講師コメント 小林央子/十和田市現代美術館 特任館長 FUNKY! 「ゼロダテ大館展2011」をひと言で表すと、この言葉でしょうか。You are what you say you are. という言葉も思いました。自分をやっているということです。自分の表現をまっすぐやっている。直球です。表現者と直接対話でき、いい時間でした。お隣りさん、頑張っているなぁ。
伊藤 悠/island JAPAN 株式会社代表(ギャラリー等運営) 大館でのゼロ展。講評会では、作品についてお話を伺うのが、人の生き様そのものをお伺いしているようで、本当におもしろかった。みんなキラキラしてた。この作品の作者には、講評では会えなかったけども、とても気になる点が、聞いてみたいことがたくさん。ぜひまたゼロ展に、そして今度は講評で会えるといいなと思います。