことも可能ですが、なるべく覚えて来ることをお勧めします。

*A列車男は事前の相談などを承りますが、当日は出演しません。



ご不明な点がありましたら、当イベントトピックに書き込んでいただくか、管理人のA列車男までお気軽にメッセージをお送りください。


*当日は、プレイベントとして12:00−14:00にベーシストの若林美佐とのDUOによるヴォーカル練習会を企画しています。詳細はA列車男_| ̄|○までお問い合わせ下さい。

コメント(50)

  • [11] mixiユーザー

    2008年09月22日 14:10

    赤木さん

    お申し込みありがとうございます。よろしくお願いします。


    *SIIKOママ*さん

    初めまして。2歳の娘さん、かわいいですね。ぜひ連れてきてください。一緒に歌っていただいてもいいですよ。よろしくお願いします。


    歌う方はあと12名です。
  • [12] mixiユーザー

    2008年09月26日 16:49

    歌う方、あと8名です。
  • [15] mixiユーザー

    2008年09月29日 10:02

    めぐさん

    聴くだけのご参加、ありがとうございます。歌う方も諦めずに、今回のセッションをご参考に、チャレンジしてみてはいかがでしょうか。よろしくお願いします。


    Red owlさん

    歌う方でのお申し込み、ありがとうございます。そんなに堅苦しいお店ではないので、伸び伸び歌ってください。早めに曲名をお知らせいただければ幸いです。

  • [16] mixiユーザー

    2008年09月29日 10:06

    歌う方あと6名、聴くだけの方あと7名です。
  • [18] mixiユーザー

    2008年10月01日 14:54

    tomoさん

    歌う方でのご参加、確かに承りました。曲名とキー、決まり次第お知らせ下さい。よろしくお願いいたします。



    歌う方あと5名、聴くだけの方あと5名です。
  • [19] mixiユーザー

    2008年10月02日 17:26

    参加者のみゆたんさんが歌う予定の"The Nearnes Of You"の発音の留意点は次の通りです。



    It's not the pale moon that excites me

    1)It's の「ツ」が弱すぎたり、省略してしまう人がよくいますが、はっきりと出してください。

    2)notのtは、直後にtheのthが来ることから、舌先は上歯茎の裏ではなく、上前歯の下につけて出します。この舌の位置で、「ツ」のような音を出すのが正式な発音です。

    3)paleのpのあとにhの音を入れて、破裂音を強調する。

    4)that excitesを「ザット エイクサイツ」のようにぶつ切りにせず、「ザテクサイツ」のようにスムーズにつなげる。


    That thrills and delights me

    5)thatの後ろのtは、直後にthrilのthが来ることから、2)と同様、thの舌の位置で発音する。

    6)thatは(従属)接続詞なので、強調したくないことから、aの母音はあまり口を開かず、かつ、that自体を短く発音する。thatそのものを短くすることに注力するより、thrillsのiの音節を長く発音することにより、相対的にthatを短く見せるのがコツ。


    Oh no, it's just the nearness of you

    7)it'sの「ツ」を省略せず、はっきりと聴こえるように発音する。

    8)justのtは直後にtheのthが来ることから、thの舌の位置で発音し、「ツ」のような音を聴かせる。

    9)theを目立たせない。the自体を短く弱く発音するのはもちろんのこと、justを長くするか、nearnessを前倒しにして長くするか、その両方をやる。

    10)nearness ofを「ニアネス オヴ」のようにぶつ切りにせず、「ニアネソヴ」のようにスムーズにつなぐ。


    It isn't your sweet conversation

    11)It isn'tを「イット イズント」のようにぶつ切りにせず、「イティズント」のようにスムーズにつなぐこと。


    That brings this sensation,

    12)Thatの扱いは6)と同じ。

    13)sensationのnを日本語の「ン」で代用せず、舌先を上歯茎の裏にしっかりと付けると、「ツ」のような音がするはず。


    Oh no, it's just the nearness of you

    When I'm in your arms

    14)When I'mのWhenのnを日本語の「ン」で代用して「フェン アイム」のようにせず、舌先を上歯茎の裏にしっかりと付け、「フェナイム」のようにする。

    15)I'm inを「アイム イン」のようにぶつ切りにせず、「アイミン」のようにスムーズにつなぐ。

    16)in yourのinのnを日本語の「ン」で代用して「イン ユア」のようにせず、舌先をしっかりと上歯茎の裏に付け、「イニョア」のようにスムーズに発音すること。

