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開催終了異邦人(エトランジェ)たちのパリ 1900 − 2005

詳細

2006年12月12日 15:29 更新

マン・レイの作品も展示されます。
画像はマン・レイ《黒と白》1926年
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会期:平成19(2007)年2月7日(水)〜5月7日(月)
主催:国立新美術館、朝日新聞社、テレビ朝日、ポンピドー・センター
会場:国立新美術館 企画展示室2E(2,000m2)
展覧会ホームページ:http://www.asahi.com/pompidou/

芸術の都パリは、19世紀末から今日まで、フランス国内だけでなく、世界中の芸術家たちを魅了してきました。パリに暮らす人々をモデルに人間の本質に迫ったピカソ(スペイン)やシャガール(ロシア)、モディリアーニ(イタリア)、藤田嗣治(日本)などの画家やブランクーシ(ルーマニア)、ジャコメッティ(スイス)などの彫刻家、パリの情景や風俗を写し出したブラッサイ(ハンガリー)やウイリアム・クライン(アメリカ)などの写真家たちが、パリでその才能を磨き、開花させたのです。

本展は、フランスが誇る近現代美術の殿堂ポンピドー・センターの所蔵作品から、近代美術史を彩る著名な芸術家たちのほか、今もなお旺盛な活動を続ける中国や南米、アフリカ出身の現代芸術家たちの作品、約200点を紹介し、近現代美術においてパリやそこでの外国人芸術家が果たした役割をふり返る展覧会です。
国際都市・東京に誕生した新しい美術館で、パリが育んだ世界中の芸術家の傑作の数々による多彩で華やかな世界が展開します。
http://www.nact.jp/exhibition_special/2006/pompidou.html

コメント(2)

  • [1] mixiユーザー

    2007年02月13日 00:45

     今日、行ってきました。
     同時に開催されている「20世紀美術探険」の方に、マン・レイのオブジェ作品がいくつか展示されていました。目玉付きメトロノームもありましたよ。
  • [2] mixiユーザー

    2007年02月13日 14:15

     こんにちは。これも東京か…大阪にも来るんでしょうか?大阪は芸術の地盤沈下、甚だしいです。

     目玉付きメトロノーム、懐かしいなぁ。でも、見たのは京都だったような気がします。
mixiユーザー
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  • 2007年02月07日 (水) 5月7日まで
  • 東京都 国立新美術館
  • 2007年02月07日 (水) 締切
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参加者
1人