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開催終了quasimode 2nd ALBUM「THE LAND OF FREEDOM」Release Party in 京都!1年ぶりにCOOL TO KOOLに登場!Slowly小松氏も来京します!

詳細

2007年10月18日 23:56 更新

いよいよ土曜日、quasimodeが1年ぶりにCOOL TO KOOLに出演します!
あの感動のライブから1年。
早っ。
13日の土曜日はどんな楽しい夜になるかな。
わくわくです!

関西のみなさん、是非遊びに来てくださいね!
COOL TO KOOLスタッフ一同お待ちしてます。

quasimodeのみなさん、小松氏、スタッフのみなさん当日はよろしくです。

では詳細。

「COOL TO KOOL quasimode 2nd album『THE LAND OF FREEDOM』RELEASE PARTY」

2007.10.20(土)@京都METRO http://www.metro.ne.jp

OPEN 22時〜

ADV/2,300yen(1d)
DOOR/2,500yen(1d)

チケットぴあ(p-code 268-121)、ローソンチケット(L-code 59534)

☆SPECIAL GUEST LIVE☆
quasimode

☆GUEST DJ☆
MASATO KOMATSU(SLOWLY)

☆Residents DJ☆
YOSHIHIRO OKINO(KYOTO JAZZ MASSIVE、ESPECIAL RECORDS)

YOSHIHISA FUJII(KYOTO JAZZ MEETING、FREEDOM TIME)


続々と勢いのあるバンドを輩出し活況を呈するシーンの真打ち登場!前作『oneself - LIKENESS』が異例の大ヒットを記録し、北欧JAZZの最重要レーベル[Raw Fusion]からのリリース、Gilles Peterson、Patrick Forge、Jazzanova、Nicola Conteといった世界のトップDJ達に大プッシュされるなど衝撃のデビューを飾り、瞬く間にクラブ・ジャズ・シーンの代表格に躍り出たquasimode<クオシモード>!「今、最も聴かれるべきジャズ」として国内外で絶賛され、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの彼らが、待望の2ndにしてメジャーデビュー・アルバム『The Land of Freedom』をドロップ!転がり弾むパーカッション、低重心でグルーヴするベース、鮮やかなピアノ、ハードバップから、彼らの得意とするラテン風味のダンサブルなナンバーを軸に、モーダル〜スピリチャルなジャズまで、更にスケールアップした世界を創りあげている。今宵はリリースパーティーとして、より深みとダイナミックさを増したステージを披露!更に今回はquasimodeのプロデューサーであり、自身もSlowly名義でDJ/アーティストとして多才に活躍しているMasato KomatsuもゲストDJとして参戦!クラブミュージックを通過した最先端ジャズ・シーンの熱くスタイリッシュなグルーヴを是非!


●quasimode クオシモード <http://quasimode.ddo.jp>
平戸祐介(Pf,Key), 松岡"Matzz"高廣(Perc), 須長和広(Bass), 奥津岳(Drums),小松正人(Produce)60〜70年代のオーセンティックなジャズを基盤に、グルーヴを重視したクラブビートを柔軟に取り入れ、スタイリッシュかつダンサブルなサウンドを追求。パーカッションを取り入れた変則カルテットのオリジナルメンバーを軸に、様々なゲスト・アーティストを迎え活動中。小松正人(Slowly)を Producer に迎え制作されたデモが小林径氏の耳にとまり、2005年8月にリリースされた 『Routine Jazz #07』に収録される。 そして Tubby Hayes のカヴァー"Down in the village" のデモがスウェーデンの最重要レーベル[Raw Fusion]のオーナーMad Mats の元に渡り、即座に気に入った彼からのオファーを受け、2006年4月にアルバム先行という形で12インチが全世界でリリースされ、Gilles Peterson、Patrick Forge、Jazzanova といった世界のトップDJ達によりヘビー・プレイされ世界規模で大きな話題を呼ぶ。そして2006年6月に1stアルバム『oneself - LIKENESS』をリリースし外資系CDショップのクラブ・チャートで軒並み1位を獲得、その名を国内にも知らしめた。その後 Raw Fusion からの2ndシングル『Ipe Amarelo』をリリース、オリジナルに加え Raw Fusion でのレーベル・メイトでもあるUKの Spiritual South の REMIXを収録したこの作品はGilles Peterson の BBC での番 組 Worldwide の All Winners 2006 にて Track of the Year にノミネートされる等全世界で高い評価を得た。日本国内は勿論、ヨーロッパを中心に世界中から熱い注目が集まる中、待望の2ndアルバム『The Landof Freedom』を2007年9月5日にジェネオン・エンターテイメントよりリリース!



●Slowly <http://www.myspace.com/slowlymasatokomatsu>
ジャズ/クロスオーバー界の最重要レーベルRAW FUSIONから世界デビューを果たし、デビューアルバムが外資系CDショップのクラブチャートで軒並み1位を獲得、シーンを席巻したJAZZ BAND”quasimode”のプロデュースを手掛けたDJ/PRODUCERのMasato Komatsuのソロユニットとして活動を開始。2002年[Flower Records]より”Accomplice”「遠い道のり」のREMIXでそのキャリアをスタート、コンピレーション・アルバム『F.E.E.L.3』収録の『JAZZ IN YOU』が須永辰緒氏やToshiyuki Goto氏のMIX CDに収録されるなど、国内外のDJによりプレイされ話題となる。2004年に『JAZZ IN YOU』のプログラミングを手掛けたShinya Abe加入、そして満を持して2006年11月に待望のデビューアルバム『Universal Thing』をFlower Recordsよりリリース。1stシングル『Caveman Boogie』はGilles Peterson、Jurgen v.knoblauch(JAZZANOVA、Alex Attias、Spiritual South、Kevin Beedle、Nik WestonらのトップDJらがプレイしヨーロッパでは大きな話題となった。


●沖野好洋(Kyoto Jazz Massive) <http://www.kyotojazzmassive.com/>
"KYOTO JAZZ MASSIVE"のDJ / プログラマー。
"ESPECIAL RECORDS"のレーベル・オーナーであり、大阪南船場ではレコード・ショップも経営。同レーベルからはSLEEP WALKER、HAJIME YOSHIZAWA、BAKURA等の良質な作品をリリースし世界的に注目を集める。2006年6月には今迄のリリース & エクスクルーシヴ作品を収録した初の作品となるレーベル・ショウケースCD "Essence Of Especial"をリリース!またイベント・オーガナイザーとしてもJAZZANOVA, BUGZ IN THE ATTIC,DOMU,RESTRESS SOUL, PATRICK FORGE等数多くのDJ達を招聘しツアーを成功させている。2007年夏コロムビアより『ESPECIAL HOUSE』,『FUTURISTIC SOUL』の両タイトルをリリース!


●藤井 幹久(COOL TO KOOL)
KYOTO JAZZ MASSIVEの沖野好洋氏がオーガナイズを務める、京都METROのメインイベントでもある「COOL TO KOOL」のレジデントDJ。長い歴史を誇るイベントの重要な担い手として、若手Nu Jazz DJのトップランナーとして、更なる飛躍が期待されている。音楽のジャンルは幅広く、音楽の楽しみを素直に伝えてくれる優しさあふれる人情さが、彼の人気の理由のひとつなのだ。

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  • 2007年10月20日 (土) 土曜日
  • 京都府 京都METRO
  • 2007年10月20日 (土) 締切
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