    17)your armsを「ユア アームズ」のようにぶつ切りにせず、「ユォラームズ」のようにrをちゃんと発音してスムーズにつなげること。


    And I feel you so close to me

    18)And Iを「アンド アイ」のようにぶつ切りにせず、「アンダイ」のようにスムーズにつなげること。

    19)feel youを「フィール ユー」のようにぶつ切りにせず、「フィーリュー」のようにスムーズにつなぐ。

    20)closeのcの後に余計な母音を入れず、lのために舌先を上歯茎の裏につけたままでcを発音する。

    21)toを強調しない。toを短く弱く発音しながら、closeを伸ばすか、meを前倒しにして長くするか、その両方をやる。


    All my wondrous dreams come true

    22)comeのcの後にhを入れて破裂音を強調する。

    23)trueでtの後に余計な母音を入れない。


    <続く>
  • [20] mixiユーザー

    2008年10月02日 17:28

    みゆたんさん "The Nearness Of You"

    <続き>


    I need no soft lights to enchant me

    24)softのtは直後にlightsのlが来ることから、舌先を一旦上歯茎の裏に付けたあと、舌先のさらに先端のみを残して、舌先の側面を開放して発音する。littleのttの部分と同じ動き。

    25)to enchantは、間にwentのwのような音を入れる。

    26)enchantのtは舌先を上歯茎から離さず、飲み込む。


    If you only grant me the right

    27)If youを「イフ ユー」のようにぶつ切りにせず、「イフュー」のようにスムーズにつなげる。

    28)you onlyの間にwantのwのような音を入れる。

    29)onlyのoはアルファベット読みの二重母音であるから、「オンリー」ではなく「オウンリー」のように発音すべき。

    30)grantのtは直後にmeのmが来ることから、飲み込まれる。


    To hold you ever so tight

    31)Toを強調しないように、短く発音し、かつ、holdを前倒しにして長めに発音する。

    32)holdのoはアルファベット読みの二重母音なので、「ホールド」ではなく「ホウルド」のように発音する。

    33)hold youは「ホウルド ユー」のようにぶつぎりにせず、「ホウルヂュー」のようにすむーずにつなげること。

    34)you everの間にwentのwのような音を入れる。


    And to feel in the night

    35)toを強調しないように短く弱く発音し、かつfeelを長めに発音する。

    36)feel inを「フィール イン」のようにぶつ切りにせず、「フィーリン」のようにスムーズにつなぐ。

    The nearness of you


    <終わり>
  • [21] mixiユーザー

    2008年10月04日 21:47

    p.co.さんが歌われる予定の "Someone To Watch Over Me"の発音の留意点は、以下の通り。


    There's a saying old, says that love is blind

    1)sayingはsayの二重母音の後半部分は日本語の「イ」よりも舌の位置が高いのに対し、ingのiは日本語の「イ」と「エ」の中間のように聴こえる音で、sayの直後にいったん舌の位置を下げることから、sayとingの間にyoungのyのような音が入るとナチュラルな響きとなる。

    2)thatは接続詞なので、目立たせない。saysかloveのいずれか、もしくは両方をthatよりも相対的に長く発音するとよい。

    3)love isを「ラヴ イズ」のようにぶつ切りにせず、「ラヴィズ」のようにスムーズにつなぐ。

    4)blindはbのために両唇を閉じているときに、舌先を上歯茎の裏につけてlの位置にしておき、両唇を離したときには舌先はlのまま、次に舌先を離し、母音を発音する。


    Still we're often told, seek and ye shall find

    5)we're oftenは「ウィア オフン」のようにぶつ切りにせず、rをちゃんと発音し、「ウィロフン」のようにスムーズにつなぐ。


    So I'm going to seek a certain lad I've had in mind

    6)So I'mの間にwonderのwのような音を入れる。

    7)had inを「ハド イン」のようにぶつ切りにせず、「ハディン」のようにスムーズにつなげる。


    Looking everywhere, haven't found him yet

    8)Looking everywhereは「ルッキング エヴリウェア」のように離さず、「ルッキンゲヴリウェア」(ゲは鼻に抜く)のようにスムーズにつなげる。

    9)found himを「ファウンド ヒム」のようにぶつ切りにせず、「ファウンディヒム」のようにスムーズにつなげるように。


    He's the big affair I cannot forget

    10)He's theのsを省略せずちゃんと発音する。

    11)big affairを「ビッグ アフェア」のように離さず、「ビガフェア」のようにつなぐ。


    Only man I ever think of with regret

    12)I と everの間にyの音を入れる。


    I'd like to add his initial to my monogram

    13)to と addの間にwの音を入れる。

    14)add hisを「アド ヒズ」のように離さず、「アディヒズ」のようにつなげる。

    15)his initialを「ヒズ イニシャル」ではなく、「ヒズィニシャル」のようにつなげる。


    Tell me, where is the shepherd for this lost lamb?

