<GUEST DJ> AARON LIBERATOR ( Stay Up Forever : LONDON, UK )
<DJs> K.N. (POWER TOOLS / Hydraulix / Stay Up Forever) DJ CUNT (POWER TOOLS / RAW / Maximum Minimum) CydeBoard (BANG ON / Maximum Minimum) 2,003 (Maximum Minimum) Daix (MASS U-23)
<B1 Lounge by torch> IKU (xgpod/torch) DAIZO IKUTARO ISHIDA a.k.a. IKTR (torch)
Aaron Liberator ( Stay Up Forever : LONDON UK )
1990年にChris、Julianとの出会いによりスクワットパーティを企画。それはのちにロンドンのアンダーグラウンドシーンの象徴となり、彼等は"Liberator"として知られていくようになる。 1993年にUKアシッドテクノレ−ベル『Stay Up Forever』を設立した一人として、アンダーグラウンドで行ってきた音楽を社会に反映させる事を試みる。結果『Stay Up Forever』は『CLUSTER』と共にアシッドテクノレ−ベルで最も信頼のおけるものとなった。現在は『Hydraulix』『Maximum Minimum』『RAW』『POWER TOOLS』等を含むまでに発展。また定期的にリリースも行い、Guy“Geezer” McAfferと共にCRASH AND BURN、SCRATCH N SNIFF名義でプロデューサーとしても活動。また『The sound of smitten』のMIXをも手掛け、HOUSE、BREAKBEATSのレーベル『LOW RENT OPERATOR』のレーベルオーナーとしても活躍する。Liberator DJ'Sのなかで最も小柄な彼だが、しかし彼の持つタレント性とスピリットでそれを補い、DJをしている時もしていない時も彼はStay Up Foreverのキーパーソンである。早いペースでのMIXやトリック、スリルあるFUNKYな彼のDJセットは主にLONDON TECHNO (RAW, Hydraulix, SUF)や他ヨーロッパのPARTY TUNESで構成されUKはもちろん、北米、ハンガリー、スペイン、ロシアのCLUBBERやRAVERから絶対的な支持を受け10年以上世界中でリスペクトされ続けている。超現実的なロシアの空、ブラジルのコースト、スペインの太陽はすばらしい、しかし彼はLONDONのスクワットパーティーを愛している。そこから彼は大きなインスピレーションを得ている。 彼は言った。このシーンに関わっているという事は自分の誇りだと・・・。 www.sufcollective.com