    16)where isを「フェア イズ」のように離さず、「フェリズ」のようにつなげる。


    There's a somebody I'm longin' to see

    17)There's a を「ゼアズ ア」のように離さず、「ゼアザ」のようにつなげる。


    I hope that he, turns out to be

    18)thatは接続詞なので、目立たせないように短く発音するほか、hopeを相対的に長く発音する。

    19)that heは「ザット ヒー」のように離さず、「ザトィヒー」のようにつなぐ。

    20)toを目立たせないように短く発音するほか、outを相対的に長く発音する。


    Someone who'll watch over me


    <続く>
  • [22] mixiユーザー

    2008年10月04日 21:49

    p.co.さん "Someone To Watch Over Me"

    <続き>


    I'm a little lamb who's lost in the wood

    21)I'm aを「アイム ア」のように離さず、「アイマ」のようにつなげる。

    22)lost inを「ロスト イン」のように離さず、「ロスティン」のようにつなげる。


    I know I could, always be good

    23)knowとIの間にwの音を入れる。


    To one who'll watch over me

    Although he may not be the man some

    24)Althoughのlはthの舌の位置で発音してよい。

    25)manのaとsomeのoの母音を明確に区別する。


    Girls think of as handsome

    26)handsomeのaとoの母音を25)同様区別する(韻を踏んでいる)。


    To my heart he carries the key

    27)heart heを「ハート ヒー」のように離さず、「ハーティヒー」のようにつなげる。


    Won't you tell him please to put on some speed

    28)Won't youのWon'tのoは二重母音なので、「ウォンチュー」ではなく「ウォウンチュー」のようになる。

    29)tell himは「テル ヒム」のように離さず、「テリヒム」のようにつなぐ。

    30)pleaseのpの後に余計な母音を入れない。pのために両唇を離す前にlのための舌先を上歯茎につけておき、両唇を離したあと、舌先は上歯茎の裏につけたままでhを発音するとよい。

    31)put onは「プット オン」のように離さず、「プトン」のようにつなげる。


    Follow my lead, oh, how I need

    32)how と Iの間にwの音を入れる。


    Someone to watch over me


    <終わり>
  • [25] mixiユーザー

    2008年10月13日 16:01

    あゆさん

    歌う方でのお申込、承りました。曲名とキー、ありがとうございます。セッションといっても特別なことは何もありませんので、伸び伸び歌ってください。よろしくお願いします。


    きょうこさん

    聴く方でのご参加、ありがとうございます。発表会で歌ったご経験がおありであれば、そのまま歌えますよ。今回は初心者の方も他にいますし、セッションはもともとプロ、アマ、趣味を問わず、みんながそれぞれのレベルで歌いたいように歌うもので、あんまり難しく考えなくても大丈夫です。ご検討ください。


    歌う方はあと3名、聴くだけの方はあと2名です。
  • [27] mixiユーザー

    2008年10月13日 17:16

    きょうこさん

    歌う方でのご参加、了解いたしました。清水の舞台から飛び降りるなんていうほど大げさなものではありません。通天閣に上るぐらいの軽い気持ちでお楽しみください。


    歌う方あと2名、聴くだけの方あと3名です。
  • [30] mixiユーザー

    2008年10月14日 15:01

    Red Owlさんが歌われる、"Lullaby Of Birdland"の発音の留意点は、以下のトピックをご参照ください。


    課題曲3 "Lallaby Of Birdland"
    http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=22556110
  • [32] mixiユーザー

    2008年10月17日 02:26

    あゆさん

    "On The Street Where You Live"をE♭ですね。了解いたしました。
  • [33] mixiユーザー

    2008年10月17日 09:55

    MAYA@Free!Tibetさんの歌う予定の"Cry Me A River"の発音の留意点は以下の通りです。



    Now you say you're lonely

    1)Nowの二重母音の後半部分は日本語の「ウ」で代用せず、日本語の「ウ」の場合よりも唇を前に突き出して丸めてすぼめる。正しく発音すると、日本語の「オ」のように聴こえる。またこの二重母音は前半部分に強いアクセントがあることから、前半部分をより長く、強く発音する。「ナウ」ではなく「ナーオ」のようになるはずである。


    2)lonelyのoはアルファベット読みで二重母音である。「ロンリー」にならないように後半部分をはっきりと発音すると、「ロゥンリー」のようになる。日本語の「ウ」の場合よりも唇を前に突き出して丸めてすぼめるのがコツである。


    You cried the long night through

    3)criedのdは直後にtheのthが来ることから、thの舌の位置で発音してよい。

    4)nightのtは直後にthroughのthが来ることから、thの舌の位置で発音してよい。

    5)throughのthとrの間に余計な母音を入れない。舌先を上前歯の下から後方に滑らすようにしてrの音を出し、rの前半部分は声帯を震わせず、舌先に空気のみを当て、後半部分から声帯を震わせて声を出すのがコツである。

    Well, you can cry me a river

    6)canをあまり強調しないようにする。「キャン」よりは「ケン」ぐらいのイメージとし、前後のyouとcryと相対的に短く発音されるよう調整する。

    7)cryのcとrの間に余計な母音を入れない。cのために舌の中間部分を上げて口の天井につけているときに、舌先は上げて後方に引き、rの準備をしておき、cの直後は声帯を震わせず、rのための舌先には空気のみをぶつけ(rの入ったhのイメージ)、rの後半部分から声帯を震わせて声を出すのがコツである。

    8)cryの二重母音は前半部分の日本語の「ア」のように聴こえる部分に強いアクセントがあることから、後半部分の「イ」のように聴こえる部分よりもより長く、強く発音するように心がける。「クライ」とか「クライー」ではなく、「クラーイ」のようになる。


    Cry me a river
    I cried a river over you

    9)cried aを「クライド ア」のようにせず「クラーイダ」のようにスムーズにつなげる。

    10)overのoはアルファベット読みなので、二重母音であることから、後半部分の日本語の「ウ」に聴こえる部分をはっきりと出す。日本語の「ウ」の場合よりも唇を前に突き出して丸めてすぼめるのがコツである。

    Now you say you're sorry
    For being so untrue

    11)beingのeとiは全く別の母音である。eはアルファベット読みで、日本語の「イ」よりもさらに口を横に拡げ、舌全体を上げて発音される。一方iは日本語の「イ」と「エ」の中間のような音であり、日本語の「イ」よりも下顎を下げて、結果的に舌の位置も下がる。この2つの母音を正しく発音すると、間にyの音が軽く入るはずである。

    12)soとuntrueの間に軽くwの音を入れる。


    Well, you can cry me a river
    Cry me a river
    I cried a river over you


    <続く>
  • [34] mixiユーザー

    2008年10月17日 09:56

    <"Cry Me A River" 続き>


    You drove me, nearly drove out of my head

    13)droveのdとrの間に余計な母音を入れない。舌先を上歯茎の裏に付けてから、舌先を後方に滑らすようにしてrの音を出すが、2つの音がほぼ同時に出ると思ってよい。この際のd、rともに、単独で発音される場合の音とは大きく異なる。


    While you never shed a tear

    14)While youを「ホワイル ユー」ではなく「ホワイリュー」のようにスムーズにつなぐ。

    15)shed aは「シェッド ア」ではなく「シェダ」のようにスムーズにつなぐ。

    Remember, I remember all that you said

    16)allのllは直後にthatのthが来ることから、thの舌の位置で発音する。

    17)thatは関係代名詞なので強調しない。前後のallとyouの相対的な関係において発音の長さと強さを差別化するよう調整する。


    Told me love was too plebeian

    18)Toldのtの後にhの音を入れる。toldのoはアルファベット読みの二重母音なので、特に後半部分で唇をすぼめて前に突き出し丸くすぼめる。二重母音の前半部分を後半よりより長く強く発音する。Toldのdでは舌先を上歯茎の裏から離さず、dの破裂音を鼻に抜く。

    19)plebeianのpとlの間に余計な母音を入れない。pのために両唇を閉じているときに同時に舌先を上歯茎の裏に付け、lの準備をしておく。両唇が開いた後もしばらくは舌先を上歯茎の裏に付けたままにし、この舌先に空気のみをぶつけて声帯は震わせない(lの舌の位置でのh)。lの後半部分で声帯を振るわせ始める。


    Told me you are through with me

    And now you say you love me
    Well just to prove you do

    20)proveのpとrの間に余計な母音を入れない。pのために両唇を閉じているときに同時に舌先を上げてやや後方に引きrの準備をし、両唇が離れた直後は、この舌先に空気のみをぶつけ、声帯は震わせない(rの舌の位置でのh)。rの後半部分で声帯を振るわせ始める。


    Come on and cry me a river

    21)Comeのcの後にhの音を入れる。

    22)on andを「オン アンド」ではなく「オナンド」のようにスムーズにつなぐ。

    Cry me a river
    I cried a river over you


    <終わり>
  • [35] mixiユーザー

    2008年10月17日 10:30

    mayacoさんが歌われる予定の"Over The Rainbow"の発音の留意点は以下の通りです。


    Somewhere, over the rainbow, way up high.

    1)overのoはアルファベット読みの二重母音なので、特に後半部分では日本語のウよりも唇を前に突き出し、丸くすぼめる。前半部分により強いアクセントがあることから、前半の方を後半よりもより長く、強く発音する。oとverではoの方がより強いアクセントを受けることから、oをverよりもより長く、強く発音する。「オヴァー」ではなく、「オーゥヴァ」ぐらいのイメージで。

    There's a land that I heard of

    2)landのdは直後にthatのthが来ることから、thの舌の位置で発音してよい。

    3)thatは関係代名詞なので強調しない。前後のlandとIとの相対的な関係において長さと強さを調整する。

    4)heard ofは「ハード オヴ」ではなく、「ハードヴ」のようにスムーズにつなぐ。

    Once in a lullaby.

    5)onceのnを日本語の「ン」で代用せず、舌先を上歯茎の裏にしっかりと付ける。cの前に日本語の
    ツのような音が入るはずである。


    Somewhere, over the rainbow, skies are blue.

    6)skies areは「スカイズ アー」ではなく「スカイザー」のようにスムーズにつなげる。

    7)blueでは、bのために両唇を閉じているときに舌先を上歯茎の裏につけてlの準備をし、両唇が離れた直後は舌先は上歯茎の裏に付けたままにし、舌先の両側から声の入った空気を出し、その後に舌先を離してlおよび母音を発音する。


    And the dreams that you dare to dream

    8)Andのdは直後にtheが来ることからthの舌の位置で発音してよい。

    9)thatは関係代名詞なので強調しない。前のdreamsを長く伸ばしてthatとの相対的な長さの差を出すと良い。

    10)toは不定詞なので強調しない。前後のdareもしくはdream、または両方との相対的な長さと強さを調整して差別化する。


    Really do come true.

    11)comeのcの後にhを入れる。

    12)trueのtとrの間に余計な母音を入れない。tのために舌先を上歯茎の裏に付け、その舌先を後方に滑らせるようにするが、舌先が完全に離れるまでは声帯を震わせず、rの舌の位置のままで舌先に空気のみをぶつけ、その直後から声帯を震わせる。


    Someday I'll wish upon a star and
    wake up where the clouds are far
    Behind me.

    12)wish uponを「ウィッシュ アポン」ではなく「ウィッシャポン」のようにスムーズにつなぐ。

    13)upon aを「アポン ア」や「アポンナ」ではなく、「アーポナ」のようにスムーズにつなぐ。

    14)wake upは「ウェイク アップ」ではなく「ウェイカップ」のようにスムーズにつなぐ。

    15)cloudsのcとlの間に余計な母音を入れない。cのために舌の中間部分を上げて口の天井につけているときに舌先を上歯茎の裏に付けてlの準備をし、舌の中間が天井から離れた直後は声帯を震わせずに舌先に空気のみをぶつけ(lの舌の位置でのhの音)、lの後半部分で声帯を震わせ始める。


    Where troubles melt like lemon drops,
    Away above the chimney tops.
    That's where you'll find me.

    16)troublesのtとrの間に余計な母音を入れず、舌先を上歯茎の裏に付けてから後方に滑らし、舌先が離れる直後までは声帯を震わせない。

    17)Awayとaboveの間に軽いyの音を入れる。

    18)topsのtの後にhの音を入れる。

    19)That's のtsの音を省略せず、はっきりと発音する。

    20)find meでfindのdでは舌先を上歯茎から離さず、dの破裂音を鼻に抜く。


    Somewhere, over the rainbow, bluebirds fly.
    Birds fly over the rainbow,
    Why then - oh, why can't I?

    21)bluebirdsでbのために両唇をつけているときに舌先を上歯茎の裏に付けてlの準備をし、両唇が離れた後もしばらく舌先は付けたままにする。

    22)flyのfとlの間に余計な母音を入れない。fのために上唇の下部に下前歯の先をつけているときに、舌先を上歯茎の裏につけてlの準備をし、fの発音をした直後は声帯は震わせずに舌先に空気のみをぶつけ(lの舌の位置でのhの音)、lの後半部分で声帯を震わせ始めるのがコツ。


    If happy little bluebirds fly beyond the rainbow,
    Why, oh, why can't I?

    23)happyではpが2つあるが、これはpを2倍発音しろと言うことではなく、直前のaがアルファベット読みではないと言うことを示すためである。したがって、「パッピー」は完全な誤りで、むしろ直前のa(日本語のアとエの中間のように聴こえる音で、hat、handなどに現れる)を長く発音する。「ハーピィ」のようになるはずである。

    24)If happyを「イフ ハッピー」ではなく「イファーピィ」のようにスムーズにつなぐ。

    25)beyondのdは直後にtheが来ることからthの舌の位置で発音する
  • [36] mixiユーザー

    2008年10月17日 10:58

    tomoさんが歌われる予定の"Just Squeeze Me (But Don't Tease Me)"の発音の留意点は以下の通りです。


    Squeeze me
    But please don't tease me
    C'mon and squeeze me
    But please don't tease me

    1)SqueezeのSとqの間、qとuの間に余計な母音を入れない。Sでは全く声帯を震わせず、qのために舌の中間部分を上げて口の天井につけているときに両唇を前に突き出して丸めてすぼめuの準備をする。qの後も依然として声帯は震わせず、uのためにすぼめた口から空気のみを吐き出す(wの口の位置でのhの音)、その後で声帯を振るわせ始め、後の母音を出す。

    2)Butは直後にpleaseのpが来ることから、pで置き換えてもよい。

    3)pleaseのpとlの間に余計な母音を入れない。pのために両唇を閉じているときに同時に舌先を上歯茎の裏に付け、両唇が開いた後も舌先は付けたままで舌先に空気のみをぶつけ、その後声帯を震わせてlの後半部分と母音を発音する。

    4)don'tのoはアルファベット読みの二重母音であるので、「ドント」ではなく「ドゥント」となる。

    5)dont' teaseではdon'tのtでは舌先を上歯茎の裏から離さず、一瞬息を詰める。「ドント ティーズ」や「ドンティーズ」ではなく、「ドゥンッティーズ」のようになる。

    6)teaseのtの後にhの音を入れる。

    7)C'monのCの後にhの音を入れる。

    8)C'mon andでnを日本語の「ン」で代用して「カモン アンド」のようにせず、「カモーネンド」のようにスムーズにつなぐ。

    Want you to know I go for your squeezing
    Want you to know it really is pleasing
    Want you to know I ain't for no teasing

    9)toは不定詞なので強調しない。直後のknowとの相対的な関係において長さを調節するとよい。

    10)it reallyではitのtで舌先を上歯茎の裏に付けてから離すのではなく、喉を閉じて息を詰める。

    12)reallyのyとisの間にyの音を軽く入れる。

    13)I とain'tの間に軽いyの音を入れる。


    Treat me sweet and gentle
    When you say goodnight
    Just squeeze me
    But please don't tease me

    14)Treatのtとrの間に余計な母音を入れない。舌先を上歯茎の裏に付けて、舌を後方に滑らしてから離すが、離れるまでは声帯を震わせない。

    15)When youでWhenのnを日本語の「ン」で代用して「フェン ユー」にしたり、「フェンニュー」とせず、「フェニュー」というようにスムーズにつなぐ。

    I get sentimental
    When you hold me tight
    Just squeeze me
    But please don't tease me

    16)get sentimentalを「ゲット センティメンタル」ではなく「ゲッツセンティメンタル」のようにスムーズにつなぐ。

    Missing you since you went away
    Singin' the blues away each day
    Counting the nights and waiting for you

    17)Missing youを「ミッスィング ユー」ではなく「ミスィンギュー」(ギュは鼻に抜く)のようにスムーズにつなぐ。

    I'm in the mood to let you know
    I never knew I loved you so
    Please say, you love me too

    18)I'm inを「アイム イン」ではなく「アイミン」のようにスムーズにつなぐ。

    When I get this feeling
    I'm in ecstasy
    So squeeze me
    But don't tease me

    19)getのtはthの舌の位置で発音する。

    20)in ecstasyは「イン エクスタシー」ではなく「イネクスタスィー」のようにスムーズにつなぐ。

  • [37] mixiユーザー

    2008年10月17日 17:01

    あゆさんが歌われる予定の"On The Street Where You Live"の発音の留意点は次の通りです。


    I have often walked down this street before
    But the pavement always stayed beneath my feet before
    All at once am I several stories high
    Knowing I'm on the street where you live

    1)have oftenを「ハヴ オフン」のようにせず「ハヴォフン」のようにスムーズにつなぐ。

    2)often walkedのnを日本語のンで代用して「オフン ウォークト」のようにせず、「オフンヌウォークト」のように舌先を上歯茎の裏にしっかりとつけて発音する。

    3)"But the"の"But"の"t"は、後に"the"の"the"が来ることから、"th"の舌の位置で発音する。

    4)pavementのpの後にhを入れる。

    5)"All at "の"All"と"at"を「オールアット」のようにせず「オーラット」のようにスムーズにつなぐ。

    6)at onceのatのtは一瞬喉で息を止めて溜めを作る。

    7)上記の"at"の"a"と"once"の"o"にあたる部分の母音の違いを明確に出すこと。"at"の"a"は日本語の「ア」と「エ」の間のような音になるのに対し、"once"の"o"は「ア」よりも口を縦に開いて発音する。この曲で"at"の"a"と同じ母音が含まれる単語は次の通り。

    have
    am
    lilac
    enchantment
    and
    rather
    can

    この曲で"once"の"o"と同じ母音が含まれる単語は次の通り。

    but
    other
    does
    just
    somehow
    suddenly

    8)"once"の"n"をちゃんと発音する。日本語の「ン」で代用せず、舌先を上歯茎の裏につける。直後に"c"の音が続くことから、正しく発音していれば、日本語の「ツ」のような音が入るはずである。

    9)"am"と "I"を「「アムアイ」のようにせず「アマーイ」のようにスムーズにつなぐ。

    10)"am"の"a"と"I"の二重母音の前半部分の違いを明確にする。"I"の前半部分は日本語の「ア」よりも口を縦に開ける。

    11)stories highを「ストーリーズ ハイ」ではなく「ストーリーザハイ」のようにスムーズにつなぐ。

    12)Knowingのoはアルファベット読みの二重母音である。「ノーイング」ではなく、後半部分を唇を日本語のウよりも前に突き出して丸めてすぼめ、「ノーゥイング」のようにする。"no wing"のように発音すべきである。

    13)"Knowing I'm"の"Knowing"と"I'm"を「ノーイングアイム」のようにせず「ノーゥインガイム」のようにスムーズにつなぐ(「ガ」は鼻に抜く)。

    14)"I'm"と"on"を「アイムオン」のようにせず、「アイモン」のようにスムーズにつなぐ。

    Are there lilac trees in the heart of town?
    Can you hear a lark in any other part of town?
    Does enchantment pour out of every door?
    No, it's just on the street where you live

    15)"lilac"の"i"の二重母音の前半部分と"a"にあたる母音の違いを明確に出す。前者は日本語のアよりもやや口を縦に開けるのに対し、後者は"hand"のaと同じように日本語のアとエの中間のような音になる。

    16)"Can you"の"can"の"n"を日本語のンで代用して「キャン ユー」にしたり、「キャンニュー」にしたりせず、「キャニューのようにスムーズにつなぐ。

    17)"hear a"の"r"をちゃんと発音する。「ヒア ア」ではなく「ヒーラ」のような感じ。

    18)"in any"の"n"を日本語のンで代用して「インエニ」のようにせず、「イネニ」のようにする。

    19)"Does enchantment"の"Does"の"s"と"enchantment"を「ダズ エンチャントメント」のようにせず、「ダゼンチャントメント」のようにスムーズにつなぐ。

    20)"pour out"の"r"を「ポア アウト」ではなく「ポーラウト」のようにちゃんと発音する。

    21)"of"と"every"を「オブエブリ」のようにせず、「オヴェヴリ」のようにスムーズにつなぐ。

    22)"No, it's"の"No"の二重母音の後半部分をはっきりと発音する(12を参照)。直後に"its"の"i"が来ることから、"wits"という単語がある感覚で発音すると良い。

    23)"it's just"のit'sのtsの音をはっきりと出す。省略するのは反則。

    <続く>
  • [38] mixiユーザー

    2008年10月17日 17:02

    <あゆさん"On The Street Where You Live"続き>


    And oh, the towering feeling just to know somehow you are near
    The overpowering feeling that any second you may suddenly appear

    24)"And oh"の"oh"の二重母音をはっきりと発音する(12を参照)。「アンド オウ」ではなく「アンドーゥ」のようにスムーズにつなぐ。

    25)"feeling"の"ee"にあたる母音と"ing"の"i"に当たる母音の違いを明確にする。"ee"にあたる母音は日本語の「イ」よりも舌の位置が高く口を横に拡げるのに対し、"ing"の"i"は日本語の「イ」と「エ」の間のやや「エ」よりに聞こえる音である。

    26)"you"の母音は長母音ではなく二重母音的な性格を持っており、後半に行くにしたがって徐々に唇がすぼまっていく。したがって、直後に"are"があるが、この直前に"w"の音が入る感覚で発音するとよい。

    27)overpoweringの最初のoはアルファベット読みの二重母音。

    28)feeling that any secondのthatは接続詞のため強調しない。前後のfeelingまたはany、もしくは両方の関係において相対的な長さと強さで調節する。

    29)that anyは「ザット エニィ」のようにせず「ザテーニィ」のようにスムーズにつなげる。

    People stop and stare, they don't bother me
    For there's nowhere else on earth that I would rather be
    Let the time go by, I won't care if I
    Can be here on the street where you live

    30)PeopleのPの後にhの音を入れる。

    31)stop andを「ストップ アンド」のようにせず、「ストッパンド」のようにスムーズにつなぐ。
    21)"For there's nowhere else on earth that I would rather be"の"nowhere else"の"r"をちゃんと発音するように。

    32)don'tのoはアルファベット読みの二重母音。12)を参照。

    33)nowhereのoはアルファベット読みの二重母音。12)を参照。

    34)nowhere elseを「ノーウェア エルス」のようにせず「ノゥフェーレルス」のようにrをちゃんと発音してスムーズにつなぐ。

    35)else onを「エルス オン」のようにせず「エルソン」のようにスムーズにつなぐ。

    36)"on earth"の"n"を日本語のンで代用して「オンアース」のようにしたり、「オンナース」のようにせず、
    「オナース」のように発音する。

    35)earth that Iのthatは関係代名詞なので、強調しない。前後のearthまたはIもしくは両方との相対的な長さと強さで調節する。

    36)that Iを「ザット アイ」のようにせず「ザタイ」のようにスムーズにつなぐ。

    37)let theのletのtは直後にthが来ることからthの舌の位置で発音する。

    38)timeのtの後にhの音を入れる。

    39)won'tのoはアルファベット読みの二重母音。12)を参照。

    40)If Iを「イフ アイ」のようにせず「イファイ」のようにスムーズにつなぐ。

    23)"here on the street"の"here on"の"r"を省略して「ヒア オン」のようにせず、rちゃんと発音して「ヒーロン」のようにする。

    <終わり>
  • [39] mixiユーザー

    2008年10月17日 18:11

    明日歌われる曲のリストです。まだ1名様が決まっていません。予習にお役立てください。

    What A Wonderful World(E♭)
    Someone To Watch Over Me
    The Nearness Of You(A)
    Cry Me A River(Cm)
    Over The Rainbow (A♭)
    Fly Me To The Moon
    I Left My Heart In San Fransicso
    Moon River(C)
    Lullaby Of Birdland(Cm)
    What A Difference A Day Made(C)
    Just Squeeze Me(B♭)
    Calling You(B♭)
    My Funny Valentine(Gm)
    On The Street Where You Live(E♭)
    What A Wonderful World(C)
    Stella By Starlight(E♭)
    You'd Be So Nice To Come Home To(F)
  • [41] mixiユーザー

    2008年10月18日 06:50

    いよいよ今日ですね。私は参加できませんが、私が発音面で日本で最も信頼できるヴォーカリストの川本睦子に任せているので安心しています。皆さんがんばってくださいね。セッション終了後、お店に居残りで2次会もあるようです。お時間のある方はぜひどうぞ。
  • [44] mixiユーザー

    2008年10月18日 19:44

    今日参加させていただきましたMAYAです。
    仕事があったので途中で一足先に帰りました。
    睦子さんはじめ 田村さん 若林さん、ありがとうございました。ご挨拶もせず帰ってしまって申し訳なく思いますあせあせ(飛び散る汗)
    またこの様な機会があれば参加させていただこうと思います。
    同席していた皆様、もしこれを見ていたら気軽にMAYA迄メッセージくださいねわーい(嬉しい顔)
    最後にA列車男さん、このような機会を設けてくださり、ありがとうございました。
  • [48] mixiユーザー

    2008年10月18日 23:47

    発音美人のほうで参加表明してましたがこちらのコミュも
    いつも参考にさせていただいてますのでこちらでもご挨拶を。

    睦子さんはじめホストの皆様お疲れ様でした。
    自分が気になってる所をずばりアドバイスしてもらえました。

    セッションというよりはセミナーという感じで
    ゲストの東さんも仰ってたように、リスナー全員がボーカルって
    意識した途端ものすごく緊張しましたがいい刺激になりました。
    皆さんとても意欲的でいろんなボーカルスタイルを見ることが出来て
    それも収穫のひとつです。

    めっちゃ気合入りました♪

    次は1月ということで楽しみにしてます。
mixiユーザー
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